水島新司のニュース

水島新司が地元・新潟商店街の「ドカベン像」を突如撤去要請?

アサ芸プラス / 2015年04月13日17時54分

その作者である水島新司氏の地元・新潟市で、マンガよりも奇天烈なトラブルが勃発している。町のシンボルに君臨していた「ドカベン」たちの銅像が、作者の意向で撤去の危機というのだが‥‥。「古町は私が少年時代を過ごしたところ。少しでも商店街の活性化に貢献できれば」 02年12月14日、新潟市古町通五番町商店街で行われた除幕式で、マンガ家・水島新司氏(75)は喜々とし [全文を読む]

『ドカベン』最後の試合がプレイボール!「週刊少年チャンピオン」10号より堂々開始!

PR TIMES / 2017年02月02日09時29分

水島新司先生が魂を込めて描いた見開きカラーイラストは必見!!2.永久保存版とじ込みふろく『決勝観戦ガイドブック』観戦のお供に、この1冊を!! ドリームトーナメント決勝戦を100倍楽しむためのガイドブック!!両チームの全選手を網羅した特別付録!! 歴史に残るレジェンドキャラクターたちの情報をひとまとめに!3.名勝負をプレイバック!!『ドリームトーナメント [全文を読む]

「ケツバットガール!」でも話題の水島新司マンガストリート・ドカベン像が消える!? ほか

おたぽる / 2015年04月18日02時00分

折しも、『ドカベン』の銅像にお尻を叩かれたように撮影する写真企画「ケツバットガール!」が人気となっているこのタイミングで、同県の水島新司マンガストリートに設置されている『ドカベン』の銅像を撤去するよう、マンガ家・水島新司さん側の事務所が申し入れたことでも揺れている。同館もこの件については無縁ではなく、常設展示「ドカベンの飛び出すホームラン」が事務所の通達に [全文を読む]

「NPB80周年ベストナイン」発表に便乗! “水島”野球マンガの最強ベストナインを勝手に決めてみた

週プレNEWS / 2014年12月02日17時00分

まずは、その中でも質量で圧倒する水島新司先生の野球漫画をリスペクトし、別枠で語り尽くす今回。 メンバーは、横浜ベイスターズの通訳兼広報を経た後、新庄剛志選手の通訳としてMLBのワールドシリーズも経験、今年10月に『ゆるすぽ』を立ち上げ編集長に就任した小島克典氏。新進気鋭の野球マンガ評論家のツクイヨシヒサ氏。『このマンガがすごい!』メインライターの粟生こずえ [全文を読む]

76年の木之内みどりと岡田奈々(1)水島新司や倉本聰がシンパ

アサ芸プラス / 2013年07月12日10時00分

人気マンガの「野球狂の詩」(77年)の実写化において、水島新司たっての願いでヒロインの水原勇気に扮した。また脚本家の倉本聰の指名で、人気ドラマ「前略おふくろ様2」(76年)にも出演する。 川岸は娘のような気持ちでみどりを見ていたが、彼らもまた同じだった。 「水島先生は素直に大ファンとおっしゃっていたし、倉本先生には自宅での誕生会にも招かれましたよ」 女優や [全文を読む]

ダルビッシュも山本昌も工藤公康も…恐るべき水島野球マンガの予見ぶり

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月20日07時20分

元記事はこちら 「事実は小説より奇なり」とはよく言ったものだが、実は、野球マンガの巨匠・水島新司が描く『ドカベン プロ野球編』(秋田書店)においては、主人公の山田太郎以上の人気を誇る「小さな巨人」こと里中智投手(当時はロッテ所属の設定)が、10年以上前の1997年の開幕戦で完全試合まであと2人と迫りながら死球を与えて逃すという似たようなパターンを演じている [全文を読む]

伝説の「江夏の21球」 水島新司と徹夜麻雀明けの登板だった

NEWSポストセブン / 2013年01月08日07時00分

江夏は応援に訪れていた友人の漫画家・水島新司氏らと麻雀卓を囲んでいた。翌日の試合はとても無理と思われるような土砂降りに、ついつい朝方まで牌に手が伸びる。 ところが朝になり、気づくと空はウソのような快晴。慌てて宿舎に戻った江夏は、そこで間が悪くも古葉竹識監督と鉢合わせた。江夏はこう語っている。 「監督は何もいわずに通り過ぎたんだ。そのときに、何ともいえない、 [全文を読む]

グラビア女神「今一番スゴいカラダ」ベスト100(4)美HIP編1位~10位…稲村亜美は「神レベル」!

アサ芸プラス / 2017年05月06日09時58分

フォームもいいが、水島新司が絶賛しそうなHIP回りも神レベル。6位・橋本梨菜(158センチ B88・W58・H85) グラビア界でもっとも黒いボディを誇る。あどけない顔立ちに小麦色の健康的な谷間も魅力だが、褐色のヒップラインも倍でドン!7位・鈴木ふみ奈(167センチ B96・W62・H93) もちろん、Hカップのバストも国宝級だし、長い脚も評価したい。それ [全文を読む]

江本孟紀、板東英二に懐かしのリー兄弟まで…! プロ野球選手名盤レコード大賞【後編】

週プレNEWS / 2016年12月31日15時00分

水島新司の名作マンガをモチーフにした『あぶさん』、デュエットソング『恋する御堂筋』などレコードを多数リリース、いずれも巧みな歌唱力を披露している。透明感のある歌声で切ない女心を歌い上げたら球界広しといえども、この人の右に出る者はいないのでは。 そんなエモヤンレコードのなかでも、特にジャケットのインパクトにやられたのが『霜降り橋まで』。中南米あたりの売人にし [全文を読む]

弱虫ペダル、少年ラケット、ハカイジュウ…【本日発売のコミック一覧】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月08日06時30分

秋田書店 ●少年チャンピオン・コミックス 『チキン「ドロップ」前夜の物語(19)』 井口達也 歳脇将幸 『ハカイジュウ(19)』 本田真吾 『弱虫ペダル(47)』 渡辺航 『囚人リク(30)』 瀬口忍 『ドロップOG(16)』 品川ヒロシ 鈴木大 『ドカベン ドリームトーナメント編(24)』 水島新司 『クローズZEROII鈴蘭×鳳仙(11)(完)』 髙 [全文を読む]

“1票の格差”の現実! 参院選“29万票”も獲得して落選した山田太郎議員が語る、児童ポルノ・検閲・FBI…表現の自由との戦い

tocana / 2016年07月26日07時00分

水島新司先生の野球漫画『ドカベン』、つまり、私と同じ名前の山田太郎という人が主人公の漫画なんですけれども、その中でも8歳以下のサチ子という妹が入浴シーンで出てきておりまして、こんな本なんかも発禁本になる可能性もあるということですかね? そんなことがまかり通ったり自主規制されますと、私としてもちょっとこれはゆゆしき事態だと思うのですが」 その後、児童ポルノ [全文を読む]

人気の“カレースパ”発祥は『包丁人味平』? 作者・ビッグ錠「マンガのメニューって特許とれないのかな、なんて(笑)」

週プレNEWS / 2016年03月04日21時30分

例えば、水島新司が野球マンガなのに家族の話や子供同士の友情とかいっぱい描いてるでしょ。料理の枠に収まらないような作品にしたいとは心がけてたかな。それにちょっとクサいけど、料理の最高の調味料は愛だと思ってるから(笑)。 人間臭さを描くことはやっぱり大事なんだよね。そういえば料理で思い出したけど、僕は「味平」にせよ、その後の作品にしても料理の絵だけはアシスタン [全文を読む]

【プロ野球】球春到来を盛り上げる”野球をテーマ”にした往年の名曲

デイリーニュースオンライン / 2016年02月15日16時00分

「背番号1のすごい奴」と左アンダースローの女性投手が対戦するという、水島新司作の漫画「野球狂の詩」の主人公・水島勇気を彷彿とさせる世界観の曲だ。振り付けでもイントロでピンクレディーの2人が左腕で下から投げる場面も登場する。 この曲で登場する「背番号1のすごい奴」はもちろん、世界のホームラン王・王貞治(巨人)のこと。前年にはハンク・アーロンの持つホームラン [全文を読む]

どうなる『かっとばせ!キヨハラくん』!? 清原和博容疑者覚せい剤逮捕でオタク業界へ影響はあるのか?

おたぽる / 2016年02月03日15時00分

なお現在、週刊少年マンガ誌では、 ・週刊少年ジャンプ『バディストライク』(KAITO) ・週刊少年マガジン『ダイヤのA actII』(寺嶋裕二) ・週刊少年サンデー『MAJOR 2nd』(満田拓也) ・週刊少年チャンピオン『ドカベン ドリームトーナメント編』(水島新司) 4大誌に一作ずつ「野球マンガ」が掲載されているとおり、一昔ほどではないがやはり野球は [全文を読む]

漫画の街・吉祥寺で開催中!手塚治虫文化祭〜キチムシ‘15

しらべぇ / 2015年12月18日16時00分

いしかわじゅん、梅図かずお、江口寿史、北条司、西原理恵子、福本伸行、水島新司、山本英夫(敬称略)そんな吉祥寺で、手塚治虫氏をリスペクトする現役の漫画家、クリエイター達が集い、手塚作品やキャラクターをモチーフにさまざまな作品を出品する「手塚治虫文化祭〜キチムシ‘15」が、現在開催されている。本イベントは、吉祥寺駅から歩いて約5分、「リベストギャラリー創」(武 [全文を読む]

園遊会で天皇からお声掛けされる「特別誘導者」の選ばれ方は

NEWSポストセブン / 2015年12月11日07時00分

今回は、漫画家の水島新司氏からiPS細胞の臨床研究で大きな成果を上げた理化学研究所プロジェクトリーダー・高橋政代氏、栃木県知事・福田富一氏、クリエイティブディレクター・佐藤可士和氏、長唄演奏者の宮田哲男氏といった並び順でした。懇談内容は陛下と特別誘導者が付けるピンマイクを通じて、国民にも伝えられます。 園遊会は、天皇皇后両陛下が主催する戸外の宴会です。明 [全文を読む]

雅子さま ご負担に感じられていた園遊会12年ぶりご出席の背景

NEWSポストセブン / 2015年11月16日07時00分

11月12日、この場所での天皇皇后両陛下主催の秋の園遊会に、漫画家の水島新司さん(76才)や、iPS細胞を世界で初めて臨床応用した、理化学研究所プロジェクトリーダーの高橋政代さん(54才)など約2400人が招待された。 園遊会は毎年春と秋の2回催されるが、両陛下をはじめ、皇族方が一堂に会され招待客と懇談されるという皇室にとって大切な会。だがこれまで12年 [全文を読む]

ドカベンVS水原勇気 夢の対決実現!週刊少年チャンピオン47号10月22日発売 『ドカベン ドリームトーナメント編』を大特集

@Press / 2015年10月21日11時00分

株式会社秋田書店(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:秋田 貞美)は、10月22日(木)発売の「週刊少年チャンピオン47号」にて、水島新司先生の大ヒット野球マンガ最終章である『ドカベン ドリームトーナメント編』特集号を企画いたします。 最新号では、『ドカベン ドリームトーナメント編』を大特集。巻頭カラーの本編では、『ドカベン』の山田太郎と、『野球狂の詩』 [全文を読む]

「めでたいじゃないか!! 巻ちゃん!!」 『弱虫ペダル』巻島の初単独表紙で“チャンピオン難民“が続出!?

おたぽる / 2015年04月04日20時00分

「週刊少年チャンピオン」は、前出の『刃牙道』や、浜岡賢次の『毎度!浦安鉄筋家族』、水島新司の『ドカベン』といった知名度もある人気作が名を連ねている。その中で表紙掲載率1位を誇る『弱ペダ』は名実ともに「週刊少年チャンピオン」の"王者"といえる存在だろう。 [全文を読む]

広島・菊池や日ハム・大谷登場で漫画と現実の距離が近づいた

NEWSポストセブン / 2015年03月22日07時00分

型破りな岩鬼、意外性のある殿馬など、選手一人一人に個性がある描き方は大御所の水島新司さんならでは。江口寿史さんの『すすめ!!パイレーツ』に登場するショート・獅子丸もふらりとやって来てチームを救う姿が印象深い」 二宮打線のポイントは、DHに「あぶさん」こと景浦安武を据えたことだ。 「通常は投手や4番が主役になるのに、代打を主人公にするというコンセプトが秀逸で [全文を読む]

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