高橋直樹のニュース

【おしゃれメンズに聞いた!】実はモテ服だった! 春のデートはデニムパンツで上手くいく♥

Spark GINGER / 2017年04月07日12時00分

「今のトレンドはワイドなシルエットだけど、すっきりとしたラインに女性らしさを感じるのでストレートやスキニーデニムが好きです」 デニムパンツ¥31,000/マザー(サザビーリーグ) モード好きな彼にはダメージデニムモードテイストも着こなす、おしゃれ女子がタイプというバーニーズ ニューヨーク アシスタントバイヤーの高橋直樹さん。 「アクティブなデートをしたい [全文を読む]

各球団の開幕投手最年長は誰?

ベースボールキング / 2017年02月24日09時00分

【広島】 大野豊(42歳7カ月 / 98年) 【オリックス】 佐藤義則(40歳6カ月 / 95年) 【ロッテ】 村田兆治(40歳4カ月 / 90年) 【阪神】 下柳剛(38歳10カ月 / 07年) 【中日】 川上憲伸(38歳9カ月 / 14年) 【西武】 高橋直樹(38歳2カ月 / 83年) 【近鉄】 鈴木啓示(37歳6カ月 / 85年) 【日本ハム】 [全文を読む]

タコ踊り、マサカリ、背面投げ… 昭和の変則投法7選

NEWSポストセブン / 2016年09月09日16時00分

【超アンダースロー】高橋直樹(1969~86年 東映、西武ほか)169勝158敗13S 3.32 ボールの握りを見せながらアンダースローで投げるが、制球力の良さで凡打の山を築いた。 【タコ踊り投法】佐藤政夫(1970~1987年 中日、大洋ほか)14勝27敗8S 3.96 クネクネとした動きが「タコ踊り」と称されたサイドスロー投手。長嶋茂雄の現役最後の対 [全文を読む]

大谷翔平MLB流出阻止に江本氏「国民栄誉賞か人間国宝に」

NEWSポストセブン / 2016年06月15日07時00分

日ハムOBでメジャー中継解説者として知られる高橋直樹氏はこういう。 「メジャーでは酷使されるし、打者が慣れれば3年目には打たれ出すのが常。日ハムが過去の例から、メジャー挑戦よりも日本で二刀流の記録を塗り替えろと説得していくしかない」 さらには、こんなウルトラCを唱える人も。野球評論家の江本孟紀氏だ。 「NPBがポスティングを廃止し、FAだけにすれば早期の流 [全文を読む]

大谷翔平 MLBでは投手より打者として評価する関係者も

NEWSポストセブン / 2016年06月14日07時00分

大谷は、その一部の投手として評価されています」 また、日ハムOBでメジャー中継の解説者として知られる高橋直樹氏は、「メジャー関係者の間では、投手より打者としての評価が高いという声もある」と明かす。となれば、期待されるのはメジャーでの二刀流だ。 「大谷の打力を活かすのであれば、DH制を採用しているアメリカン・リーグではなく、投手も打席に立つナショナル・リーグ [全文を読む]

靭帯移植後のダルビッシュと松坂 フォームの違いが分岐点

NEWSポストセブン / 2016年06月08日16時00分

「フォームの違い」も両者の分岐点というのは、NHKのメジャー中継の解説者で知られる野球評論家の高橋直樹氏だ。 「上背と柔軟性があるダルは、全身をバランスよく使って投げられる。球種も豊富なため、手術前より余裕を持ったピッチングができていた。一方で上背のない松坂は急いで腕を振り、パワーのある速球を投げようとするため、上半身と下半身のバランスが崩れる。術前のよ [全文を読む]

河埜から坂本まで……熾烈を極める巨人のショート争いの歴史

NEWSポストセブン / 2016年05月22日16時00分

FAも逆指名ドラフトもなかった1980年代も、大洋から松原誠、西武から高橋直樹、近鉄から有田修三、阪急から加藤秀司といったベテランを補強。常に万全の戦力でシーズンに臨んでいた。 特に、競争の激しかったポジションはショートだった。1970年代から遊撃の座を死守し続けていた河埜和正がベテランに差し掛かった1984年、ドラフト1位で慶應大学の上田和明、2位で三田 [全文を読む]

あれから30年…トラ党必見「85年11月2日」日本一の感動をここに再現!

アサ芸プラス / 2015年11月02日09時59分

西武の先発は高橋直樹。阪神はゲイル。第2戦と同じ先発となった。 初回、阪神は2死からバースの四球、掛布、岡田の安打で満塁に。打席には第5戦で本塁打を放っている長崎。真ん中高めの直球を振り抜き、打球は強風を突き抜けて右翼席へ。試合開始から10分の出来事だった。 西武はその裏、石毛の本塁打で1点を返すも、阪神は2回に真弓のソロ本塁打で再び点差を広げる。 ゲイル [全文を読む]

広島・黒田博樹 ツーシーム他「5種類の変化球」の凄さを解説

NEWSポストセブン / 2015年03月30日11時00分

カンザスシティ・ロイヤルズで投手コーチを務めた経験もある高橋直樹氏は、黒田の変貌をこう話す。 「以前はストレートで押す豪腕型でしたが、海を渡ってからは手元で動くツーシームを武器に、打たせてとるスタイルに変わりました」 広島で初の最多勝をとった2005年、投球の半分はストレートだった。だが、ヤンキース時代の昨年、ストレートはわずか8%に。代わりに増えたツーシ [全文を読む]

大谷翔平 「本気でメジャー目指すなら打者は諦めるべき」の声

NEWSポストセブン / 2014年11月26日16時00分

これについてはNHKのMLB解説者・高橋直樹氏は「厳しい」と断じ、来日したメジャーリーガーたちも一笑に付していた。 「大金を出して獲得する選手に、メジャーはそんなリスキーなことはさせない。各チームとも、DHは最も年俸の高いスラッガーが打つだろうし、守る場所もない。せっかく投手として可能性があるのだから、本気でメジャーを目指すなら打者は早々に諦めるべきです」 [全文を読む]

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