倉義和のニュース

民生とポルノがカープ語り!初対談がカープファンブックで実現

PR TIMES / 2017年03月17日12時31分

・鈴木誠也、菊池涼介、野間峻祥、新井貴浩らのインタビューを収録 ・あの歓喜の瞬間をもう一度! LOOK BACK 2016 SEASON ・受け継がれる赤い魂 廣瀬純、倉義和、そして黒田博樹など 発売日:2017年3月27日(月) 価格:926円+税 全国の書店(名古屋を中心とした主要書店、全国のプロ野球球団本拠地エリア)/インターネット書店/大手コンビ [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

40 倉義和 1試合:打率.000/0本塁打/0打点 通信簿:お疲れ様でした 雨天コールドとなったが、最後に黒田博樹とバッテリーを組んだことはファンにも本人にもよき思い出となった。 43 土生翔平 5試合:打率.125/0本塁打/0打点 通信簿:頑張りましょう(1) 遂に1軍デビューを果たしたが、爪痕は残せなかった…。 44 松山竜平 103試合:打率. [全文を読む]

今季引退の広島・倉義和 黒田博樹が激怒した事件

NEWSポストセブン / 2016年11月26日07時00分

広島一筋19年の名捕手・倉義和(41)は、今シーズンより前に引退する可能性があったことを明かした。 「2、3年前からチームの戦力になれず引退を意識していました。今年まで踏みとどまったのは、“黒田(博樹)さんが広島に戻ってくるかもしれない。黒田さんの球をもう一度受けたい”という思いがあったからです」 一学年上の黒田とは入団当初から兄弟のような仲で、メジャーに [全文を読む]

【プロ野球】もう1度、1軍で輝く廣瀬純が見たかった。広島暗黒期を支えた名手が引退!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月30日17時05分

先日、今シーズンを限りに、倉義和、廣瀬純が引退することが発表された。 1979年生まれの筆者にとって、同じ年生まれ(学年は廣瀬が1つ上)の廣瀬には強い思い入れがある。ここで、長年広島を支えてくれた廣瀬に敬意を表し、広島ファンの筆者が思いのたけをつづりたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■荒んだ心に響いたレーザービーム [全文を読む]

【プロ野球】井口や稼頭央が奮闘中!40代球界戦士たちの現状

デイリーニュースオンライン / 2016年05月15日16時04分

倉義和(広島・40歳) 1975年7月27日生まれ 【1軍】出場なし 【2軍】出場なし 今季から2軍バッテリーコーチ兼任のため、出場がないのも自明。2軍の若手捕手の活躍が自身の功。どんな選手を育てるのか注目したい。 ■松井稼頭央(楽天・40歳) 1975年10月23日生まれ 【1軍】21試合 打率.173(81-14)2本塁打 9打点 【2軍】出場なし [全文を読む]

【プロ野球】次なる”中年の星”は誰?マサに続く今年の40歳選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日16時00分

(年齢は昨年末時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年度プロ野球選手年齢ランキング(降順) 1位:山本昌 50歳(投手/中日→引退) 2位:中嶋聡 46歳(捕手/日本ハム→引退) 3位:斎藤隆 45歳(投手/楽天→引退) 4位:谷繁元信 45歳(捕手/中日→引退) 5位:和田一浩 43歳(外野手/中日→引退) [全文を読む]

【プロ野球】広島カープ・黒田復帰で専属捕手問題が浮上

デイリーニュースオンライン / 2015年02月01日08時50分

それに続くのが、野手最年長18年目の倉義和(39)、2003年のドラフト1位で、12年目の白濱裕太(29)となっている。2014年シーズン、カープはベンチ入り捕手を2人体制で戦ってきた。外野手で、捕手も可能な守備、走塁のスペシャリスト中東直己がベンチに控えているからである。今シーズンもこの2人体制で行くのであれば、順当に石原か、會澤のいずれかが黒田の球を受 [全文を読む]

巨人・阿部、一塁転向で確実視されるFA捕手補強は楽天・嶋か西武・炭谷?

AOLニュース / 2014年10月30日13時20分

今季まで長らく正捕手をつとめてきた阿部慎之助(35)が、来季は一塁へのコンバートが濃厚になったことで、早くもスポーツ紙などでは楽天の嶋基宏(29)を獲得するのではないか?という声も出始めているが、先頃発表された2014年度のFA有資格選手の名簿によると、この嶋を筆頭に、広島の石原慶幸(35)・倉義和(39)、西武の炭谷銀仁朗(27)など、多くの魅力的な捕 [全文を読む]

捕手併用の阪神と広島 鶴岡と倉中心の起用を考えるべき理由

NEWSポストセブン / 2014年07月07日11時00分

阪神と同じく石原慶幸(3.92)、白濱裕太(3.55)、會澤翼(5.10)、倉義和(2.04)の4捕手を併用する広島では、主に石原がメインで起用されている。しかしcERAを見ると、倉のズバ抜けた数値が目を見張る(広島のチーム防御率は3.69)。 「倉は今年は開幕から二軍暮らしが続いたために出場試合数が少ないが、もともと石原と正捕手を争う選手です。最近、彼 [全文を読む]

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