淡谷のり子のニュース

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

テリー伊藤対談「コロッケ」(3)芸を始めた初心を忘れたくない

アサ芸プラス / 2015年02月12日09時56分

コロッケ おとっつぁんが田中邦衛さん、おっかさんが淡谷のり子さん、子供が志村けんさん、通りすがりの犬が美川憲一さんとか。 テリー 古典落語のストーリーはそのままで、八つあん、熊さんだったりが志村けんさんとかになるわけだ! 聞いただけでおもしろい(笑)。 コロッケ 春風亭小朝さんに「コロッケさん、落語やらない?」って声をかけていただいたのがきっかけなんです [全文を読む]

コロッケ「ものまねはしょせん偽者」

アサ芸プラス / 2012年11月30日09時59分

御本人あってのものまねですから」 かつて「真面目にやりなさい!」とコロッケを一喝した淡谷のり子との間には、こんな心温まる話もあった。 「淡谷先生が亡くなった時に、まねをするのは失礼だと考えた時期もありました。でも、妹さんが『若い人に淡谷のり子の名前を知ってもらえるから、ぜひ姉のまねをやってください』と。そんなふうに言ってもらえるなんて夢にも思わなかったので [全文を読む]

24年半の軌跡、永六輔と戦争を語る巨星たち

Smartザテレビジョン / 2017年02月28日13時33分

少年時代に戦争を体験した永六輔のほか、「永六輔その新世界」に出演した大橋巨泉、野坂昭如、前田武彦、戦時中すでにブルースの女王だった淡谷のり子らがそれぞれに語った「戦争」がCDには収められている。中でもDisc2に収録された、「3月10日東京大空襲の回」では永六輔が涙ながらに当時を語るシーンが印象的だ。さらに、映画化された小説「火垂るの墓」の著者・野坂昭如 [全文を読む]

借金1千万の素人女性がなぜ美容ローラー開発で売上百億の大富豪に?きっかけは占い師との出会い!

Business Journal / 2017年01月27日06時00分

歌手の故淡谷のり子が宣伝していたことを覚えている人も多いだろう。100億円を売り上げたモンスター商品は、たった一人の女性のアイデアから生まれた。「100億円を稼いだ女性社長」と呼ばれたその女性、稲積早苗氏の成功の秘密を探っていこう。 稲積氏は、もともとビジネスに関心のない、普通の女性だったという。大学卒業後は、衆議院の事務局で働くことになる。「肩書きは衆議 [全文を読む]

「日本のバッハ一族」服部家、音楽の才能は92%が遺伝との説も

NEWSポストセブン / 2016年12月17日16時00分

淡谷のり子『別れのブルース』、笠置シヅ子『東京ブギウギ』などの大ヒット曲を含め、手掛けた楽曲は3593曲。1993年の没後には、国民栄誉賞を受賞した。 2代目・服部克久(80才)も『ザ・ベストテン』のテーマ曲などを手がけた、昭和を代表する作・編曲家。3代目は当代きっての人気作曲家・服部隆之(51才)だ。映画『HERO』、ドラマ『半沢直樹』(TBS系)、NH [全文を読む]

「相方は観客」小堺一機が『ごきげんよう』で得たトークの極意

日刊サイゾー / 2016年04月01日15時00分

塩沢とき、浦辺粂子、淡谷のり子らパワーあふれるおばさんたちの話こそを聞かせなければならない。それを遮って小堺がしゃべっても、かみ合わないことは明白だった。 [全文を読む]

<更地ベスト~SAKURA~>大森カンパニーの舞台で体感「劇場が波打つ笑い」

メディアゴン / 2016年03月31日07時20分

ユーミン、中島みゆき、吉田拓郎、井上陽水、浜田省吾、五輪真弓、忌野清志郎、泉谷しげる、チューリップ、六文銭、矢沢永吉、宇崎竜童、甲斐バンド、長谷川きよし、雪村いづみ、ヨネヤマ・ママコ、淡谷のり子、美輪明宏、浅川マキ、坂本龍一、矢野顕子・・・。渋谷ジァン・ジァンはなくなってしまったが、このジァン・ジァンのような劇場でやらせてみたいと思うのが東京ヴォードヴィル [全文を読む]

美川憲一氏 今も貫く「ブルースの女王」から教わった生き方

NEWSポストセブン / 2015年11月23日07時00分

「ブルースの女王」と呼ばれていた淡谷のり子さんとブルースつながりで対談したの。それをきっかけに、色々と目をかけてくれるようになったわ。 対談で40歳も離れた大先輩の前で、まったく動じることがない新人歌手に興味を持ったんですって。私も淡谷さんのことを母のように慕うようになったわ。 色んなことを教えてもらったけど、一番身についたのは“歯に衣着せぬ物言い”かしら [全文を読む]

ミッツ・マングローブ、CMで徳光和夫と親子役で共演

Entame Plex / 2015年08月28日04時12分

若い人は私を通してちあきなおみさんを知る事が多いと思いますが、本物のちあきなおみさんはこんなんじゃありません」と自らフォローを入れつつ、持ちネタとしてお馴染みの瀬川瑛子、淡谷のり子らのモノマネも披露して、会場を沸かせた。 なお、「BOSS」の主力商品である「ボス レインボーマウンテンブレンド」をリニューアルし、9月1日(火)から全国で発売される。また、エリ [全文を読む]

たぁ坊のひとりごと。

クオリティ埼玉 / 2015年07月11日00時01分

窓を開け~れば~♪ 港が~みえる♪ 淡谷のり子の「別れのブルース」のフレーズである。 さて、私は窓から見おろし横浜の港を見てきた。 明治、大正の香り漂う横浜赤レンガ倉庫は貫録の佇まいで歓迎してくれた。倉庫の中は、ファッションやアクセサリーショップ、カフェやレストランもあり、海沿いの広場では時にイベントも行なうようだ。 芝生で寝ころんでいる人もいて楽しみ方も [全文を読む]

【書評】「にっぽんの図鑑」に書評家「英訳して輸出すべき」

NEWSポストセブン / 2015年03月03日11時00分

【書評】『にっぽんの図鑑』(小学館)/3024円 【評者】温水ゆかり(書評家) 平成になったばかりの頃、明治の生まれで、辛口で知られた淡谷のり子さんからこう聞いた。 〈いまの親は戦中派の親から何も教わっていない。いまの子ども達が親になる将来は、もっと何も知らない人達が増えて、恐ろしいことになりますよ〉 淡谷さんの遺言はこうだったに違いない。戦争は罪、罰のよ [全文を読む]

楽屋を仕切るボスは誰? NHKが教えてくれない紅白歌合戦の裏事情

リテラ / 2014年12月30日12時30分

その証拠として、本書の著者は淡谷のり子か菊池章子が言った言葉として「日本薄謝協会だからNHKなのよ!」という名言(?)を紹介している。楽屋は大部屋、弁当も出ず、ギャラも安い......それでも許されるのが、天下の紅白というものなのだろう。 [全文を読む]

第1回紅白歌合戦歌唱第一号・菅原都々子さん 当時をふり返る

NEWSポストセブン / 2014年12月15日07時00分

でも、同郷・青森の先輩、淡谷のり子さんは別でした。あるとき、舞台で一緒になった時に「私はいつもすごく緊張してしまって手足が冷たくなってガタガタ震えてしまいます。変なのでしょうか」と相談すると、「ちっともおかしくないわよ。私だって、ちらちらとマイクが二つに見える時があるのよ」といって、私の手をとって先輩の胸に当ててくれた。この神技の温もりでス~ッと落ち着けま [全文を読む]

小沢健二16年ぶりテレビ出演に、アラフォーファンが歓喜「ボーダー着てる!」「奇跡の40代!」

日刊サイゾー / 2014年03月20日17時30分

テレビ出演は、98年2月8日放送の『知ってるつもり?!』の淡谷のり子特集以来、約16年ぶり。45歳となった小沢が登場すると、Twitter上は、「オザケン!オザケンが!テレビに映ってる!」「メガネ姿のオザケンかわいー」「オザケン全然変わらない!」「オザケンのまま年取ってる!!」「さすがオザケン。ボーダー着てる」「奇跡の40代!」といったツイートであふれ、 [全文を読む]

扇情的な歌詞に思わず興奮!? 真にエロ過ぎる昭和エロ歌謡全集『ねえ興奮しちゃいやよ』

おたぽる / 2014年02月17日23時00分

淡谷のり子の歌う「エロ行進曲」。川田定子の「尖端小唄」。藤田艶子「エロエロ行進曲」、二村定一「ほんに悩ましエロ模様」と、タイトルがすでにエロ、あるいはさまざまなものを妄想させるものばかりである。 タイトルばかりじゃなく歌詞も、とんでもない。 ~胸に合わせて ステップ踏めば 触れる乳房に 血は血で踊る (「ほんに悩ましエロ模様」) ~処女ですわ わたし本当に [全文を読む]

早世のマドンナたち⑥ 太地喜和子 親友カルーセル麻紀が見た水没死直前の予兆(2)

アサ芸プラス / 2012年07月31日10時54分

そのため、みずから女優としての物語を作るため、実母の名に山田五十鈴や淡谷のり子を語っていたという。 【関連記事】 早世のマドンナたち⑥ 太地喜和子 親友カルーセル麻紀が見た水没死直前の予兆(1) 早世のマドンナたち⑥ 太地喜和子 親友カルーセル麻紀が見た水没死直前の予兆(3) 早世のマドンナたち⑥ 太地喜和子 親友カルーセル麻紀が見た水没死直前の予兆(4) [全文を読む]

名曲2枚組2,000円の『EMIプレミアム・ツイン・ベスト』に新たにシャンソン、ブラスバンド、ジャズ、SLサウンドなどが登場!

PR TIMES / 2012年07月24日15時48分

越路吹雪三十三回忌、芦野宏没年などあらゆる意味でメモリアルなタイミングに、EMIが誇る日本シャンソン界のスター達-越路吹雪、芦野宏、淡谷のり子、金子由香利の貴重な音源をコンパイルし、「祝パリ祭50th」を盛り上げます。 [全文を読む]

越路吹雪、生前の貴重なリサイタル映像「愛の讃歌」「ラストダンスは私に」「ろくでなし」をYouTubeにて初公式公開!

PR TIMES / 2012年06月18日19時57分

この時代に精通した音楽評論の第一人者・安倍寧氏や瀬川昌久氏、シャンソン研究家の高橋正人氏の監修の下、越路吹雪、石井好子、芦野宏、高英男、中原美紗緒、淡谷のり子、岸洋子・・・それぞれの作品やコンピレーション・アルバムが揃いました。初CD化となる貴重な音源も多数盛り込んだ、後世に残すべき空前絶後のラインナップです。更に、今年が三十三回忌にあたる越路吹雪をテーマ [全文を読む]

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