小西洋之のニュース

民進党・小西洋之議員 うどん屋で落とした天ぷらの分も料金を請求され「何か寂しい感じがして少し脱力」

ガジェット通信 / 2017年02月12日08時00分

とツイートし、物議を醸した民進党の小西洋之参議院議員(@konishihiroyuki)。 参考記事: 「外交問題になる」との批判も!? トランプ大統領&安倍首相ツーショットに小西洋之参議院議員「品格のない顔。よく似た二人」 http://getnews.jp/archives/1626241[リンク] 同日の夜11時すぎ、今度は うどん屋でカボチャの天 [全文を読む]

民進党・小西洋之議員「(安倍総理は)私と視線が合うと目をそらす。小さい人間と改めて実感した」ツイートに批判殺到

ガジェット通信 / 2017年02月02日17時40分

先日、ガジェット通信では 「でんでん虫、虫、安倍ソーリ♪」 “云々”の誤読疑惑を民進党の大西健介議員と小西洋之議員が揶揄し炎上 http://getnews.jp/archives/1609933[リンク] という記事をお伝えした。 1月24日の参院本会議の答弁で、安倍晋三首相が”云々”を”でんでん”と誤読したのではと話題になったのだが、それに対して25日 [全文を読む]

小西洋之参院議員が1人で55件、質問主意書に制限は

政治山 / 2015年10月07日19時30分

10月6日の閣議で、野党議員計8人が提出した各主意書の答弁書を決定したのですが、その数84件で、うち55件が小西洋之参院議員(民主)だったとのことです。参議院ホームページで確認したところ、確かに提出番号349から最後の質問403まで、小西洋之議員の氏名が連番に並んで延々と連なっています。 十分に質疑時間が得られない少数会派・無所属議員にメリット 本会議や委 [全文を読む]

「外交問題になる」との批判も!? トランプ大統領&安倍首相ツーショットに小西洋之参議院議員「品格のない顔。よく似た二人」

ガジェット通信 / 2017年02月11日17時00分

このツイートに反応したのが、安倍総理に国会で「クイズ問答」を仕掛けた民進党の小西洋之参議院議員。 品格のない顔。よく似た二人。ちなみに後ろでカメラを避けて身をかがめているのは外務省の通訳。 「品格がない」と断じた小西議員に対しては「品格のないツイートはやめましょう」と揶揄する声や、ブロックを多用していることに対して批判する意見、さらには他国のトップに対す [全文を読む]

「でんでん虫、虫、安倍ソーリ♪」 “云々”の誤読疑惑を民進党の大西健介議員と小西洋之議員が揶揄し炎上

ガジェット通信 / 2017年01月27日04時15分

また、1月26日には民進党の小西洋之参議院議員(@konishihiroyuki)が 唖然として「でんでん むしむし かたつむり~♪」とハミングしそうになる安倍総理の「云々」の誤読だが、安倍総理は誤読以前に「物事を情感を持って受け止め、かつ、論理的に考えることができない人物」であることを忘れてはならない。だって、憲法の目的を書いた憲法13条を知らなかった [全文を読む]

改憲案、内閣も提出可=政府答弁書

時事通信 / 2017年05月16日17時24分

民進党の小西洋之氏の質問主意書に答えた。 ただ、菅義偉官房長官は衆参両院の憲法審査会での論議を見守る意向を繰り返し示しており、16日の記者会見でも「政府が原案を提出することは考えていない」と述べた。 [時事通信社] [全文を読む]

共同訓練「威嚇」に当たらず=政府答弁書

時事通信 / 2017年05月12日15時53分

民進党の小西洋之氏の質問主意書に答えた。 米政府は北朝鮮に対する軍事的圧力を強めるため、原子力空母「カール・ビンソン」を朝鮮半島近海に展開。小西氏は質問主意書で「武力による威嚇を行っている米軍と共同訓練を実施すること自体が、『武力による威嚇を放棄する』と明記する憲法9条に違反する」と批判した。 [時事通信社] [全文を読む]

民進党がテロ活動を計画?共謀罪の必要性と反対派の真の狙いとは

デイリーニュースオンライン / 2017年04月27日11時40分

さらに民進党・小西洋之参議院議員の(共謀罪が)「成立したら国外亡命考えなければ」というTwitter上での発言は大きな問題となりました。僕は小西議員の普段の言動を確認するためにTwitterを閲覧しようとしたところ、すでにブロックされていました。 僕は彼の書き込みにリプライを行ったことは一度もなく、国会議員が一般の外国人である僕との関わりを遮断している理 [全文を読む]

産経編集委員、名誉棄損で敗訴確定 小西参院議員めぐるFB投稿で

J-CASTニュース / 2017年04月06日13時18分

民進党の小西洋之参院議員が、フェイスブックの投稿で名誉を傷つけられたとして、産経新聞政治部の阿比留瑠比編集委員兼論説委員に損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(山崎敏充裁判長)が阿比留氏の上告を退ける決定を2017年4月4日付で出した。5日に小西氏が最高裁の「調書(決定)」をツイッターで公開した。昨16年12月に110万円の支払いを命じた2審東京高裁の [全文を読む]

安倍・トランプ会談大成功の裏で消滅寸前の「あの政党」

デイリーニュースオンライン / 2017年02月18日12時05分

よく似た二人」(民進党・小西洋之議員・45) まあ、いつものことだが安倍晋三首相(62)のやること全てに脊髄反射(注1)でイチャモンをつけてくるのは、民進党の皆さま。日本と米国が大嫌いな彼ららしい。が、何を言っても安倍・ドナルド・トランプ(70)会談が世界に与えたインパクトの前では、ごまめの歯軋り(注2)に過ぎない。 会ってすぐにハグ、握手は19秒の長さ、 [全文を読む]

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