橋本一のニュース

甲斐バンドの名曲を日本を代表する5人の映画監督が映像化した短編映画の劇場公開が決定

okmusic UP's / 2014年12月25日17時00分

【その他の画像】甲斐バンド『破れたハートを売り物に』は甲斐バンドの楽曲をモチーフに新たなストーリーで誕生する短編映画集で、青山真治、榊英雄、長澤雅彦、橋本一、三島有紀子がメガホンをとる。さらにこのほど、大森南朋、船越英一郎、マキタスポーツ、松田美由紀、光石研、山田瑛瑠(50音順)ら、豪華キャストが出演することも発表された。2015年3月18には、これらの短 [全文を読む]

日本を代表する5人の映画監督の手によって、甲斐バンドの楽曲をモチーフにした新たな5つの物語が誕生!短編映画集『破れたハートを売り物に』2015年春、劇場公開決定!!

PR TIMES / 2014年12月25日13時37分

メディアファクトリー ブランドカンパニー 日本を代表する5人の映画監督「青山真治」「榊英雄」「長澤雅彦」「橋本一」「三島有紀子」の手によって、甲斐バンドの楽曲をモチーフに新たなストーリーで誕生する短編映画集『破れたハートを売り物に』が、2015年春に劇場公開されることが決定した。また、大森南朋、船越英一郎、マキタスポーツ、松田美由紀、光石研、山田瑛瑠(50 [全文を読む]

5人の映画監督と 甲斐バンドによる短編映画制作がスタート!DVD発売も決定!

PR TIMES / 2014年11月16日10時17分

メディアファクトリー ブランドカンパニー 5人の映画監督《青山真治、榊英雄、長澤雅彦、橋本一、三島有紀子(50音順)》が甲斐バンドの楽曲をモチーフに、それぞれの視点で短編映画を制作することが発表された。この映像はKADOKAWAメディアファクトリーからDVD BOXセットして発売されることも決定し、予約受付も開始された。 青山真治(『EUREKA (ユリイ [全文を読む]

直木賞作家・金城一紀原案の警察サスペンスを、テレビドラマ・小説・コミックで大展開! 前代未聞の「BORDERプロジェクト」の全貌を明かす公式PV、ついに解禁!

PR TIMES / 2014年03月18日14時32分

監督は、『相棒』『探偵はBARにいる』の橋本一。金城一紀と橋本一という豪華タッグにより、どのような物語が生まれるのか、要注目だ。 小説は、野性時代フロンティア文学大賞も受賞した、新鋭・古川春秋が執筆。大物政治家を巡る連続殺人事件に石川が挑む、一気読み必至の長編ミステリだ。ドラマとは異なる完全オリジナル小説として角川文庫から刊行、小栗旬の写真が入った期間限定 [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(2月9日付)

ガジェット通信 / 2017年02月10日17時00分

■関連映像:マリアンヌ 劇場予告編(http://yahoo.jp/lk2LuZ) 3位 『相棒-劇場版IV- 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断』(http://yahoo.jp/CJQR6J) ■公開日 :2017年2月11日(土) ■監督 :橋本一 ■キャスト:水谷豊、反町隆史、北村一輝、山口まゆ、鹿賀丈史、仲間由紀恵、及川光博、石 [全文を読む]

~ 映画『相棒-劇場版IV-』×ブランディア ~ タイアップキャンペーンを開始 クロスワードを解いて劇場鑑賞券&ポスターを当てよう!

DreamNews / 2017年01月23日18時00分

監督を務めるのは『相棒』テレビシリーズで長年敏腕を振るい、『探偵はBARにいる』シリーズ、『相棒シリーズ X DAY』を筆頭に映画界でも大活躍中の橋本一。脚本は『相棒』特有の硬質な世界観に女性的な柔らかい視点をもたらし、『相棒』テレビシリーズにおいて屈指のストーリーテラーとしての評価を確立してきた太田愛。これまでの『相棒』劇場版を超えるスケール感に加えて、 [全文を読む]

「相棒」劇場版に“あの人”も出演!?空前の大事件に特命係が挑む!

Movie Walker / 2017年01月01日09時27分

監督は『探偵はBARにいる』や、「相棒」のテレビシリーズ、スピンオフ映画『相棒シリーズ X DAY』(13)でメガホンをとった橋本一が務め、脚本には2013年に行われた人気投票「あなたが選ぶ『相棒セレクション』」で1位を獲得したエピソード「ピエロ」を手掛けた太田愛と盤石の布陣を敷いている。権力の闇や正義といった社会派テーマに正面から斬り込み、常に挑戦を続 [全文を読む]

日南響子「太ももが傷だらけになった」理由とは?

Movie Walker / 2016年05月21日16時42分

小幡文生の人気コミックを実写映画化した『シマウマ』の初日舞台挨拶が、5月21日にヒューマントラストシネマ渋谷で開催され、竜星涼、須賀健太、日南響子、加藤雅也、橋本一監督が登壇した。 『シマウマ』は、現代社会の闇を圧倒的なバイオレンス描写でつづり、“絶対に読んではいけない漫画”と評判になった小幡文生の人気コミックを実写映画化した作品。依頼人の恨みや憎しみとい [全文を読む]

“絶対に読んではいけない漫画”『シマウマ』がR15+で禁断の実写映画化決定

Entame Plex / 2016年02月05日16時06分

現代社会の暗部を強烈に切り取りながら身近に潜む闇を炙り出す本作で、監督を務めるのは、『探偵はBARにいる』シリーズや『相棒シリーズ X DAY』などを手掛けた橋本一。今回発表となったキャストと橋本監督、そして、小幡文生からのコメントが到着した。■竜星涼「撮影をしていたのは去年の4月頃でした。やっと今年、この問題作を世の中に送れるのかと思うと武者震いします。 [全文を読む]

朝ドラ女優・清水富美加が舞台あいさつで大胆暴露「1時間はキスしてた」

Entame Plex / 2015年05月03日19時53分

今作品の監督を務めるのは「探偵はBARにいる」シリーズの橋本一。主演は、本作が映画初主演となる若手注目株の永瀬匡が務める。またヒロイン役には、朝ドラ「まれ」や映画「龍三と七人の子分たち」の出演で話題を呼ぶ清水富美加、主人公の仲間として朝ドラ「マッサン」から大河ドラマ「花燃ゆ」へと連続出演を果たした堀井新太、空手日本一の経歴を持ち、本作でも見事なアクションを [全文を読む]

甲斐よしひろ×三島有紀子「よろめきながら生きること」

Movie Walker / 2015年02月24日15時08分

甲斐バンドの楽曲×青山真治、榊英雄、長澤雅彦、橋本一、三島有紀子という5人の映画監督のコラボレーションによる短編映画集『破れたハートを売り物に』。本作品は2月28日(土)にワンナイト特別上映され、映画本編と甲斐バンドの生ライブ演奏・中継という形で、全国14館の劇場で公開される。この興味深い化学反応をとても楽しんだという甲斐よしひろと、その中の1篇『オヤジフ [全文を読む]

短編映画で甲斐よしひろが銀幕デビュー!

Movie Walker / 2015年01月22日23時11分

映画監督の青山真治(『共喰い』)、榊英雄(『捨てがたき人々』)、長澤雅彦(『夜のピクニック』)、橋本一(『探偵はBARにいる』)、三島有紀子(『繕い裁つ人』)らが、甲斐バンドの楽曲をモチーフにした短編映画集『破れたハートを売り物に』のDVDボックスが発売される。全5作品のうち、青山監督と榊監督の2作品に甲斐よしひろ自身も出演することがわかった。 本作には大 [全文を読む]

水谷豊主演最新作「王妃の館」、その豪華共演陣が発表に

Entame Plex / 2015年01月21日19時50分

監督を手掛けるのは橋本一。 この顔ぶれについて主演の水谷は「個性的で理由ありな男女11名のツアー客。パリを舞台に時にコミカルに、時に感動を誘う芝居を、素晴らしいキャストの皆様と一緒に作り上げることが出来ました。ヴェルサイユ宮殿での撮影は俳優人生の中でも、夢のような贅沢な瞬間でした。その他ルーヴル美術館など、豪華絢爛な建物の中で我々にいったい何が起こったのか [全文を読む]

甲斐バンドの楽曲を5人の映画監督が短編映画に!DVD BOXセットとして発売!

okmusic UP's / 2014年11月17日11時00分

【その他の画像】甲斐バンド短編映画は『EUREKA (ユリイカ)』などで知られる青山真治、『捨てがたき人々』などで知られる榊英雄、『夜のピクニック』などで知られる長澤雅彦、『探偵はBARにいる』などで知られる橋本一、『ぶどうのなみだ』など知られる三島有紀子の5人の映画監督が甲斐バンドの楽曲をモチーフに、それぞれの視点で制作する。 それぞれの短編映画には楽曲 [全文を読む]

清水富美加 が初のキスシーンに挑戦! ゲッツ板谷原作映画「ズタボロ」

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月15日18時10分

映画「ズタボロ」は2015年公開! 【タイトル】 映画『ズタボロ』 【劇場公開】 2015年 【出演】 永瀬匡 清水富美加 堀井新太 成田瑛基 荒井敦史 石田卓也 伊藤洋三郎 菅田俊 木村祐一 佐藤二朗 平田満 南果歩 【原作】 ゲッツ板谷「メタボロ」「ズタボロ」(幻冬舎刊) 【スタッフ】監督:橋本一 脚本:高橋泉 製作プロダクション:セントラル・アーツ [全文を読む]

ドタキャン常連でメンタル不安…日南響子が主演映画で大胆濡れ場に挑戦するホントの理由

メンズサイゾー / 2013年03月17日12時00分

監督はテレビ朝日系『相棒』シリーズなどで知られる橋本一が務め、公開を前に早くも注目を集めている。若干19歳にして、突然の大胆濡れ場で本格女優への道を歩むこととなった日南だが、グラビアを中心にアイドル路線と思われていた彼女の転身の裏には、日南に手を焼く事務所の思惑が見え隠れしている。 2006年、雑誌「ニコラ」(新潮社)のモデルオーディションでグランプリを獲 [全文を読む]

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