石川秀美のニュース

石川秀美、早見優、松本伊代の3ショット公開に「いい齢の取り方をしてる!」

アサジョ / 2016年07月19日09時59分

薬丸裕英がブログで妻である石川秀美と早見優、松本伊代の豪華メンバーが並ぶ写真を公開した。その1枚に世の男性たちから絶賛の声が上がっている。 7月14日のブログによると、早見と松本は石川秀美の誕生日を祝うために集まり、そこを薬丸が撮影したもののようだ。左から松本、石川、早見と並んでいる。 松本はノースリーブの黒のワンピース姿で、真っ白な二の腕が目に飛び込んで [全文を読む]

長女Remiの“七光り”芸能界デビューで浮き彫りになった、薬丸裕英・石川秀美夫婦の「力のなさ」

日刊サイゾー / 2013年09月25日13時00分

タレントの薬丸裕英と元歌手の石川秀美夫婦の長女Remiが、芸能界デビューすることになった。10月からスタートするBS放送TwellVの新番組『Hawaii×Hawaii』と、シンガポールのケーブルテレビ局StarHubの新番組『WelcomeNippon』(チャンネル「Hello!Japan」内/シンガポールのみで放送)で日本と海外同時デビューするというこ [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

評された石川秀美は、河合奈保子の2年後に「秀樹の妹コンテスト」で優勝してデビューを飾った。実は審査員の中で秀美を推したのは秀樹1人だけで、ほぼ決まっていた別の合格者を引っくり返したというのだ。 そして82年──ホテルニュージャパンで大規模な火災が発生し、世界で初めてCDプレイヤーが発売された年は、アイドル界にとって百花繚乱だった。 松本伊代、堀ちえみ、中森 [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(1)奈保子の高い好感度とグラビア人気

アサ芸プラス / 2013年08月06日09時59分

河合奈保子は80年に、石川秀美は82年にデビューし、ともにアイドル戦国時代を駆け抜ける。結婚を機に静かに去っていったのも、2人に共通した美しさであった。 松田聖子という“稀代のモンスター”には、どうしても勝てなかった。デビューした80年、すべての新人賞に名をつらねた河合奈保子だったが、先行したのは常に聖子だ。 聖子が3作目の「風は秋色」から24作連続の1位 [全文を読む]

石川秀美 サッカー・スペイン2部入りした次男とスカイプ会話

NEWSポストセブン / 2012年02月11日07時00分

単身でスペインに渡り、サッカー・スペイン2部リーグのサバデル・ユースに入団して話題の薬丸裕英(45)と石川秀美(45)の次男・隼人くん(18)。 隼人くんは現地の高校に通いながらサッカーを続け、家事や食事もすべて自分でやっている。生活に必要とはいえ、すでにスペイン語も英語もペラペラだ。 薬丸がこう語る。 「ヨーロッパで高校を卒業するというのが私たちとした唯 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと劇場は超満員になり、その流れは宮沢りえの「ぼくらの七日間戦争」まで受け継がれていった。 さらに忘れてならないの [全文を読む]

【ウラ芸能】薬丸裕英、50歳前の不安

NewsCafe / 2013年11月12日15時00分

局の正式発表があることを知らないままに、週刊誌の直撃取材で打ち切りのことを知ったりして…」記者「本人は50歳まで続けたかった…と漏らしてたみたいですが、『みのもんたの朝ズバッ!』とセットで打ち切られる格好ですね」デスク「まあこのご時世、50歳前後の中高年となると再就職はどこも厳しいからなあ」記者「はなまる…の場合、NHKが2010年から始めた『あさイチ』に [全文を読む]

早見優語る「花の82年組」アイドルたちのママ交流

WEB女性自身 / 2013年09月26日07時00分

なかでも82年は、アキの母親を演じた小泉今日子(47)、中森明菜(48)、石川秀美(47)、シブがき隊などを輩出し「花の82年組デビュー組」と呼ばれる存在だった。そんな「花の82年組」が同窓会を開いているという情報を本誌はキャッチした!「会うと一瞬にして、高校生のころに戻っちゃいますよ(笑)」と語ってくれるのは、「82年組」の早見優(47)。 今も仕事をす [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(2)奈保子の歌唱力はアイドルでは突出していた

アサ芸プラス / 2013年08月06日10時00分

「おもしろいこと言えなくてごめんなさい!」 奈保子はマネジャーの下隆浩に懸命に頭を下げている。何か大きな失敗をしたわけではない。慣れないバラエティ番組で、機転の利いたコメントが出せなかったと猛省しているのだ。 「そこが奈保子の可愛らしさだし、何年経っても変わらない体育会系な考え。いつも返事は『ハイッ! ハイッ!』だったしね」 仕事に対する責任感は同期の中で [全文を読む]

テレビ業界人が告発! クイズ番組NG、食べ歩きNG……「企画NG」タレントとは?

サイゾーウーマン / 2017年03月12日15時00分

ただ、CMなど大きな仕事の場合は例外だそうで、「一時期、薬丸裕英とその妻である元アイドルの石川秀美が夫婦でCMに出演したときは、今まで番組企画で夫婦での出演をオファーしてきたスタッフが『バラエティはダメで、CMはいいのか』と不満を口にしていました」(テレビ制作スタッフ)とのことだ。 また、太川陽介と蛭子能収といった番組(テレビ東京『ローカル路線バス乗り継ぎ [全文を読む]

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