崔洋一のニュース

『ノンフィクションW 格闘球技ウィルチェアーラグビー 十二人の戦士と百の言葉』 崔洋一監督「人間が永遠に記憶し続ける物語を」

PR TIMES / 2016年03月11日12時00分

WOWOWでは3月12日(土)、リオ・パラリンピックでのメダル獲得を狙うウィルチェアーラグビー日本代表に、映画監督・崔洋一が密着したオリジナルドキュメンタリー 「ノンフィクションW 格闘球技ウィルチェアーラグビー 十二人の戦士と百の言葉」を放送する。放送に先立ち、自身が番組化を熱望したという崔監督によるトークショー付き試写会を開催。制作舞台裏のエピソードや [全文を読む]

映画ファン必聴!園子温・堤幸彦・大根仁・崔洋一・・・人気映画監督9人のお薦めの名作は⁉

PR TIMES / 2014年05月02日09時47分

【★映画ファン必聴★ ゲスト映画監督×紹介映画は、超豪華ラインナップ!!】 ■園子温(『冷たい熱帯魚』『愛のむきだし』『恋の罪』『ヒミズ』) ×『禁じられた遊び』 ■堤幸彦(『20世紀少年』シリーズ、『劇場版SPEC』シリーズ) ×『ファーゴ』 ■大根仁(『モテキ』) ×『幸福の黄色いハンカチ』 ■崔洋一(『カムイ外伝』『月はどっちに出ている』『血と骨』 [全文を読む]

崔洋一が見た故・大島渚監督 意外なマイホームパパの顔

WEB女性自身 / 2013年04月14日07時00分

お会いしたら聞きたいことは山ほどありましたけど、監督から開口一番『崔くん、きみは新宿でいちばんケンカが強いんだって? ハッハハハ』と言われて、『もうこの人と話すことはないな』と思いました(笑)」こう語るのは、今年の1月15日に死去した大島渚監督(享年80)の代表作の一つ『愛のコリーダ』(’76年公開)でチーフ助監督に抜擢され、監督の葬儀では葬儀委員長を務め [全文を読む]

第5回WOWOWシナリオ大賞最終選考対象作品の決定について

PR TIMES / 2012年01月18日15時09分

最終選考は昨年に引き続き、映画監督の崔洋一氏、脚本家の奥寺佐渡子氏、プロデューサーの椋樹弘尚氏、映画評論家の野村正昭氏、当社ドラマ制作部長・峯崎順朗の計5名が審査いたします。 最終選考対象作品は以下の10作品です。<第5回WOWOWシナリオ大賞 最終選考対象作品>作品名:応募者名(五十音順、敬称略)「TOO YOUNG TO SING」:朝倉 寛「月収18 [全文を読む]

広末涼子&森山未來の結婚奮闘記を放送

Smartザテレビジョン / 2017年03月18日15時02分

今回は映画監督の崔洋一を筆頭に、「遺留捜査」(テレビ朝日系)などの脚本家・大石哲也、現在放送中の連続テレビ小説「べっぴんさん」(NHK総合ほか)を書いている渡辺千穂、映画評論家・野村正昭が選考委員を務めている。 食い逃げをきっかけに走る才能を開花させた男の話で、舘澤氏は3年がかりで書き上げたという。舘澤氏には賞金500万円が贈られ、2017年度内に映像化さ [全文を読む]

バカリズムのスピーチに注目!?広末涼子&森山未來出演のコメディは脚本が秀逸!

Movie Walker / 2017年03月18日11時00分

WOWOWシナリオ大賞で選考委員長を務めた映画監督・崔洋一も「少々小生意気で小心者の子どもが主人公であり、その家族が彩りと群像劇を構成するのだが、くすりとくる温かい笑いを評価したい」とコメントしているほど。 気になるあらすじは、猛烈なあがり症である小学2年生の宙太を主人公に、“喪主の挨拶を回避したい”という理由から、宙太が元キャリアウーマンの叔母と売れな [全文を読む]

ルビー・モレノさん 初写真集見た息子「かっこいいじゃん」

NEWSポストセブン / 2017年02月03日07時00分

* * * 写真集『RUBY』の話がきたのは、1993年に崔洋一監督の映画『月はどっちに出ている』で映画賞を9つ獲った直後でした。 初めからヘアヌードでということだったけど、1991年の宮沢りえさんの『サンタフェ』に刺激されて、ワタシも若い時に綺麗な姿を残しておきたいと思っていたんです。それに、当時かなり借金もあったから、ふたつ返事で「いいよ~」って(笑 [全文を読む]

第10回WOWOWシナリオ大賞 最終選考対象作品の決定について

PR TIMES / 2017年01月23日15時58分

[表: https://prtimes.jp/data/corp/1355/table/3529_1.jpg ] 最終選考は、映画監督の崔洋一氏、脚本家の大石哲也氏、渡辺千穂氏、映画評論家の野村正昭氏、当社ドラマ制作部長・井上衛の計5名が行います。 大賞作品(1編)には、500万円が贈られ、2017年度中の映像化を予定しております。また、優秀賞作品(3編) [全文を読む]

『ヒロイン失格』英勉のホームコメディで、広末涼子と森山未來がクセ者独身に!

Movie Walker / 2017年01月17日12時23分

シナリオ大賞の審査委員長を務めた崔洋一監督が、「少々生意気で小心者の子どもが主人公であり、その家族が彩りと群像劇を構成するのだが、くすりとくる温かい笑いを評価したい」とお墨付きを与えた本ドラマは、WOWOWプライムにて3月18日(土)の夜10時から放送。【Movie Walker】 [全文を読む]

ヤオ・アイニン、ロケ地・福島で日本映画初主演に感謝

Smartザテレビジョン / 2016年12月12日07時00分

監督は宝塚造形芸術大学在学中に、崔洋一監督、成田裕介監督、福岡芳穂監督から映画制作を学び、思春期の少女や若い女性を主人公に描く作品を得意とする倉本雷大が務める。 村民限定で行われた試写会は3回に分けて行われ、約1000人の村民が鑑賞。主演のアイニンの他、共演した和田聰宏、倉本監督が登壇した。 アイニンは「天栄村のきれいな景色の中で、おいしい食べ物をいただき [全文を読む]

第10回WOWOWシナリオ大賞 応募総数決定

PR TIMES / 2016年11月01日16時51分

代表者を一名選出のこと 選考委員長 :崔洋一氏(映画監督) 選考委員 :エンターテインメント・コンテンツの専門家および WOWOW プロデューサー、編成担当者 大賞(1編) :500 万円 ※大賞作品は2017 年度内に映像化予定 優秀賞(3編) :各100 万円 締切 :2016 年9 月30 日 最終選考候補作品発表:2017 年1 月 選考結果発表 [全文を読む]

第3回アジア大学生映画祭、日本大学芸術学部で開催、27大学41作品上映

Record China / 2016年10月30日17時00分

今回の映画祭では、日本4校、中国14校、韓国5校、台湾2校、香港1校、ベトナム1校計27大学の41本作品がノミネートされ、劇映画、ドキュメンタリー、アニメなど多様化な作品が上映されたほか、映画を製作した学生と崔洋一監督が委員長を務める審査委員とのディスカッションやセミナーも開催され、映画人としての志を持つアジアの若者たちの質問にアドバイスしていた。 最終 [全文を読む]

伊集院光の大人気ラジオが書籍化で「ゲスト豪華すぎ」と大評判! Amazonでもベストセラー1位獲得!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月10日18時00分

「Vol.1」となる同書では、爆笑問題の太田光が「ジャイアンツ」を、脚本家・宮藤官九郎が「マッキー」、電気グルーヴの石野卓球が「ブルーノ」、さまぁ~ず・三村マサカズが「ダイ・ハード」、映画監督・山本晋也が「お早よう」、玉袋筋太郎が「ミッドナイトクロス」、映画監督・崔洋一が「太陽の墓場」、映画翻訳家の戸田奈津子が「情婦」を紹介。一癖ある渋いゲストが多数登場 [全文を読む]

第10回WOWOWシナリオ大賞 応募受付開始!

PR TIMES / 2016年03月16日14時49分

選考委員には、映画監督の崔洋一氏のほか、エンターテインメント・コンテンツの専門家等が就任します。 当賞では、応募作品の中から、大賞(1編)と優秀賞(3編)を選出し、大賞には賞金500万円、優秀賞にはそれぞれ賞金100万円を贈呈いたします。さらに、大賞受賞作品につきましては、2017年度内の映像化を予定しております。 【お問い合わせ先】 (マスコミ関係)広報 [全文を読む]

第9回WOWOWシナリオ大賞最終選考対象作品の決定について

PR TIMES / 2016年01月22日11時46分

」 さいこ りえ「この素晴らしきマンション」 戸田 千尋「刑務所の土」 牧 圭一「魂の一打」 三崎 未童「mind dive」 薮野 ゆうき 最終選考は、映画監督の崔洋一氏、脚本家の大石哲也氏、渡辺千穂氏、映画評論家の野村正昭氏、当社ドラマ制作部長・青木泰憲の計5名が行います。 大賞作品(1編)には、500万円が贈られ、2016年度中の映像化を予定しており [全文を読む]

文化庁が支援する若手芸術家の作品展 今年のテーマは「表現と素材」

太田出版ケトルニュース / 2015年11月24日11時04分

これまで森下洋子(舞踏)、野田秀樹、鴻上尚史、野村萬斎(演劇)、諏訪内晶子(音楽)、崔洋一(映画)ほか、およそ3200名がこの制度により海外に派遣された。 18回目の開催となる今回は、「表現と素材 物質と行為と情報の交差」というテーマを設け、絵画、彫刻、版画、染織、モザイク、アニメーション、映像、インスタレーションなど、幅広いジャンルの作品を展示。テクノロ [全文を読む]

第9回WOWOWシナリオ大賞応募総数424編

PR TIMES / 2015年10月15日11時43分

代表者を一名選出のこと選考委員長 :崔洋一氏(映画監督)選考委員 :エンターテインメント・コンテンツの専門家および WOWOW プロデューサー、編成担当者大賞(1編) :500 万円 ※大賞作品は2016 年度内に映像化予定優秀賞(3編) :各100 万円締切 :2015 年9 月30 日最終選考候補作品発表 :2016 年1 月選考結果発表 :2016 [全文を読む]

第9回WOWOWシナリオ大賞 応募受付開始!

PR TIMES / 2015年03月05日14時45分

選考委員には、映画監督の崔洋一氏のほか、エンターテインメント・コンテンツの専門家等が就任します。 当賞では、応募作品の中から、大賞(1編)と優秀賞(3編)を選出し、大賞には賞金500万円、優秀賞にはそれぞれ賞金100万円を贈呈いたします。 さらに、大賞受賞作品につきましては、2016年度内の映像化を予定しております。 【お問い合わせ先】 (マスコミ関係)広 [全文を読む]

日本国籍を捨てた“英雄の妻”の半生を振り返る

Smartザテレビジョン / 2015年01月26日20時41分

放送に先駆けて行われた完成披露試写会には、応募作品の選考に当たった映画監督の崔洋一氏、写真家で作家の星野博美氏が出席。崔氏は、「在京キー局の潤沢な取材費、取材網とは違うアプローチに惹かれた」と語る一方で、「厳しい目で見てしまったが、佐々木さんと荘氏の“純愛”に寄るのではなく、社会と個人という、どこの国にも存在する問題に深く切り込んでほしかった」と注文を付 [全文を読む]

第8回WOWOWシナリオ大賞 最終選考対象作品の決定について

PR TIMES / 2015年01月21日19時56分

<第8回WOWOWシナリオ大賞 最終選考対象作品> 作品名 応募者名(五十音順、敬称略)「タクハイ・ドライバー」 大谷 洋介「穴」 大庭 功睦「双葉荘」 川崎 クニハル「エーデルワイス」 関口 薫「パウンド」 千田 克「奥能登 雑草の駅」 辻本 昌平「駱駝色の女」 ネオ・ポフスキー「微かな人」 星川 貴洋「姐さん」 堀脇 れいく「おもいおもい」 丸井 隆三 [全文を読む]

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