飛松五男のニュース

「同類だと思われる……」線路侵入で書類送検の早見優・松本伊代に“撮り鉄”からも大ブーイング!

日刊サイゾー / 2017年02月15日11時00分

しかし、元兵庫県警刑事で、鉄道警察への配属経験がある行政書士の飛松五男氏は「そんなことはない」と言い切る。 「松本さんたちの行為は、私も画像で確認しましたが、線路に侵入して歩き回る常識外れなもの。さすがに撮り鉄には、そんなことをする人は、なかなかいないですよ。列車には近づきますが、走る姿が好きなので、往来を邪魔することはありません。鉄道警察時代によく見て [全文を読む]

【悲報】ASKAさん釈放で「闇のブログ」を投稿!バイキングVSASKAさんのバトルに!

秒刊SUNDAY / 2016年12月20日12時31分

それに警察側が気づかず、さらに少量だったからという理由もあったようだが、番組内の元警部補「飛松五男氏」によると「それはありえない、規定量が決まっているただの言い訳だ」と厳しく指摘していた。ではなぜASKAさんは尿ではなくお茶を提出したのか。それは番組中に判明する。ーASKAブログを更新ASKAさんは番組を見ていたのか、番組中にブログを更新その内容では「ap [全文を読む]

元刑事と事件記者が探る! “コカイン疑惑”成宮寛貴「逮捕」の可能性は?

日刊サイゾー / 2016年12月17日11時00分

警察の裏事情にも詳しい元兵庫県警刑事の飛松五男氏は「内偵は、とっくに始めているのでは? 成宮さんがコカインをやっていたウラが取れるかどうかが、勝負となるでしょう。本人が海外に逃亡しているなら、警察の心証は悪い。髪の毛や尿からドラッグの成分が出ないよう時間を稼ぐ『薬抜き』とみられているでしょう」と話す。 また、数々の著作でも知られる事件記者の田村建雄氏も「 [全文を読む]

高畑裕太 即逮捕・即釈放の謎事件を生んだ群馬県警の責任

NEWSポストセブン / 2016年09月18日07時00分

今回、衣服は押収したようだが、被疑者がすぐに認めたため、証拠は重要視されなかったようだ」(前出・捜査関係者) 元兵庫県警刑事の飛松五男氏が言う。 「捜査員は被害が届け出られた時に熟考すべきだった。一部の捜査員たちが有名人の逮捕という“勲章”に浮き足立っていたのではないか。結局、被害者と加害者双方にとって様々な疑念を残しただけ。警察の罪は重い」 これは冤罪で [全文を読む]

東京サマーランド「切りつけ」事件だけではない…最新犯行手口を告白!

アサ芸プラス / 2016年09月11日09時53分

元兵庫県警刑事の飛松五男氏に聞いた。「逮捕される人間のほとんどが初心者で、玄人の犯行は検挙されにくいのが現状です。訓練された警備員を増やすことは難しいので、館内放送で定期的に痴漢被害の実例を放送すること、女性側も、被害にあったらすぐさま声を上げることが大切でしょう。彼らは気弱な人間の集まりですから、個人が意識することで被害を減らすことはできます」 断固とし [全文を読む]

まるで悪鬼の巣窟! 覚せい剤、裏金、タブーのオンパレード『ヤバい! 警察官』

日刊サイゾー / 2016年07月24日19時00分

元警察幹部でメディア等で広く活躍する小川泰平氏、飛松五男氏両名によるインタビュー、元山口組関連団体組長による「警察と歩んだヤクザ人生30年」など、読み応えのある内容となっている。 掲載されているエピソードは、おそらく氷山の一角だろう。はたして、警察官はもっとも身近な“ワル”なのか? [全文を読む]

STAP問題、小保方氏は実験捏造していなかったと判明…小保方氏犯人説デッチ上げた犯人

Business Journal / 2016年07月01日06時00分

さらに普段は警察権力の腐敗を批判する元刑事の飛松五男氏が登場し、このようにコメントした。「今回、兵庫県警が受理を決めたのは『窃盗事件』として立件できる見込みがあると判断したからにほかなりません。今後小保方氏は警察の詳しい取り調べを受けることになります」 これは、小保方氏が「容疑者」だと多くの読者に誤解を与える事ことになった。筆者はこの刑事告発不起訴につい [全文を読む]

Kindleストアにて、鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.1『生きた思想を求めて』(株式会社鹿砦社デジタル刊)電子書籍版が1月18日より販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年01月20日14時30分

■目次●はじめに●第一回 飛松五男×鈴木邦男●第二回 水谷洋一×鈴木邦男●第三回 浅野健一×鈴木邦男●第四回 Paix2(ペペ)×鈴木邦男●第五回 野田正彰×鈴木邦男●第六回 山田悦子×鈴木邦男●あとがきにかえて――「鈴木邦男ゼミin西宮」開始の経緯☆★☆鹿砦社デジタルの2016年1月の新刊☆★☆■鈴木邦男ゼミin西宮報告集シリーズvol.2『思想の混迷、 [全文を読む]

警察官が犯罪に走る要因 合コンにも決裁必要な行き過ぎ管理

NEWSポストセブン / 2015年11月01日16時00分

『なぜ警察官の犯罪がなくならないのか 元熱血刑事がテレビで言えなかったこと』の著者で元兵庫県警の飛松五男氏は、「警察官の質が低下してしまった」と嘆息する。 「地域の家庭を1軒1軒回る『巡回連絡』は警察官の基本だが、最近の若い警察官は行ったことを“偽装”する者が多いと聞く。犯罪抑止にならないどころか、サボって時間ができるゆえに余計なことを考えて悪事に手を染 [全文を読む]

淡路島5人殺害 被害者の9回に及ぶ警察へのSOS全詳細

WEB女性自身 / 2015年03月20日16時00分

兵庫県警OBの飛松五男氏は憤る。 「ここまで把握していて動かなかったのは、警察の怠慢と言わざるをえません。事件は防げた可能性が高いです」 達彦容疑者は「裁判まで話さない」と黙秘している。 (週刊FLASH3月31日号) [全文を読む]

警視庁が明かした意外な「変質者出没ランキング」

アサ芸プラス / 2015年01月21日09時55分

世田谷が治安がいいというのは作られた虚像ではないですかね」 元兵庫県警刑事の飛松五男氏も、世田谷、杉並はイメージほどは治安はよくない、とこう話す。 「治安がいい、防犯意識が高いというのは家を売るために作られたイメージだと思いますよ。首都圏でも住みたい場所として人気の高い武蔵野市の吉祥寺駅近辺は事件が多く、2年前にも若い女性が通り魔に襲われ殺害された。私も取 [全文を読む]

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