近藤喜文のニュース

『耳をすませば』の監督、近藤喜文氏の企画展「この男がジブリを支えた。近藤喜文展」が福島にて開催!

おたぽる / 2017年05月26日17時30分

近藤喜文展」が、、6月3日から8月31日にかけて福島県・田村郡にある福島さくら遊学舎にて開催! 近藤喜文氏(1950-1998年)といえば、『赤毛のアン』『火垂るの墓』など日本アニメーション史に残る名作において作画監督やキャラクターデザインなどの重要なポジションで活躍し、『耳をすませば』では監督を務めた日本屈指のアニメーター。 宮崎駿、高畑勲両監督から厚い [全文を読む]

「この男がジブリを支えた。近藤喜文展」福島ガイナックスにて開催 『耳をすませば』などの展示多数

アニメ!アニメ! / 2017年05月22日14時00分

近藤喜文展」が開催されることになった。2017年6月3日から8月31日にかけて行われる。 今回の展示会でスポットが当たる近藤喜文は新潟県生まれのアニメーター。1979年放送の『赤毛のアン』や1988年公開の『火垂るの墓』など、日本アニメーション史に残る名作において作画監督やキャラクターデザインといった重要なポジションで活躍し、1995年公開の『耳をすませば [全文を読む]

「この男がジブリを支えた。近藤喜文展」佐賀県立美術館で開催

PR TIMES / 2016年10月06日09時28分

本展では、スタジオジブリの全面的な協力のもと、近藤喜文氏の描いたキャラクター・デザインやアニメーション原画、イメージボード、スケッチなどを多数展示します。清潔な人柄と温かな眼差しから生まれた近藤善文氏の世界をお楽しみください。また、会期中は、子どもから大人まで楽しめる様々な関連イベント等を実施します。公式ホームページ:http://www.sagatv.c [全文を読む]

聖地は少ないが出身者は多い! 転機を迎えたジブリから「近藤喜文展」開催中の新潟県アニメ・マンガ事情

おたぽる / 2014年07月29日01時00分

新潟市の朱鷺メッセ内にある新潟県立万代島美術館にて、今月4日から開催されている「新潟が生んだジブリの動画家 近藤喜文展」である。 同県五泉市で生を受けたアニメーターの近藤喜文さんは、1995年の長編初監督作品『耳をすませば』の後、98年、まさにこれからという時に逝去した。仮に存命であれば、「ジブリにおけるアニメ映画のラインナップは確実に現在とは異なっていた [全文を読む]

佐賀初!スタジオジブリの世界観を堪能する展示会開催

Walkerplus / 2016年10月07日09時00分

近藤喜文展」が佐賀県立美術館(佐賀県佐賀市)で開催される。 同展は、佐賀県で初めて実施されるスタジオジブリの展覧会。スタジオジブリの全面的な協力のもと、近藤喜文が描いたキャラクター・デザインやアニメーション原画、イメージボード、スケッチなどを多数展示する。 近藤喜文は、「未来少年コナン」「赤毛のアン」「名探偵ホームズ」「リトル・ニモ」「火垂るの墓」「魔女の [全文を読む]

「耳をすませば」監督が描くアニメーションの世界この男がジブリを支えた。近藤喜文展

PR TIMES / 2016年04月13日09時21分

◎4月27日(水)~5月9日(月) ◎9階 阪急うめだギャラリー 日~木曜日 午前10時~午後8時 金・土曜日 午前10時~午後9時 ※閉店30分前までにご入場ください ※催し最終日は午後6時閉場 入場料:一般900円 大学生・高校・中学生700円 小学生以下無料 多くのジブリ作品を手がけた日本屈指のアニメーター 近藤喜文。 『火垂るの墓』『魔女の宅急便』 [全文を読む]

「怪盗グルーのミニオン大脱走」吹替で松山ケンイチ出演 丸井のアニメCMがオンエア:5月22日記事まとめ

アニメ!アニメ! / 2017年05月23日08時00分

近藤喜文展」福島ガイナックスにて開催 『耳をすませば』などの展示多数https://animeanime.jp/article/2017/05/22/33952.html「賭ケグルイ」キャラ勢揃いのキービジュアル公開 先行上映イベントの実施もhttps://animeanime.jp/article/2017/05/22/33956.html [全文を読む]

高橋一生が演じる天沢聖司に注目したい『耳をすませば』今夜放送! 声の収録が「ギリギリだった」理由とは?

おたぽる / 2017年01月27日20時30分

『耳をすませば』は、柊あおいの少女マンガを元に宮崎駿が脚本を執筆、『火垂るの墓』などのジブリ作品でキャラクターデザインや作画を手掛けた近藤喜文が初監督を務めた作品(なお、『金曜ロードSHOW!(旧:金曜ロードショー)』における宮崎×近藤といえば、通称“映写機おじさん”こと、2代目オープニングを制作したコンビとしても有名)。 そんな『耳をすませば』で今回注 [全文を読む]

ラスカル!パトラッシュ!そして、マルコ!THE 世界名作劇場展 ~制作スタジオ・日本アニメーション 40年のしごと~

PR TIMES / 2016年12月16日10時20分

「フランダースの犬」のキャラクター設定を受け持った森やすじをはじめ、関修一、遠藤政治、井岡雅宏、小田部羊一、椋尾 篁(むくお たかむら)、近藤喜文など、錚々たるメンバーのクリエーターたちをご紹介いたします。 [全文を読む]

やっぱり駿? それとも新時代に賭ける? 現実の選挙を超える盛り上がりの「スタジオジブリ総選挙」がアツすぎる!

おたぽる / 2016年08月22日20時00分

やはり宮崎駿派の勢力は強いようで、他監督の対抗馬としては『耳をすませば』(近藤喜文監督)がなんとか上位に食い込み、一矢報いるかどうかという程度だと思われる。 そんな予想も飛び交う中、22日の中間発表では、予想通りと言うべきか、『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』『魔女の宅急便』『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』(公開年順)といった駿作品が上位5作品を総 [全文を読む]

「ジブリ最新作キタァァァ!!!」 海外会社と共同制作のジブリ新作にファンは興味津々

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月19日15時00分

その後、「となりのトトロ」「魔女の宅急便」「もののけ姫」「千と千尋の神隠し」などの宮崎アニメを中心に、高畑勲の「火垂るの墓」「おもひでぽろぽろ」、近藤喜文「耳をすませば」といった名作が生み出されてきた。 2008年の「崖の上のポニョ」を境に、新しい世代を育て上げようという姿勢を見せ始めたスタジオジブリ。メアリー・ノートンの『床下の小人たち』を原作とした「借 [全文を読む]

『金曜ロードSHOW!』の“映写機を回すおじさん”が復活! 「ハウルよりマーニーより楽しみ!」の声

おたぽる / 2015年10月02日20時00分

このアニメーションは宮崎駿が製作、宮崎の作品を影で支えたアニメーター・近藤喜文が作画・演出を手がけたもので、今回、スタジオジブリ作品を放送するにあたって、この“映写機おじさん”が2夜限定で復活することとなったのだ。 この知らせにネット上では「あのおじさんが復活するらしい 見ないと!!」「映写技師のおじさん帰ってくるぞー!」といった歓喜の声をはじめ、中には、 [全文を読む]

数々のヒット作品を生み出した『世界名作劇場』シリーズ、40周年記念ブック発売!

PR TIMES / 2015年07月20日10時15分

宮崎駿氏が手掛けた『赤毛のアン』レイアウト原画、日本アニメ界に大きな影響を与えた森やすじ氏・小田部羊一氏・近藤喜文氏らによるキャラクター設定、井岡雅宏氏が描いた繊細な背景原画など、貴重な資料を多数掲載。『世界名作劇場』に携わった関係者インタビューでは、歌手・大杉久美子氏のほか、主要スタッフ4人のメッセージを収録。本書についてのみ語った、制作秘話も紹介。[画 [全文を読む]

LINE スタンプに「世界名作劇場『赤毛のアン』」が登場

インターネットコム / 2014年05月23日10時30分

ちなみに、制作には脚本/監督を高畑勲さん、画面構成を宮崎駿さん、キャラクタ デザイン/作画監督を近藤喜文さんが務めるなど、日本アニメ界の実力者が携わった。 また、LINE のアバター コミュニティ サービス「LINE PLAY」には、赤毛のアンの主人公「アン・シャーリー」が公式アバターとして登場するほか、彼女の暮らしていた「グリーン・ゲイブルズ」を模した「 [全文を読む]

『トトロ』『宅急便』等を手掛けたアニメーター アニメの今昔語る

NEWSポストセブン / 2013年05月21日16時01分

「アンの作画監督などを務めた近藤喜文さんとの出会いは大きかった。近藤さんが私生活を投げ出して、1年間アンに打ち込んでる姿をすぐそばで見て、アニメーションはそれぐらいやらなきゃいけないんだなと実感しました。入社早々、近藤さんに出会ったからこそ、名作劇場を9年近くも続けられたんだと思います」 27才のときには『愛少女ポリアンナ物語』(1986年)でキャラクタ [全文を読む]

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