堤大介のニュース

世界が絶賛したアカデミー賞ノミネート作品「ダム・キーパー」はどうやって生み出されたのか?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月30日17時30分

アカデミー賞短編アニメーション部門ノミネート作品「ダム・キーパー」を生み出した堤大介、ロバート・コンドウの制作過程に迫ったドキュメントブック『The Art of The Dam Keeper アート・オブ・ダム・キーパー』日本語版が2016年3月20日(日)に発売された。 【人気連載マンガ】20世紀末の日本を生きた、かふん少年の数奇なエピソードをエッセイ [全文を読む]

「おとなの週末」2015年3月号」は本日発売!特集は、この先100年残したい旨い老舗

PR TIMES / 2015年02月14日10時20分

」を、アカデミー賞候補のアニメーション作家・堤大介さんと詩人の堤江実さんが独自の世界観で表現。女優・木南晴夏さんのこだわりのパン生活を綴ったエッセイ。大食い界に突如現れた新生“ミス大食い”桝渕祥与さんによる関東「ドカ盛り制覇の道」が仲間入りし、よりパワーアップ。東京の美容室に置かれている確率ナンバーワンのグルメ誌(当編集部調べ)を、まずはお手に取ってみてく [全文を読む]

トンコハウスと20世紀フォックスアニメーションが『ダム・キーパー』の新しい扉を開く長編映画の共同制作発表

PR TIMES / 2016年11月17日16時45分

米国アカデミー賞ノミネート監督 ロバート・コンドウと堤 大介が長編映画を手がける(カリフォルニア州ロサンジェルス)トンコハウスと20世紀フォックス・アニメーションは、トンコハウス創立者のロバート・コンドウと堤大介が脚本・監督を手がけた『ダム・キーパー』を元にした長編映画を制作することを本日発表した。本作品は、2015年米国アカデミー賞の短編アニメーション部 [全文を読む]

2015年米国アカデミー賞短編アニメーション部門ノミネート作品『ダム・キーパー』のトンコハウス×Hulu最新作発表2017年夏に向け、最新作『ダム・キーパーのなかまたち(仮)』制作発表

PR TIMES / 2016年11月08日10時40分

総監督:堤大介東京都出身。School of Visual Arts卒業。Lucas Learning、Blue Sky Studioなどで「アイスエイジ」や「ロボッツ」などのコンセプトアートを担当。2007年ピクサー入社。アートディレクターとして「トイ・ストーリー3」や「モンスターズ・ユニバーシティ」などを手がけている。2014年7月ピクサーを去り、トン [全文を読む]

細田守はなぜ手描きアニメを続けるのか?「CGだけはつまらない」とこだわりを明かす

Movie Walker / 2016年10月29日20時10分

10日29日、六本木アカデミーヒルズタワーホールで行われた第6回は、細田監督とアニメーション監督・堤大介のスペシャル対談が実現し、作品を作る際の苦労や技術論が語られた。「神は細部に宿る」と言うが、ディティールへのこだわりこそ、細田作品を細田作品たらしめているのかもしれない。そう思わせるに十分だった対談内容から、印象的な細田の発言を紹介する。■ 「手描きとい [全文を読む]

開幕迫る第29回東京国際映画祭の豪華ゲストが続々決定!

Movie Walker / 2016年10月18日11時36分

細田守監督、是枝裕和監督、堤大介監督、松嶋雅人によるトークショーが開催され、細田監督の魅力、20年にわたる創作の軌跡を辿る。一夜限りの歌舞伎座スペシャルナイトでは、尾上菊之助による女方の舞踊「鷺娘」を上演。昭和初期の無声映画『血煙高田の馬場』上映では現代版弁士として古舘伊知郎が喋り尽くす! 今年初となる3人の映画監督が「アジアで共に生きる」というテーマのも [全文を読む]

『ムーム』日本初上映で元ピクサー・堤大介監督トーク 「経験豊富で確実にできる人より、できるかわからないけどやりたい人が成長する」

おたぽる / 2016年06月15日20時00分

その会場の1つ、表参道ヒルズ・スペースオーにて5日、「『ムーム』上映&堤大介監督トークイベント」が実施された。昨年の第87回アカデミー賞短編アニメーション部門・ノミネートが記憶に新しい『ダム・キーパー』に次いで制作された短編『ムーム』が、『SSFF』のジャパンプレミア上映になることから、トークショーも注目を集めていた。■『トイ・ストーリー3』からピクサー [全文を読む]

日本では“ずるすべり”を見せた『百日紅(さるすべり)』など 2015年、海外で評価されたアニメ作品!!

おたぽる / 2015年12月29日11時00分

■『ダム・キーパー』(トンコハウス) 18歳まで東京ですごした後、アメリカに渡り、ピクサーの『トイ・ストーリー3』『モンスターズ・ユニバーシティ』でアートディレクターを務めた堤大介氏と、同じく両作でアートディレクターを務めた日系アメリカ人のロバート・コンドウ氏が監督を務めた『ダム・キーパー』。家族も友だちもいない豚の少年が、8時間に1度、歯車のネジを巻いて [全文を読む]

『情熱大陸フェス』追加出演アーティストにMs.OOJA、USAGI、LE VELVETSが決定

okmusic UP's / 2015年06月17日11時00分

その第1弾としてこれまでに番組「情熱大陸」に出演した小山薫堂、堤大介、May J.、森永邦彦、山口晃ら5人の参加が明らかにされた。S~Lまで3サイズ用意され価格は各々¥3,300。大阪・東京での会場販売に先駆け、公式サイトにて先行販売がスタートしている。 現在までに延べ13組のアーティストの参加が発表された『情熱大陸フェス』は、8月1日に大阪、8月22日に [全文を読む]

速報!東京アニメアワードフェスティバル2015追加プログラム発表!第87回 米アカデミー賞 長編アニメーション部門ノミネート 全5作品が大集合!!

PR TIMES / 2015年03月11日11時30分

■3月21日に行われる「国際交流スクリーニング 」のプログラム内では、第87回 米アカデミー賞短編アニメー ション部門ノミネート作品、堤大介氏と、ロバート・コンドウ氏、共同監督による『 The Dam Keeper 』の上映も予定しております。 ■ 3月20日の『 Song of the Sea 』の上映に関しましては、チケット発売日当日に完売しましたこ [全文を読む]

第87回アカデミー賞結果発表、『バードマン~』が作品賞を含む4冠

ハリウッドニュース / 2015年02月23日15時30分

日本からは長編アニメ映画賞にスタジオジブリの高畑勲監督の『かぐや姫の物語』がノミネートされ、日本人の堤大介監督とロバート・コンドウ監督の『ダム・キーパー』が短編アニメ映画賞にノミネートされたが、どちらも受賞を逃している。世界が注目するアカデミー賞授賞式の模様は、日本時間23日夜9時からWOWOWにて放送される。現在公開中もしくはこれから公開される、受賞作& [全文を読む]

「アニメーションってこんなに豊かな世界なんだ!」『つみきのいえ』アカデミー賞作家・加藤久仁生インタビュー

おたぽる / 2015年02月04日18時00分

今年は長編アニメーション賞に『かぐや姫の物語』、短編アニメーション賞に日本人の堤大介さんと日系のロバート・コンドウさんが共同監督を務めた『ダム・キーパー』のノミネートが注目を集めている。"日本アニメとアカデミー賞"というと、2002年の長編アニメーションでの『千と千尋の神隠し』受賞、そして2008年に第81回アカデミー賞の短編アニメーション賞を『つみきのい [全文を読む]

【ムービープラス】アカデミー賞スペシャル2015 受賞作 計19作品のほか、関連番組を放送 発表日2月23日(月)は、7:30~現地より生中継

PR TIMES / 2015年01月16日18時11分

長編アニメ部門で高畑勲監督の「かぐや姫の物語」、短編アニメ部門で堤大介監督の「ダム・キーパー」と、日本の作品が2作品ノミネート作品に選出され、受賞に期待がかかります。一方作品賞は、「6才のボクが、大人になるまで。」や、イギリスの数学者アラン・チューリングをベネディクト・カンバーバッチが演じた「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密」などがノミネ [全文を読む]

第87回アカデミー賞ノミネート発表! 『バードマン~』『グランド・ブダペスト・ホテル』ほか

ハリウッドニュース / 2015年01月16日00時25分

日本からは長編アニメ映画賞にスタジオジブリの高畑勲監督の『かぐや姫の物語』(13)がノミネートされ、日本人の堤大介監督とロバート・コンドウ監督の『ダム・キーパー』(日本公開未定)が短編アニメ映画賞にノミネートされた。今年のアカデミー賞は俳優のニール・パトリック・ハリスが司会を務める予定。世界中が注目するアカデミー賞の受賞式は現地時間2月22日に行われる。第 [全文を読む]

ソフトバンク 被災地の高校生を100人規模で米国留学に招待

NEWSポストセブン / 2014年07月02日07時00分

「『トイ・ストーリー』や『モンスターズ・ユニバーシティ』といったピクサーのヒット作に携わるアートディレクターの堤大介さんやシリコンバレーのエンジニアなど、アメリカで活躍している日本人と交流する『キャリアセミナー』というプログラムは好評です。地方の高校生に、将来の職業の選択肢を挙げさせると意外と狭い。様々な分野で活躍している多くの大人と会うことで、イメージ [全文を読む]

ノンフィクションW スケッチトラベル ~「トイ・ストーリー3」を作った男が生んだもう一つのストーリー バンフ・ワールド・メディア・フェスティバルにノミネート!

PR TIMES / 2012年04月12日15時21分

この番組は、『トイ・ストーリー3』を手がけるなど、アメリカのエンターテインメント界の第一線で活躍するアート・ディレクター堤大介が、2006年にチャリティを目的に世界中の著名なアーティストに無報酬でスケッチブックに1枚の絵を描いてもらうプロジェクト「スケッチトラベル」を立ち上げ、展開してきたその足跡をたどっていったものです。 今回のノミネートを受け、6月に [全文を読む]

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