樹林伸のニュース

樹林伸氏・樹林ゆう子氏が、「2016年アジアン・ワイン・パーソナリティ」賞を受賞

PR TIMES / 2016年05月26日11時52分

素晴らしいワインの世界をアジアに紹介した2人の有名漫画家-樹林伸氏、樹林ゆう子氏が、ザ・ドリンクス・ビジネス誌とヴィネクスポが認定する「2016年アジアン・ワイン・パーソナリティ」賞を受賞しました。 5月25日(水)、ヴィネクスポ・香港にて、ザ・ドリンクス・ビジネス誌(the drinks business)とヴィネクスポ(Vinexpo)の共同主催のもと [全文を読む]

DEEN、新作完成記念イベントを開催 『神の雫』原作者・樹林伸も登場

リッスンジャパン / 2012年05月31日19時00分

DEEN - アーティスト情報抽選で100名を招待し行われたこのプレミアムイベントには、今作に詞を提供した、漫画『神の雫』原作者である樹林伸も登場。メンバーとのトークセッションでは、池森秀一(Vo)が以前より漫画のファンであったことからコラボが実現したこと、また当初はイントロから始まる構成だったのを「生まれ変わった歌詞をよりドラマティックに表現しようと」ア [全文を読む]

「島耕作の事件簿」モーニングにて連載決定 島が怪事件解決に挑む

アニメ!アニメ! / 2017年06月01日12時30分

最新作『島耕作の事件簿』の原作は樹林伸が担当。ストーリーは課長時代を舞台としており、怪事件に巻き込まれて警察から追われる身となった島の奮闘を描く。無事に怪事件を解決することができるのだろうか。 樹林伸は「週刊少年マガジン」の編集者として『金田一少年の事件簿』の原作を手がけた実績を持つ。「モーニング」だから実現できたコラボレーションは注目を集めるだろう。 [全文を読む]

モーニング35周年記念巨弾企画! 事件な新連載、始まる!! 『島耕作の事件簿』モーニング38号(8月17日発売)スタート!

PR TIMES / 2017年06月01日09時30分

原作は『金田一少年の事件簿』など数々のヒット作を手がけた、樹林伸氏。「モーニング」だからこそ実現した、巨弾コラボ連載です。 内容は、島耕作の課長時代の物語。とある大事件に巻き込まれた島耕作が、警察から逃亡しながらも怪事件を解決していく、スペクタクルサスペンスとなっています。 [画像2: https://prtimes.jp/i/1719/1344/resi [全文を読む]

市川海老蔵、山田純大&前野朋哉との舞台共演に爆笑!

Smartザテレビジョン / 2016年11月03日22時30分

今回も原作に樹林伸を迎え、海老蔵、中村獅童、市川右近、そして片岡孝太郎と豪華なキャストがそろっただけでなく、実寸大のねぶた、津軽三味線、大太鼓、日本舞踊などを取り入れた壮大な幕切れが見どころとになっている。 初日を迎えた本日は、舞台の途中、山田と前野が本人役でサプライズ登場。2人とも歌舞伎の舞台に登場するのは初めてながらも、観客への自己紹介で見得を切る場 [全文を読む]

LGBT社会運動派閥のダシにされた!? マンガ『境界のないセカイ』騒動は思わぬ方向へ...

おたぽる / 2015年03月26日22時00分

この事件について、作品を連載するマンガアプリ「マンガボックス」にて、かねてから告知されていた樹林伸・「マンガボックス」編集長の声明が今月25日に発表された。この公式声明は「マンガボックス」に掲載中の『境界のないセカイ』第15話の末尾に掲載されている。 公式声明では「この度、本アプリ掲載作品『境界のないセカイ』を連載中止させていただくことになりました。本作品 [全文を読む]

イオングループの未来屋書店、2015年1月10日発売の参加体験型ブック新作 「謎解き体験ミステリー破裂する電脳 inspired by 怪奇大作戦」 の制作で円谷プロダクションとコラボレーション

DreamNews / 2014年12月12日13時00分

今作は円谷プロダクション監修による「怪奇大作戦」をインスパイアした新作で、ストーリーを「金田一少年の事件簿」などの原作でおなじみの樹林伸氏が担当しています。 読者は物語内で起こった怪奇事件の謎をSRI(特殊科学捜査研究所)のメンバーと一緒に解決していきます。樹林伸氏による本格ミステリーを読み進めながら、実際の店頭に隠された手がかりをヒントにして物語を読み [全文を読む]

ブルボンとDeNA「アルフォートミニチョコレートプレミアム ホワイト」新発売に合わせたタイアップ企画として、テレビCMのストーリーをマンガ化!

@Press / 2014年10月06日16時00分

株式会社ブルボン(本社:新潟県柏崎市、代表取締役社長:吉田 康、以下 ブルボン)と株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功、以下 DeNA)は、ブルボンが販売する「アルフォートミニチョコレート」と、DeNAが運営するマンガ雑誌アプリ「マンガボックス」のタイアップ企画を2014年10月7日(火)より展開します。この企画 [全文を読む]

市川海老蔵 第四回 自主公演 『石川五右衛門 外伝』がシアターコクーンで開幕

IGNITE / 2017年06月07日22時00分

第4回目となる今回は、2009年に新橋演舞場で上演された後、御園座、新橋演舞場、博多座と上演を重ねている樹林伸の『石川五右衛門』をベースに、『石川五右衛門 外伝』と名付けられ、これまでのものとは少し違った展開になっている。 時は豊臣秀吉が天下統一を果たしてまもない頃。駿河湾沖で財宝を積んだポルトガルの船が、何者かに襲撃されるところから物語が始まる。果たして [全文を読む]

市川海老蔵 第四回 自主公演 ABKAI 2017『石川五右衛門 外伝』稽古場レポート

PR TIMES / 2017年06月03日12時00分

第4回目となる今回は、2009年に新橋演舞場で上演された後、御園座、新橋演舞場、博多座と上演を重ねている樹林伸の『石川五右衛門』が選ばれた。上演の度に進化してきた人気演目だが、今回は『石川五右衛門 外伝』と名付けられ、これまでのものとは少し違った展開になっている。時は豊臣秀吉が天下統一を果たしてまもない頃。駿河湾沖で財宝を積んだポルトガルの船が、何者かに襲 [全文を読む]

朝日新聞、小中生向けワークショップと300人参加のシンポジウム6/24

リセマム / 2017年05月31日12時45分

パネルディスカッションではCANVAS理事長で慶應義塾大学准教授の石戸奈々子氏をモデレーターに、品川女子学院理事長・中等部校長の漆紫穂子氏と、漫画原作者で漫画編集者の樹林伸氏がトークを行う。 講演には、世界の最先端のICT教育やプログラミング教育の調査を行う上松恵理子氏を迎え、日本に先行して必修化している海外のプログラミング教育事例を紹介する。 シンポジウ [全文を読む]

な、なんだってーーー! トンデモ漫画だった『MMR』に、科学的にまっとうな点が多数発見される

tocana / 2016年01月23日09時00分

隊長であるキバヤシは、当時は講談社の編集者であり、現在は漫画原作者として活躍する樹林伸がモデルだ。 『MMR』といえば、ノストラダムスの大予言をもとに、あらゆるテーマを人類滅亡に結びつける漫画という印象が強い。だが、よく見ていくと多彩な内容を盛り込んでいることがわかる。 第1巻ではUFO、ミステリーサークル、超能力といったテーマが掲げられ、スプーン曲げで一 [全文を読む]

市川海老蔵がテレ東時代劇で石川五右衛門役に決定!

Smartザテレビジョン / 2016年01月06日07時30分

原案に、漫画「金田一少年の事件簿」(講談社、天樹征丸名義)、「神の雫」(講談社、亜樹直名義)の原作者・樹林伸を迎え、従来の五右衛門作品とは一線を画した「石川五右衛門」を上演。 市川海老蔵が石川五右衛門を、中村七之助は茶々、十二代目市川團十郎が豊臣秀吉を演じ、宙乗りなどの舞台機構をも駆使し、壮大なスケールが話題を呼んだ。また、'15年には新橋演舞場で「初春 [全文を読む]

『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 3D』が発売間近! 任天堂の新作情報に注目【ざっくりゲームニュース】

おたぽる / 2015年01月15日23時59分

また開発スタッフには、前作『ファイアーエムブレム 覚醒』のキャラクターデザインを手がけたコザキユースケ氏が続投するほか、『金田一少年の事件簿』といった数々の人気コミックの原作者である樹林伸氏が参加するとのこと。シリーズファンだけでなく、シミュレーションRPGファンも必見の本作は今夏リリース予定だ。 また任天堂は、ニンテンドー3DS(以下、3DS)専用アクシ [全文を読む]

「怪奇大作戦」原作 “本格ミステリー小説×リアル謎解きゲーム”誕生!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月16日21時00分

樹林伸氏による本格ミステリーを読み進めながら、実際の店頭に隠された手がかりをヒントにして物語の謎を解きながらを読み進める体験型アトラクションだ。 本作は円谷プロ監修の下「怪奇大作戦」をインスパイアし、ストーリーを『金田一少年の事件簿』などの原作でおなじみの樹林 伸氏が担当した新作となっている。<あらすじ> 警視庁捜査一課課長、町田大蔵のもとに差出人不明の1 [全文を読む]

女性起業家の経沢香保子が漫画カメラ開発技術者と「株式会社カラーズ」を設立 コーポレートサイト公開と創業メンバーのエンジニア・デザイナー募集のお知らせ

PR TIMES / 2014年10月09日13時13分

株式会社カラーズ 広報担当 http://colorsinc.me/contact企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

「マンガボックス」のモザイクが秀逸過ぎる!? 模索を始めたネット配信マンガの自主規制

おたぽる / 2014年07月21日18時00分

2013年12月にサービスを開始したこのアプリは、数多くのマンガ原作などで知られる樹林伸氏を編集長に、描き下ろしや人気作品のスピンオフ、すでに単行本化されている作品の試し読みなど、さまざまな作品が毎日更新される仕組みになっている。すべての作品が無料で購読でき、今年5月からは講談社で掲載作品の単行本化も始まっている。 毎日更新ゆえに、次第に「○曜日はどれそ [全文を読む]

“クラス全員が美少女”のホラー映画『劇場版 零~ゼロ~』に人気モデル・中条あやみと森川葵が出演!

週プレNEWS / 2014年07月18日06時00分

さらに、『多重人格探偵サイコ』の原作者である民俗学者・大塚英志(えいじ)氏による小説『零 女の子だけがかかる呪い』や、「金田一少年の事件簿」シリーズで有名な原作者・天樹征丸(あまぎせいまる、別ペンネーム・樹林伸[きばやししん])による漫画『零 影巫女』のリリース、ハリウッド映画『FATAL FRAME』の製作も告知された。 [全文を読む]

サボらないと死んでしまう!? A-1 Picturesの労災認定に見る、アニメ業界全体の労働環境改善の可能性

おたぽる / 2014年04月30日13時00分

昨年、編集者の樹林伸氏は政府のクールジャパン戦略会議で行われた「ポップカルチャーに関する分科会」でアニメ業界の労働問題について発言。しかし、ほかの委員の反応は極めて鈍かったことが議事録からも明らかになっている。 今回の件は、決してA-1 Picturesだけの問題ではない。一つの事件が騒がれながらも、アニメ業界全体が労働環境を改善させる契機となるかは、大 [全文を読む]

DeNA の電子コミック誌「マンガボックス」、誰でも作品を投稿できる新企画

インターネットコム / 2014年03月28日17時50分

マンガボックスは講談社「週刊少年マガジン」元編集者の樹林伸氏が編集長を務め、同誌で連載していた人気作家などのオリジナル作品を閲覧できる。専用アプリケーションのダウンロード数は3月時点で、300万件超としている。 新企画は、新しい才能の発掘が目的。すでに PC 向け専用サイトから投稿が可能になっている。また4月上旬から iPhone、iPad 向けアプリの [全文を読む]

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