金子茂樹のニュース

春ドラマ ホントの評判をドラマ解説者&視聴者の声で分析!「ボク、運命の人です。」編

Smartザテレビジョン / 2017年05月01日13時33分

笑って楽しめるラブコメ作品徹底して運命の恋にクローズアップした脚本は、金子茂樹さんならでは。誠と謎の男が「運命」を連呼することで笑いを誘い、第1話からラブコメとして決まっている。一見かわいげのないヒロイン像は、「世界一難しい恋」('16年日本テレビ系)と似ているだけに、ジリジリと距離を縮める展開でドキドキさせてくれるはず。ドラマは実質的に二重構造。誠と晴子 [全文を読む]

亀と山Pの発言にドッキドキ! 大人の余裕&色気にトキメキが止まらない

Woman.excite / 2017年05月17日04時00分

』での演技を彷彿(ほうふつ)とさせ、脚本が山下主演ドラマ『プロポーズ大作戦』と同じく金子茂樹氏ということで、そのドラマのキャラクター“妖精”(三上博史)と “神”が似ているといった声もあり…。亀梨が主演を務めたこともあるドラマ『金田一少年の事件簿』のパロディが登場したりと、初めて観るドラマなのに、どこか懐かしくも思える不思議な感覚に陥っている視聴者も多いよ [全文を読む]

どん底フジに希望の光…4月ドラマ(上)

NewsCafe / 2017年04月26日11時44分

』(日本テレビ系)で、12・0%でした」 デスク「ジャニーズ的には山下智久(32)との共演が話題なんだろうけど、設定的には山下が主演した10年前の『プロポーズ大作戦』(フジ系)を思い出すね」 記者「脚本はどちらも金子茂樹氏(42)。ジャニーズタレント作品を多く手掛けています。『プロポーズ』は主人公が過去に戻る話で、今回は未来のために奮闘する話です」 デスク [全文を読む]

亀梨和也をストーカー扱いする“クールなサバサバ女子”設定の木村文乃は、つまり常識的な女性ヒロイン/『ボク、運命の人です。』第一話レビュー

messy / 2017年04月18日00時30分

脚本も同じ金子茂樹さんなのでパクりというのも違うんでしょうが。第一話は、ウォーターサーバー会社の営業マンをしている誠が、静岡から異動で東京勤務になるところからはじまります。誠、とにかく恋愛運・女運ゼロの人生を送ってきたようで、非モテじゃないんだけれど付き合う女性が毎回ヒドい。けれど優柔不断な誠は自分から別れようとも言えず、最終的にはいつも相手が音信不通にな [全文を読む]

『ボク、運命の人です。』は「野ブタ世代」狙い撃ち!良作の予感

しらべぇ / 2017年04月17日16時30分

神や妖精、運命の恋となんだか似た雰囲気の両作品だが、じつは脚本を担当しているのが同じ金子茂樹氏。特徴的なその台詞回しに、反応してしまった視聴者もたくさんいたようだ。僕、運命の人です。神様が山Pで、運命がどうのこうので、、、プロポーズ大作戦しか思い浮かばないし、運命の人なんだぞ!ってケンゾーが、自分の経験踏まえて忠告しにきてるみたい。— AN (@Anzus [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】木村文乃『亀と山P』と踊る“ボク運ダンス”に苦戦 「私はダンス音痴みたい」

TechinsightJapan / 2017年04月16日17時35分

本作の脚本は山下智久と長澤まさみが主演した月9ドラマ『プロポーズ大作戦』(2007年)を手掛けた金子茂樹氏による。『プロポーズ大作戦』では恋に不器用な主人公・岩瀬健を山下が演じて、「時間を操る妖精」を名乗る男を三上博史が演じた。その山下が『ボク、運命の人です。』では「神」に昇格し、恋に不器用な男を亀梨が務める。 第1話から「運命の女性」である湖月晴子(木 [全文を読む]

4月スタート!ゲス不倫アリ!? 注目の新ドラマTOP3

It Mama / 2017年03月16日21時30分

(頷いたあなたはカラオケで歌って踊ったことがありますね!?)このドラマの脚本の金子茂樹は、2007年放送の人気ドラマ『プロポーズ大作戦』を担当した方。『プロポーズ大作戦』の名言「明日やろうは馬鹿野郎」を超える名ゼリフが出るのかどうかにも注目 したいと思います。 [全文を読む]

亀梨和也の新ドラマは設定使い回し?月9から”パクリ疑惑”のワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年03月11日12時00分

彼の名は金子茂樹(41)。恋愛ドラマの名手と呼ばれるヒットメイカーで、最近では『世界一難しい恋』(同)も手掛けていますが、こうしたチープな設定の使い回しというのはなんとも情けない話です」(芸能ライター) 脚本家が同じであれば、アイデイアが似通ってしまうのも無理はないが、程度の問題はそれでも残る。「パクリ」ではないにしても「使い回し」と言われないよう『プロポ [全文を読む]

亀梨主演ラブコメに“悪女じゃない”役で菜々緒ら、新キャスト決定

Smartザテレビジョン / 2017年03月11日07時35分

本作は脚本家・金子茂樹が描くオリジナルラブコメディー。突然現れた“自称・神様”だという謎の男(山下智久)に、運命の相手を晴子(木村文乃)だと告げられた誠(亀梨)が、振られても振られても、運命なんて信じない晴子に猛アタックを繰り返していく。 晴子の親友・四谷三恵を演じる菜々緒は「豪華なキャストの皆さん、スタッフの皆さんと共にこの作品に携われること、悪女じゃ [全文を読む]

日テレ“土10”第1弾は亀梨和也×木村文乃×山下智久の運命的ラブコメ!

Smartザテレビジョン / 2017年02月25日18時30分

」などを手掛けた脚本家の金子茂樹が描くオリジナルストーリー。ある日突然、自分を神様だと名乗る謎の男(山下)に“運命の恋”を告げられた会社員・正木誠(亀梨)が、その言葉を信じて“運命の相手”といわれた湖月晴子(木村)に猛アタックを繰り返す。振られても振られても頑張る誠と、“運命なんて信じない”左脳派女子の晴子の姿をコミカルに描いていく。【亀梨和也コメント】今 [全文を読む]

高視聴率ドラマは女性による作品が多い 女性P座談会実施

NEWSポストセブン / 2016年04月08日11時00分

』(2014年)で、脚本家の金子茂樹さんに恋愛弱者の女性を描いてもらったんです。今度は、その男性バージョンを描いてもらいたかった。そして、主人公は、30~40代の独身男性にしたかった。金子さん自身も最近までその1人でした。 [全文を読む]

大野智ドラマ・ヒロインの波瑠「大野さんは多彩な方」

Smartザテレビジョン / 2016年02月01日21時43分

本作は、金子茂樹脚本のオリジナルラブコメディー。ホテルを経営する若き社長・鮫島零治(大野)が、従業員として入社してきた柴山美咲(波瑠)と初めての恋に落ち、奮闘する姿を描く。 波瑠は「大野さんは、テレビで拝見した印象はとってもアートな方という印象。歌って、踊って、多彩な方というイメージです」とコメント。 また、「いまは、“仕事が恋人”というのはこういうこと [全文を読む]

大野智ラブコメ初挑戦「”コメディー”が付いてて安心」

Smartザテレビジョン / 2016年01月26日04時16分

」('14年日本テレビ系)などを手掛けた金子茂樹氏が描くオリジナルのラブコメディーだ。 大野は老舗旅館の跡継ぎで、複数のホテルを経営する若き社長・鮫島零治役。見た目も格好良く仕事をバリバリこなし、何でも持っていると思われる零治だが、実は内面はとてつもなく上から目線でKY。 さらに子供っぽいという難ありの性格で、“客を満足させる才能は天才的であるが、女性を喜 [全文を読む]

仲里依紗 好スタートのドラマでキャラが原作と違う理由

アサ芸プラス / 2014年10月24日09時59分

脚本家の金子茂樹さんは日本テレビではほとんど書いた事がないので、それも影響してるでしょう。とにかく役に影響する程、彼女のイメージが強いという事です」(前出・テレビ局社員) 原作との比較はつきもの。良い意味で原作ファンの予想を裏切る作品になってもらいたいものだ。 [全文を読む]

フォーカス