瀬名秀明のニュース

高校生の瑞々しい姿を丁寧に描いた青春ラブストーリー『この青い空で君をつつもう』献本プレゼント実施中

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月24日17時30分

2016年11月24日(木)からは、『パラサイト・イヴ』でお馴染みの作家・瀬名秀明が2年8カ月振りに刊行した新作長編『この青い空で君をつつもう』が、プレゼント企画に登場。瀬名自ら「ループしないループもの」と呼ぶ同作は、連載時から舞台となっている静岡市で大反響を呼んだ、力強い希望が溢れる青春ラブストーリーだ。また、同作品は著者のサイン入りでのプレゼントとな [全文を読む]

第24回 日本ホラー小説大賞 選考結果発表!

PR TIMES / 2017年04月22日10時51分

[画像: https://prtimes.jp/i/7006/3236/resize/d7006-3236-292026-0.jpg ]日本ホラー小説大賞は、同時代を生きるすべての読者のために、そして、恐怖を通して人間の光と闇を描こうとしている才能あふれる書き手のために、1994年に設立され、今までに『パラサイト・イヴ』(瀬名秀明:著)、『黒い家』(貴志祐 [全文を読む]

亡くなったあの人は、私に何を伝えたかったのか? 届くはずのない1枚の郵便はがき。「折り紙」を通して紡がれる恋愛とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月24日11時00分

雑誌連載時より、本作の舞台のモデルとなっている静岡市で大きな反響を呼んでいる『この青い空で君をつつもう』(瀬名秀明/双葉社)は、女子高生の切ない恋愛と成長を描いた青春ラブストーリーだ。 【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 本作の主人公はある地方都市に古くから店を構える和紙店の一人娘、早季子(さきこ)。高校では美術部に所属している。あるクリスマスの朝 [全文を読む]

静岡を舞台にした青春ラブストーリー『この青い空で君をつつもう』 作中に登場する場所と縁の深い静岡の書店で店舗フェア開催中

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月09日17時30分

戸田書店静岡本店で週間売上ランキング・書籍部門第1位に輝いた、著・瀬名秀明『この青い空で君をつつもう』。舞台となる静岡の書店では同書のフェアが実施されている。 12月23日、高校2年生の早季子に宛名だけが印刷された郵便はがきが届く。25日、クリスマスの朝、そのはがきで「猿」が折られていた。その猿を見るうち、はがきの文字を目にした早季子は驚く。10カ月前に亡 [全文を読む]

横山光輝の『鉄人28号』生誕60周年記念読本「ロビー&ケリー」をeBookJapan独占発売!!1,000ページを超える業界騒然のボリューム!非売品グッズのプレゼント抽選や期間限定セールも実施

PR TIMES / 2016年10月14日16時41分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1485/568/resize/d1485-568-204910-2.jpg ][画像2: http://prtimes.jp/i/1485/568/resize/d1485-568-561961-0.jpg ]本書は『鉄人28号』の数多くのエピソードのなかでも『鉄人28号 原作完全版』が発売されるまで単 [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第24号 6月6日(月)発売! 特集テーマは「空へ! 飛行という欲望」

DreamNews / 2016年06月06日09時00分

【特集構成】巻頭言瀬名秀明 大空を飛ぶと、世界の見え方が変わるPart1 History荒俣 宏 飛ぶことへの尽きせぬ夢鹿島 茂 夢想家、サン=テグジュペリ池内 紀 人造ノ蜂─恩地孝四郎の『飛行官能』海野 弘 空飛ぶ王子の光と影─チャールズ・リンドバーグ巖谷國士 稲垣足穂とヒコーキ斎藤泰弘 レオナルド・ダ・ヴィンチの飛行機青木冨貴子 女性飛行家アメリア・イ [全文を読む]

第23回日本ホラー小説大賞 選考結果発表!

PR TIMES / 2016年04月28日10時18分

[画像: http://prtimes.jp/i/7006/2337/resize/d7006-2337-467520-0.jpg ]日本ホラー小説大賞は、同時代を生きるすべての読者のために、そして、恐怖を通して人間の光と闇を描こうとしている才能あふれる書き手のために、1994年に設立され、今までに『パラサイト・イヴ』(著:瀬名秀明)、『黒い家』(著:貴志 [全文を読む]

あの貞子も戦慄!第22回日本ホラー小説大賞受賞作『ぼぎわんが、来る』PV解禁!!

PR TIMES / 2015年10月30日17時55分

このプロモーションビデオに登場するのは、日本が生んだ最恐のホラーヒロイン・貞子! さらに、特別ゲストも登場し、驚愕の展開が待っている!?[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1865/resize/d7006-1865-724876-1.jpg ]『パラサイト・イヴ』(瀬名秀明:著)、『黒い家』(貴志祐介:著)、『ぼっけぇ、きょうて [全文を読む]

「第22回日本ホラー小説大賞」澤村電磁『ぼぎわん』が大賞受賞!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月21日17時30分

これまでの大賞受賞作には、今回選考委員を務める貴志祐介氏の『黒い家』(KADOKAWA)や、これまでに生まれたホラー作品の中でもっとも怖いと言われている岩井志麻子氏の『ぼっけえ、きょうてえ』(KADOKAWA)などがあり、第2回大賞受賞作の瀬名秀明氏の『パラサイト・イヴ』(新潮社)は書籍化に加え、映画化、さらにはゲーム化までされた。 総数348作品の中から [全文を読む]

第22回日本ホラー小説大賞 澤村電磁さん『ぼぎわん』が受賞!

PR TIMES / 2015年04月21日09時27分

[画像: http://prtimes.jp/i/7006/1464/resize/d7006-1464-626752-0.jpg ]日本ホラー小説大賞は、同時代を生きるすべての読者のために、そして、恐怖を通して人間の光と闇を描こうとしている才能あふれる書き手のために、1994年に設立され、今までに『パラサイト・イヴ』(著:瀬名秀明)、『黒い家』(著:貴志 [全文を読む]

俺たちのプレステが20歳!でランキング発表 40代が一番好きなソフトはFF、ドラクエじゃないアレ

週プレNEWS / 2014年12月02日14時00分

「90年代前半は、鈴木光司の『リング』(91年)や瀬名秀明の『パラサイト・イヴ』(95年)などバイオホラー小説が豊作だった時期。『バイオハザード』が受け入れられる地盤は十分にできていたんですよね。それで“ゾンビがうごめく世界で生き残りながら謎解きもする”という、今までにないゲームが出たわけですからヒットも不思議じゃないわけです」 なるほど。でも、だからっ [全文を読む]

冲方丁が想像する未来とは? リコーWeb サイト企画「西暦 2036 年を想像してみた」第 4 弾公開

おたぽる / 2014年08月19日16時00分

これまでにも瀬名秀明、ゆうきまさみ、志倉千代丸がこの企画に参加した。また、今回の第 4 弾の公開と合わせて、本企画の Web ページをリニューアルし、さらに読みやすくなっている。 今後は、本日公開のコンテンツを含めて、未来の働き方についての短編ストーリー3 編や、冲方丁とリコーの研究者との対談を 9 月 24 日まで毎週火曜日(祝日の場合は翌日)に、ツイッ [全文を読む]

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