立花ハジメのニュース

立花ハジメ×アンダーカバー高橋盾が語る「ファッション・デジタル・東京」5/6【特別対談】

FASHION HEADLINE / 2014年05月30日11時56分

1985年に国際ビデオビエンナーレで立花ハジメが映像ユニットのラジカルTVとジョイントして発表したのはデジタルとアナログ、機械と人間、ハイテクとローテクを調和させた“テクノ”をベースにした「ロックンロールという伝統芸能の枠を超えたショービジネス」だった。レコードの売り上げがCDの売り上げを上回っていたその時代に、既に音や映像のデジタルデータ化というものをテ [全文を読む]

PLASTICSの金字塔3作が、発掘ライヴ音源&映像を加えてデラックス・エディション化!

okmusic UP's / 2016年01月28日10時00分

【その他の画像】プラスチックスPLASTICSは1976年に中西俊夫(Vo)、立花ハジメ(Gu)、福田泰彦(Key)、藤岡芳晴(Ba)、浅井信夫(Dr)、佐藤チカ(Back Vo)の6人で結成。その編成にキュウレイテイ・横森美奈子(Back Vo)、時には山口小夜子が加わり、1977年までパンク/ロックのカバーをメインに都内を中心にライヴを行なった。その後 [全文を読む]

立花ハジメ×アンダーカバー高橋盾が語る「ファッション・デジタル・東京」6/6【特別対談】

FASHION HEADLINE / 2014年05月30日21時00分

J:Macなんですか?H:そう。そうかぁ、もうOS9時代の頃のことってみんな知らないんだよね。今、アップルファンで銀座の店舗とかに並ぶ子達って、Macのデスクトップとか知らないでしょ。(笑)もっと、ルーツを知れば面白いんだけどね。J:ハジメさんは最初に使ったMacはどの機種だったんですか?H:512KというMacintosh Plusの前の機種。1984年 [全文を読む]

立花ハジメ×アンダーカバー高橋盾が語る「ファッション・デジタル・東京」4/6【特別対談】

FASHION HEADLINE / 2014年05月29日21時00分

H:ところで、ジョニオはまだ走っているんだよね。1回どれくらい走るの? J:10kmですね。 H:すごいね。僕も水泳と加圧トレーニングをやっているけれど、運動しているとその間、モノを考えられるし、いいよね。アドレナリンも出るし。 J:そうですね。ジョギングをしていると、その最中にいろんなことを考えるんですけど、考えがまとまるかというと逆にまとまらず、走り終 [全文を読む]

立花ハジメ×アンダーカバー高橋盾が語る「ファッション・デジタル・東京」3/6【特別対談】

FASHION HEADLINE / 2014年05月29日11時45分

昨年9月、ソロとしては2002年の『THe End』以来、バンドとしては2007年の「THE CHILL」以来となる作品『Monaco』でアーティストとしての活動が再始動した立花ハジメ。完全限定生産のUSBアートピースで初回発表された作品は、今年4月にそのダウンサイズUSBが発売され、音楽とアート、またデジタルピースの発表形態にも注目が集まっている。立花ハ [全文を読む]

立花ハジメ×アンダーカバー高橋盾が語る「ファッション・デジタル・東京」2/6【特別対談】

FASHION HEADLINE / 2014年05月28日22時00分

H:音楽の入り口はセックスピストルズだったの? [全文を読む]

立花ハジメ×アンダーカバー高橋盾が語る「ファッション・デジタル・東京」1/6【特別対談】

FASHION HEADLINE / 2014年05月28日11時45分

70年代からプラスティックを起点に、後に世界的なブームを巻き起こす東京ストリートカルチャー誕生の火付け役的存在の立花ハジメと、ストリートの流れをモードに消化して世界を相手にコレクションを展開する「アンダーカバー(UNDERCOVER)」のデザイナー、高橋盾(ジョニオ)が、お互いのクリエーションを振り返りながら、東京、音楽、ファッションについて語った。立花ハ [全文を読む]

立花ハジメ、完全生産限定USB『Monaco』ダウンサイズ・ヴァージョン本日発売

okmusic UP's / 2014年04月17日12時00分

昨年9月にフォントと音楽をアートピースUSBに収録した完全生産限定盤作品『Monaco』を発売した立花ハジメ。そのダウンサイズ版である、1ブロック・ヴァージョンが本日4月16日に発売となった。同時にiTunesなどの配信サイトにて楽曲のみの全世界配信もスタート!【その他の画像】立花ハジメ『Monaco』とは音楽とデザインの領域を行き来する立花ハジメが、フォ [全文を読む]

立花ハジメ「Monaco」、ダウンサイズ版USBで新リリース

FASHION HEADLINE / 2014年04月09日18時00分

昨年9月、USB付きの1ピースを含む六つのパズルピースからなる完全生産限定盤としてリリースされた立花ハジメのアートピースUSB 「Monaco」が、改めて4月16日にUSB付き1ブロックのみのバージョンとなって発売される。 「Monaco」は音楽家・グラフィックデザイナーである立花がフォントと音楽をUSBに収めたアルバム。このUSBには、初期マッキントッシ [全文を読む]

PLASTICSの中西俊夫が食道がんで逝去

okmusic UP's / 2017年02月26日02時30分

中西俊夫は1976年に佐藤チカ、立花ハジメらとテクノポップバンド、PLASTICSを結成し、1979年にデビューを果たす。PLASTICS解散後も佐藤と共にMELONを結成するなど、精力的に活動していた。PLASTICSが結成40周年を迎えた2016年には、再結成ライブを開催。しかし、その秋、食道がんに罹患していることを公表した。■中西俊夫 オフィシャル [全文を読む]

吉田豪インタビュー:安齋肇「僕はタモリさんの横にいる人って評価で十分」(1)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月01日17時05分

昔、それこそ『ミュージックマガジン』にジャケットコーナーってあったの知ってます? ジャケットのデザインを月に1枚取り上げて、立花ハジメさんが書いてたんですよ。レコードジャケットの仕事している以上、1回だけそこに出てみたいなと思って、そのときは努力した。 ──相当前じゃないですか(笑)。 安齋 すっごい前。あのときは必死になって頑張りましたよ。 ──もともと [全文を読む]

プラスチックスの『WELCOME PLASTICS』が示したものは、それまで世界になかったバンドグルーブ

okmusic UP's / 2016年05月11日18時00分

当初は中西俊夫(Gu&Vo)、佐藤チカ(Vo)、立花ハジメ(Gu)の他にベース、ドラム、キーボードとコーラスがいたというが、上記3名以外が辞めたところへ、佐久間正英(Key)が参加。さらに作詞家の島武実がリズムボックス担当として加わって今も知れ渡るメンバーが揃った。そんなプラスチックスの1stアルバム『WELCOME PLASTICS』。まず、恐縮ながら個 [全文を読む]

伝説のテクノポップバンド「プラスチックス」初のアーカイヴ・ブック『PLASTICS 情報過多 -TOO MUCH INFO-』4月29日発売!

PR TIMES / 2016年04月27日19時27分

立花ハジメ、中西俊夫、佐久間正英、島武実、佐藤チカという個性豊かなメンバーは、その後の活動の多彩さを含め、今こそ注目を集める存在となりつつある。[画像2: http://prtimes.jp/i/16935/41/resize/d16935-41-978085-4.jpg ][画像3: http://prtimes.jp/i/16935/41/resize [全文を読む]

伝説の日本人モデル・山口小夜子の人生に迫るドキュメンタリー

NeoL / 2015年10月31日02時58分

氷の花火 山口小夜子 監督:松本貴子 出演:山口小夜子、天児牛大、天野幾雄、生西康典、入江末男、大石一男、大塚純子、掛川康典、ザンドラ・ローズ、下村一喜、セルジュ・ルタンス、ダヴェ・チュング、髙田賢三、高橋靖子、立花ハジメ、富樫トコ、富川栄、中尾良宣、藤本晴美、松島花、丸山敬太、山川冬樹、山本寛斎 (2015年/日本) 10月31日(土)シアター・イメー [全文を読む]

「小夜子 光と闇の夜」

NeoL / 2015年05月29日23時41分

一夜限りの豪華な競演をお見逃しなく! 日時|2015年5月30日(土) 18時半開場 19時開演 主催|東京都現代美術館 場所|東京都現代美術館エントランスホール 出演者| 生西康典×掛川康典、宇川直宏、山川冬樹、飴屋法水、伊東篤宏、A.K.I.PRODUCTIONS、黒田育世、 PLASTICS(立花ハジメ、中西俊夫)、萌(Moe and ghosts) [全文を読む]

KITTYEX.天城展 ハローキティとアート ファッションの幸福なコラボレーション展 ~本日、10月 6日(土)より開催~

PR TIMES / 2012年10月09日09時30分

●主な展示内容 ◎アーティスト コラボレーション 日比野克彦「KITTY STONE」(インスタレーション)、中村哲也「KITTY UFO」(立体作品)、立花ハジメ「KITTY LOVE」(映像作品)、ホンマタカシ「キティちゃん対ホイス」(写真)、藤井フミヤ+ヴィジョン「おかえりニャン」(平面作品)、佐藤可士和+谷田一郎 「GRIND OUT ART D [全文を読む]

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