小堀桂一郎のニュース

ユネスコ遺産登録の南京大虐殺の真実から安倍政権の今後まで徹底検証!『言志vol.5』TV「チャンネル桜」責任編集 日本にとことんこだわる「大人の言論マガジン」第5弾!!

DreamNews / 2015年12月09日17時00分

安倍政権の今後のあり方については、小堀桂一郎東大名誉教授、産経新聞の阿比留瑠比記者、馬渕睦夫元ウクライナ大使など多彩な面々が提案。たとえば、評論家の青山繁晴氏は自民党総裁の任期の規定を改定してさらに3年間延長し、安倍政権で東京オリンピックを迎えるべきだと語っています。また、高橋洋一嘉悦大学教授は「安保法案は戦争法案」という意見に対し、客観的に反論すべきだ [全文を読む]

安倍政権が「神武天皇は実在した」を本気で喧伝、産経もトンデモ神武本出版! 神話で国民を支配するカルト国家化

リテラ / 2016年11月17日20時30分

同団体の役員名簿には小田村四郎、小堀桂一郎、大原康男、伊藤哲夫、百地章など、おなじみの日本会議系人物がちらつく。その集会に、安倍首相の盟友である古屋圭司自民党選対委員長、稲田朋美防衛相らが参加。稲田は壇上でこう息巻いたという。「神武天皇の偉業に立ち戻り、日本のよき伝統を守りながら改革を進めるのが明治維新の精神だった。その精神を取り戻すべく、心を一つに頑張り [全文を読む]

神社本庁は男系男子による皇位継承を堅持すべしとの立場

NEWSポストセブン / 2016年11月03日07時00分

そのなかに小堀桂一郎・東大名誉教授の論考があり、〈もし皇室典範の改正を論ずるならば、それは女帝容認論からではなくて(中略)、旧皇族の宮家復活論等から論じてはいかがであらうか〉と述べている。 神社本庁は男系男子による皇位継承を堅持すべしとの立場だ。だから、愛子内親王のご誕生で、女系・女性天皇容認論が浮上することを警戒していたように見える。 その危惧は現実のも [全文を読む]

アパ日本再興財団主催 第九回「真の近現代史観」懸賞論文 最優秀藤誠志賞を西鋭夫氏が受賞!

PR TIMES / 2016年10月21日14時51分

公益財団法人アパ日本再興財団主催となる第九回「真の近現代史観」懸賞論文は、平成28年5月10日より募集を開始し、上智大学名誉教授 渡部昇一氏を審査委員長に、東京大学名誉教授 小堀桂一郎氏、報知新聞社前会長 小松崎和夫氏、衆議院議員 予算委員会常任理事 原田義昭氏、大月短期大学名誉教授 小山常実氏と共に、慎重に審査を進めた結果、この度、最優秀藤誠志賞を含め1 [全文を読む]

「天皇陛下のお言葉」と「生前退位」問題をめぐる「日本会議」の反応を考察する

週プレNEWS / 2016年09月16日06時00分

日本会議副会長の小堀桂一郎氏は生前退位について「事実上の国体の破壊に繋がるのではないかとの危惧は深刻」と発言していますが、これは天皇のお言葉の深い意味を理解していない証拠でしょう。彼らが本当に大切にしたいのは、ひとりの人間としての天皇ではなく、自分たちが絶対視している「天皇中心の物語」に過ぎないのです。 ●山崎雅弘(やまざき・まさひろ) 1967年、大阪府 [全文を読む]

天皇の生前退位で右派が内ゲバ! 小林よしのりは日本会議や渡部昇一に「天皇を奴隷化する国賊」と激烈批判

リテラ / 2016年08月20日12時00分

たとえば、日本会議副会長の小堀桂一郎氏は〈事実上の国体の破壊に繋がるのではないかとの危惧は深刻〉(産経新聞7月16日付)などといい、日本会議理事の百地章日本大学教授も朝日新聞など各媒体で「摂政を置けばすむ」「皇室典範改正は一時的なムードや私的感情だけで結論を急ぐようなことは慎むべき」という"生前退位反対論"を繰り返し主張している。 これはつまり、「現人神 [全文を読む]

天皇のお言葉で皇室典範改正なら安倍首相と支持母体に溝

NEWSポストセブン / 2016年08月09日07時00分

東大名誉教授で保守民間団体「日本会議」副会長の小堀桂一郎氏は産経新聞(7月16日付)でこう語っている。 〈天皇の生前御退位を可とする如き前例を今敢えて作る事は、事実上の国体の破壊に繋がるのではないかとの危惧は深刻である。全てを考慮した結果、この事態は摂政の冊立を以て切り抜けるのが最善だ、との結論になる〉 この発言を皮切りに保守論客が様々なメディアで「皇室典 [全文を読む]

天皇が「お気持ち」で生前退位に反対する安倍政権や日本会議へ反論! 象徴天皇を強調して戦前回帰けん制も

リテラ / 2016年08月08日21時30分

たとえば、日本会議副会長の小堀桂一郎氏は産経新聞で「生前退位は国体の破壊に繋がる」との激烈な批判の言葉を発している。「何よりも、天皇の生前御退位を可とする如き前例を今敢えて作る事は、事実上の国体の破壊に繋がるのではないかとの危惧は深刻である。全てを考慮した結果、この事態は摂政の冊立(さくりつ)を以て切り抜けるのが最善だ、との結論になる」(産経新聞7月16日 [全文を読む]

日本会議が「生前退位」の最大障壁となる可能性

NEWSポストセブン / 2016年07月25日07時00分

生前退位の意向が報じられると、東大名誉教授で日本会議副会長の小堀桂一郎氏は産経新聞(7月16日付)でこうコメントした。 「天皇の生前御退位を可とする如き前例を今敢えて作る事は、事実上の国体の破壊に繋がるのではないかとの危惧は深刻である。全てを考慮した結果、この事態は摂政の冊立(さくりつ)を以て切り抜けるのが最善だ、との結論になる」 日本会議は会員数約3万8 [全文を読む]

話題の「日本会議」に関係者「実像は地味な文化活動ですよ」

NEWSポストセブン / 2016年05月28日07時00分

2年前に伊勢志摩で日仏の学者20人が集まってシンポジウムを開催した際に、フランス側から比較文化論の大御所の小堀桂一郎先生(東大名誉教授)を外してほしいといわれた。小堀先生が日本会議の副会長をされていて、極右団体のトップだと思われていたようです。とんでもない虚像が海外では広まっていて、正しい情報発信が必要だと思いました」 安倍政権への影響力が大きいという見方 [全文を読む]

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