赤松健のニュース

個人でも可能な電子出版 誰でもできる電子出版 第六十四回(最終回)

ITライフハック / 2016年01月22日10時00分

・「文春e-Books:週刊文春が報じた ジャニーズ女帝メリー喜多川 怒りの独白5時間」■赤松健先生の「日本の全マンガ蒐集計画」週刊少年マガジンで連載をお持ちの漫画家であり、電子コミックサービス「マンガ図書館Z」(旧コミ)を運営されている赤松健先生が、海賊版の駆逐、日本の全ての漫画の収集、作家への収益を目的に開発していらっしゃるのが「日本の全マンガ蒐集計画 [全文を読む]

絶版マンガをより多くの人に――Jコミから「マンガ図書館Z」への進化が与えるインパクト

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月04日06時30分

8月3日、「絶版マンガ図書館」を運営する赤松健氏と、株式会社GYAOは新会社を設立した。これは、赤松健氏がこれまで運営してきた「絶版マンガ図書館」の事業を引き継ぎ、「マンガ図書館Z」としてリニューアルするというものだ。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 赤松健氏は、2011年から「Jコミ」という名前で、出版社から刊行されなくなったマンガを、ネット上で [全文を読む]

「UQ HOLDER! ~魔法先生ネギま!2~」追加キャストを一挙公開 WEBラジオも配信決定

アニメ!アニメ! / 2017年06月09日13時00分

『UQ HOLDER! ~魔法先生ネギま!2~』は赤松健が「別冊少年マガジン」にて連載中のバトルファンタジー『UQ HOLDER!』が原作である。アニメ版のタイトルから分かるように『魔法先生ネギま!』の未来の世界を舞台としている。 監督は『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』の鈴木洋平が担当。シリーズ構成は原作者の赤松健と「食戟のソーマ」シリーズのヤ [全文を読む]

著作権侵害の同人誌でも、コミケ会場なら許される?マンガ家の太鼓判「黙認ライセンス」

Business Journal / 2013年08月07日18時00分

●CCライセンスでは、「初音ミク」の創作は守れない? 先日、マンガ家の赤松健先生【注1】へインタビューに参上した私に、赤松先生はこうおっしゃいました。赤松先生:「CCライセンスでは、二次創作同人誌も初音ミクの創作も守れませんよ」 CCライセンスが真っ先に救済する対象は、二次創作の同人誌創作者や、初音ミクなどのボカロ関係の創作者だろうと考えていたので、私は、 [全文を読む]

人気漫画家の赤松健氏が電話出演、無料漫画サイト「Jコミ」について熱く語る<『夕刊ニコニコニュース』2012年5月29日放送分より>

ニコニコニュース / 2012年05月29日20時45分

2012年5月29日の放送に、人気漫画家の赤松健氏が電話出演した瞬間だった。 『ラブひな』『魔法先生ネギま!』といった人気漫画を数多く手掛けている赤松氏は、絶版漫画を無料で公開するサイト「Jコミ」を立ち上げている。番組内で赤松氏は、Jコミの新しいビジネスモデルについて熱く語った。 Jコミは、昨年4月にスタート。現在では、漫画やライトノベルを中心に200を超 [全文を読む]

『3月のライオン』TVアニメ第2期は今秋放送! 「声優アワード」には波乱も……!?【ざっくりアニメニュース】

おたぽる / 2017年03月21日20時00分

『魔法先生ネギま!』の作者として知られる赤松健が描く人気マンガ『UQ HOLDER!』(講談社)を原作とした、TVアニメ『UQ HOLDER! ~魔法先生ネギま!2~』の制作が決定!『UQ HOLDER!』は、『魔法先生ネギま!』の未来、魔法が世に知られている世界を舞台としたバトルアクションマンガ。主人公・近衛刀太役を高倉有加、監督を鈴木洋平、アニメ制作は [全文を読む]

FAIRY TAIL、あひるの空、ベイビーステップ、星野、目をつぶって。、ドメスティックな彼女…【本日発売コミック一覧】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月17日06時30分

(3)』 永椎晃平『ドメスティックな彼女(11)』 流石景『UQ HOLDER!(12)』 赤松健『リアルアカウント(12)』 渡辺静 オクショウ『ベイビーステップ(42)』 勝木光『FAIRY TAIL(58)』 真島ヒロ『FAIRY TAIL外伝(3)』 芝野郷太 真島ヒロ『爆音伝説カブラギ(17)』 東直輝 佐木飛朗斗『CV.オレ!(2)』 上野春生 [全文を読む]

表現の自由を守る活動でネットでも注目の山田太郎議員 参院選の比例で29万票近く獲得するも落選

ガジェット通信 / 2016年07月11日15時25分

今回の結果を受け、漫画家の赤松健先生 (@KenAkamatsu) は 【参院選】山田太郎先生、落選でしたが26万票を超える得票数で驚きました。これまでは「反表現規制は票に結びつかない」というのが常識だったので、まさ に「オタク層が票田になる可能性」を示した初めての国政選挙になったと思います。山田先生が今後どうするおつもりなのかは直接聞いてみます。 とツ [全文を読む]

「正座して観なきゃ…!」『ネギま!』続編の『UQ HOLDER!』アニメ化決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月29日17時30分

赤松健の『魔法先生ネギま!』の未来を舞台にしたバトルファンタジー作品『UQ HOLDER!』のアニメ化が2016年6月22日(水)に発売した『週刊少年マガジン』30号にて発表された。この知らせに「UQホルダーアニメ化おめでとうううぅ!! 正座して観なきゃ…!」「おおお! おめでとうございますっ!! 絶対見ますっ!!」「やるやんけ、見るしかねぇ」とすでに視聴 [全文を読む]

『進撃の巨人』に『ACMA:GAME』、『DAYS』など無料大開放祭! GWは無料マンガアプリ「マガジンポケット」でマンガにどっぷりハマろう!!

PR TIMES / 2016年04月30日11時31分

■5月2日(月)、5月3日(火)『UQ HOLDER!』(赤松健)20話分無料公開&続き半額[画像3: http://prtimes.jp/i/1719/982/resize/d1719-982-377119-3.jpg ]名作『魔法先生ネギま!』の未来を舞台に描かれる『UQ HOLDER!』を第1話~20話まで無料公開(約2巻超相当)。5月2日、3日のみ [全文を読む]

まだ油断はできなそうだが、安倍首相の同人誌を認める発言にネット上は歓喜の声!!

おたぽる / 2016年04月13日22時00分

さらに山田氏と同様に、2次創作や同人誌を保護しようと活動している漫画家の赤松健氏も、この度の首相の発言を受けて自身のTwitter(@KenAkamatsu)で「5年後くらいには、総理がカップリングに言及する時代が来そう」とコメントし、満足しているようす。 長引く2次創作問題だが、果たしていつになったら明確な答えがでるのだろうか。グレーゾーンが続くよりも [全文を読む]

「冬コミでは通報が始まり…」同人誌擁護派のマンガ家・赤松健、すべてのコミケファンのため“ひとり”立ち上がる!

おたぽる / 2015年10月08日10時00分

さる今月6日、「TPP大筋合意」が報じられ、マンガ家・赤松健氏が自身のTwitter(@KenAkamatsu)で、TPPに関する持論を展開した。ただ、世間の反応はさまざまだ。 環太平洋地域の国々による経済の自由化を目的とし、加盟国間でのルール統一を図る経済連携協定・TPP。関税の撤廃や貿易について話し合いの場が設けられることは、たびたびニュースでも取り上 [全文を読む]

<コミケとTPP>著作権の「法定賠償金」導入されたら「恐くて同人活動できない」

弁護士ドットコムニュース / 2015年08月15日11時07分

漫画家の赤松健さんや中川隆太郎弁護士ら、同人活動や著作権制度に詳しい論客たちが、TPP(環太平洋連携協定)が2次創作などに与える影響について語り合った。 TPPと同人活動の関係については「著作権侵害の非親告罪化」が、大きな注目を集めている。だが、この日のシンポジウムでは、TPPで導入されるかもしれない「法定賠償金制度」について、パネリストたちが相次いで「恐 [全文を読む]

GYAOと漫画家赤松健、新会社Jコミックテラスを設立 無料電子コミックサービス「マンガ図書館Z」を提供開始

PR TIMES / 2015年08月04日09時24分

~出版社が取り扱わないマンガを無料で配信し、作家に広告収益を100%還元~URL: http://mangaz.com/(PC、スマートフォン共通)株式会社GYAO(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮本 直人、以下GYAO)と漫画家の赤松健は、2015年6月16日に「株式会社Jコミックテラス」(本社:東京都港区、代表取締役社長:寺岡 宏彰、以下Jコミック [全文を読む]

トーハン 「第16回JAPAN EXPO」盛況裏に閉幕~ご当地アイドルエリア「Welcome to Japan Project」を通じて「地方創生」を支援~

DreamNews / 2015年07月24日09時30分

また、貞本義行氏や赤松健氏など著名な作家もゲストとして会場を訪れ、多くのファンを熱狂させました。 株式会社トーハン(本社・東京都新宿区、藤井武彦社長)は、JAPAN EXPOのオフィシャルパートナーとして日本企業の出展窓口をつとめ、会場中央に位置する日本企業出展エリア“SAIKO!JAPAN”の運営・管理に当たりました。また同時に日本出版貿易株式会社の現地 [全文を読む]

漫画家や弁護士ら「TPP交渉の透明化」政府に要求ーー110団体・3600人の署名

弁護士ドットコムニュース / 2015年07月23日19時20分

声明を提出した後、東京都内で記者会見した漫画家の赤松健さんは、非親告罪化などによって二次創作の作り手たちが萎縮した結果、「文化や場が停滞して無くなる」ことが、「実際問題としては一番起こりうる」と警鐘を鳴らしていた。 (弁護士ドットコムニュース) [全文を読む]

結局「電子書籍ブーム」とは何だったのか?「でんしょのはなし」から考える

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月04日11時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら ●Jコミ(現「絶版マンガ図書館」)(赤松健氏) ●講談社 Dモーニング ●アマゾンジャパン Kindle/KDP(友田雄介氏) ●コルク(佐渡島庸平氏) ●ピースオブケイク cakes/note(加藤貞顕氏) ●マンガボックス(樹林伸氏) もちろん『でんしょのはなし』の著者・鈴木みそ先生にも話を聞いている。 だが [全文を読む]

「未来の人が自由に上演できるように」平田オリザさんら「TPP知財交渉」に懸念

弁護士ドットコムニュース / 2015年03月14日18時30分

記者会見には、声明に賛同した劇作家の平田オリザさんや漫画家の赤松健さんらが出席し、TPP交渉で調整が進んでいるといわれる、著作権の保護期間を現行の50年から70年に延長することや、著作権侵害があった場合、権利者の告訴がなくても検察が起訴できるようにする「非親告罪化」に対する懸念を訴えた。はたして、どのような理由や背景で声明に賛同したのか。記者会見に出席した [全文を読む]

<TPP>津田大介さんや福井弁護士ら「利害対立の大きい知財条項を妥結案から外せ」

弁護士ドットコムニュース / 2015年03月13日19時12分

津田さんの発言を受けて、賛同者の一人として、声明文提出と記者会見の両方に同席した漫画家の赤松健さんは「『われわれの戦いはこれから』じゃなくて、『そろそろ終盤だ』ということです。応援をよろしくお願いします」と述べ、TPP交渉の時間があまり残されていないことに警鐘を鳴らしていた。 (弁護士ドットコムニュース) [全文を読む]

著作権侵害「非親告罪化」日本には導入されない? 通信社報道も「安心するな」の声

弁護士ドットコムニュース / 2015年03月12日21時40分

漫画家の赤松健さんは、自身のツイッターで、「もし事実なら、我々大勝利!って感じなんですが、果たしてどうなるか」と反応。著作権にくわしい福井健策弁護士は「あるメディアは決まりといい、別なメディアは回避できるという。『確定情報を見るまで何も信じるな。そして休むな』ということでしょう」とつづっている。 ネット利用者の立場から意見をあげている一般社団法人インター [全文を読む]

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