北方謙三のニュース

「TSUTAYA」が、本と出会う上質な体験を提案!ハード・ボイルド文学界の巨匠・北方謙三著『いまそこにいる君は 十字路が見える』発売記念企画を開始

PR TIMES / 2016年06月30日10時27分

「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」でのサイン会や、映画コーナーでもレコメンド施策を実施! エンタテインメントを通じて様々な生活提案を企画する株式会社TSUTAYAは、ハード・ボイルド文学界の巨匠で、中国歴史大河小説の第一人者でもある北方謙三氏のエッセイ『いまそこにいる君は 十字路が見える』の6月30日の発売を記念して「TSUTAYA TOKY [全文を読む]

語っていいとも! 第2回ゲスト・大沢在昌「男でも女でも失恋して泣いた経験のない人間なんか信用できるか」

週プレNEWS / 2015年05月17日12時05分

リレーインタビューのメモリアルな第1回ゲスト、作家・北方謙三氏に紹介していただいたお友達は、盟友の大沢在昌氏。 なんと、まさかの大遅刻!?で登場した大沢氏だが、話は尽きず…。そのまま前回の北方氏同様、時間を延長していただき後編に突入!(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―楽といえば、絶食男子の話でいうと、傷つきたくないっていうのもあるようですね。 [全文を読む]

語っていいとも!第2回ゲスト・大沢在昌「本気で女とヤルのが必要ないと思っているとしたら生き物として種族が違うわ」

週プレNEWS / 2015年05月10日12時00分

第1回のゲストとしてご登場いただいた北方謙三氏にご紹介いただいたのは、盟友として知られる作家の大沢在昌氏だ。 大沢氏も『週刊プレイボーイ』本誌では以前よりエッセーから小説、そして人生相談まで連載していただくなど最も縁の深い“お友達”といえる。ご連絡するとすぐに快諾いただき、六本木にある事務所に向かったのだが…。 な、なんと時間に厳密といえる方なのにいっこ [全文を読む]

【今週の大人センテンス】北方謙三が「ソープに行け!」に込めた真剣な思い

citrus / 2017年05月08日20時00分

」by北方謙三 【センテンスの生い立ち】 北方謙三、69歳。ハードボイルド小説で一世を風靡し、その後、従来の概念を打ち破った歴史小説の大作を次々に発表している。1986年から16年にわたって、若者向け情報誌『ホットドッグ・プレス』で人生相談「試みの地平線」を連載。5月3日付「朝日新聞」に掲載されたインタビュー連載「語る――人生の贈りもの」8回目で、有名な「 [全文を読む]

進撃の巨人が号泣!キムタクも登場!新聞の「元旦広告」が面白い

しらべぇ / 2017年01月01日05時00分

(2)「ソープに行け!」の北方謙三先生先ほどルフィが出演していた集英社が、朝日新聞に掲載した広告は、作家・北方謙三氏を起用したもの。北方先生といえば、人生相談で連発した「ソープに行け!」の名言で有名。もちろん、この広告では触れられていない。(3)カッコイイ樹木希林このおしゃれな高齢女性は誰か...と思ってよく見てみると、女優の樹木希林。高い演技力と、年齢を [全文を読む]

氣志團・綾小路翔が北方謙三と「かかってこいよ」!? 現実社会で縛れない“梁山泊”な男たちとは

週プレNEWS / 2016年12月18日11時00分

累計950万部超の『大水滸伝』シリーズをこよなく愛するロックバンド・氣志團の綾小路翔氏と著者の北方謙三氏によるトークライブ「荒くれ者たちへの憧れ-ロックンロール梁山泊-」が12月6日、東京・丸ビルホールで開催された。 このスペシャルライブは集英社文庫創刊40周年の記念企画として、北方氏の小説『岳飛伝』が刊行開始(11月18日より毎月刊行)されたことで実現し [全文を読む]

『キングダム』原泰久「これは最高の一巻だ」 北方謙三の「大水滸伝」最新シリーズ『岳飛伝』がついに文庫化!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月06日06時30分

北方謙三による「大水滸伝」最新シリーズ、『岳飛伝』がついに文庫化! 『岳飛伝 第1巻 三霊の章』が2016年11月18日(金)に発売された。シリーズ前作となる『水滸伝』『楊令伝』から読み続けているファンは「遂にか…! もう一度水滸伝から読み返さないと」「水滸伝も楊令伝も何度も読み返してたから準備は万端です!」「な、なんと! 待ちに待った『岳飛伝』文庫化スタ [全文を読む]

【新連載】語っていいとも! 第1回ゲスト・北方謙三「絶食系の顔して一途にもバカにもならない…つまんねーな」

週プレNEWS / 2015年05月03日12時00分

リレーインタビューのメモリアルな第1回にゲストとしてご登場いただいたのは、作家の北方謙三氏。 先週日曜のお昼12時に配信した第1回では、かつて16年続いた名物「人生相談」を彷彿(ほうふつ)させる“北方節”が本領発揮。なんと予定の取材時間をオーバーし御本人から延長OKの続行許可が!(前回記事→ http://wpb.shueisha.co.jp/2015/ [全文を読む]

【新連載】語っていいとも! 第1回ゲスト・北方謙三「今の若いヤツらは“キミが好きだ”とかだけ言ってちゃダメなんだ」

週プレNEWS / 2015年04月26日12時00分

そのメモリアルな第1回にゲストとしてご登場いただくのが、作家の北方謙三氏だ。 『週刊プレイボーイ』本誌にもかつて連載小説を執筆するなど縁も深く、長きにわたり交流のある北方氏に「きてくれるかな?」とオファーしたところ「いいとも!」とばかりに快諾いただいた。そこで早速、お忙しい合間を縫って都内某ホテルの一室、仕事場に伺った。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝 [全文を読む]

“友達の輪”をもう一度! 『いいとも!』終了1年余で第1回担当の元ディレクター・永峰明氏が語る制作秘話

週プレNEWS / 2015年04月25日12時00分

メモリアルな第1回は、作家の北方謙三氏をゲストに4月26日(日)12時配信予定。 そのスタートを明日に控え、今回は直前スペシャル第2回ということで、昨年3月、『週刊プレイボーイ』12号で大特集した「サヨナラ、タモさんと“友達の輪”」からOA開始当時、最年少だった元ディレクターで現在は演出家の永峰明氏による秘話を再掲載でお送りする! * * * 僕が28歳 [全文を読む]

放送終了から1年余…今こそつなげたい“友達の輪”! あのブッチャー小林が明かす『いいとも!』の舞台裏

週プレNEWS / 2015年04月24日12時00分

メモリアルな第1回は、作家の北方謙三氏をゲストに4月26日(日)12時配信予定。 今回はその開始直前スペシャルということで、昨年3月、『週刊プレイボーイ』12号で大特集した「サヨナラ、タモさんと“友達の輪”」から元ディレクターで“ブッチャー小林”のニックネームでも知られた現静岡テレビ社長・小林豊氏によるOA開始当初の秘話を再掲載でお送りする! * * * [全文を読む]


【ナツイチ×AKB48コラボ記念】復活、北方謙三の人生相談!AKB48・内田眞由美の悩みをぶった斬る!

週プレNEWS / 2013年07月12日06時00分

AKB48メンバー85人が作品を読んで読書感想文を書くというこの企画のなかで、メンバーの“うっちー”こと内田眞由美ちゃんが、なんと北方謙三先生の『水滸伝』全19巻に挑戦することになった。それを記念して、巨匠とアイドルによる異色の対談が実現した。 *** ―そんなわけでございまして、対談スタートでございまーす! 北方 ……“岩”とは聞いていたけど、本当に岩だ [全文を読む]

eBookJapanが「今週の無料の本」コーナーを設置 いま話題の作品から名作まで、無料で読める電子書籍を毎週紹介

PR TIMES / 2012年10月19日09時21分

『三国志』(作画:河承男 原作:北方謙三北方謙三の人気長編小説の劇画化。2011年05月23日、竹書房より描き下ろし単行本で刊行開始。現在も刊行中。『ラブルートゼロ』(津々巳あや 原案・監修:加藤千穂美)ゲームにもなった話題作。2007年「マンガwalker」で連載されていた携帯コミック。2009年連載終了。「今週の無料の本」掲載作品は、毎週金曜日に更新 [全文を読む]

若手育成には北方謙三流「言葉の張り手」必要と人材専門家提案

NEWSポストセブン / 2012年03月23日16時00分

作家で人材コンサルタントの常見陽平氏は、北方謙三氏の名ゼリフのような「言葉の張り手も必要」と唱える。 * * * 突然ですが、皆さんは「試みの地平線」を知っているでしょうか?『ホットドッグ・プレス』(講談社 ・休刊)に連載されていた作家北方謙三先生による人生相談コーナーです。相談に対する返答、「ソープへ行け!」はあまりに有名でした。ここで言う、ソープとは水 [全文を読む]

恐ろしい! 日本人は中国を深く研究しているのに、中国人は・・・=中国報道

サーチナ / 2017年05月20日11時12分

また日本には「紅楼夢」の訳本が20種近く存在しており、三国志に至っては50種以上だと紹介、また司馬遼太郎氏の「項羽と劉邦」、北方謙三氏の「水滸伝」、津本陽氏の「則天武后」、田中芳樹氏の「岳飛伝」、宮城谷昌光氏の「晏子」、井上靖氏の「孔子」と白川静氏の「孔子伝」など中国の歴史をテーマとした書籍が数多くあることを具体的に紹介した。 さらに中国でも出版され、大 [全文を読む]

塀の中の人気本 水滸伝等、歴史物は囚人愛読書の定番

NEWSポストセブン / 2017年05月05日07時00分

新潟・新発田市で2013年、女性4人を暴行するなどし、うち1人を死なせたとして強姦致死などの罪に問われた喜納尚吾被告(33)は北方謙三氏の『三国志』(ハルキ文庫)、『水滸伝』(集英社文庫)シリーズを読破したという。歴史物は囚人愛読書の定番のようだ。 喜納被告は逮捕後、勾留質問手続き中に新潟地裁の窓から逃げ出そうとした。強姦致死について否認を貫き、一審・新 [全文を読む]

【GW2017】家でのんびり派に!世界中を脳内トリップする過ごし方4選

TABIZINE / 2017年04月25日16時00分

[NHK海外ドラマ「ダウントン・アビー5」] 【本】12世紀の中国へ 中国四大奇書である水滸伝を北方謙三の解釈で再構成。革命物語として仕立てられた「水滸伝」全19巻。関連の作品も含めシリーズで1,000万部売れた超大作です。 汚職や不正が蔓延る世の中を変えようと、熱き108人の漢(おとこ)たちが理想郷を立ち上げるという壮大な物語。 以前「真田太平記」にハ [全文を読む]

漢たちの熱き生き様! 北方謙三『大水滸伝シリーズ』を締めくくる文庫本が刊行開始

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月27日06時30分

【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへその物語と史実を背景とし、1999年から17年間もの年月をかけて魅力的な登場人物が織りなす新たな物語『大水滸伝シリーズ』としてまとめたのが作家の北方謙三氏だ。これまですべての作品が単行本として出版され、『水滸伝』『楊令伝』はすでに文庫化、そして今回ついにクライマックスとなる『岳飛伝』も、2016年11月から2018 [全文を読む]

綾小路翔と北方謙三がまさかのコラボ? 『大水滸伝』シリーズ映画化で主題歌は氣志團。その作詞を…!

週プレNEWS / 2016年12月19日21時00分

12月6日に開催された、『大水滸伝』シリーズをこよなく愛する綾小路翔氏と著者の北方謙三氏によるトークライブ「荒くれ者たちへの憧れ-ロックンロール梁山泊-」。 累計950万部超という北方氏の『大水滸伝』シリーズから、集英社文庫創刊40周年記念企画として小説『岳飛伝』が文庫刊行開始されたことで実現したイベントだが、そこで初対面となったふたりの熱い生トークが展開 [全文を読む]

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