大西洋のニュース

今季初のハリケーン 世界の台風

tenki.jp / 2015年08月22日15時00分

大西洋で今シーズン初めてのハリケーンです。台風の名前はどこにあるか次第台風は、どこに存在するかによって、名前が変わります。 北半球では、日付変更線より西の太平洋で「台風」、大西洋や日付変更線より東の太平洋で「トロピカルストーム」、もしくは「ハリケーン」と呼びます。 今年7月、トロピカルストームが日付変更線を越えて台風12号になった事例を思い出した方もいるか [全文を読む]

アルガンオイルが生まれるモロッコへ 新製品を追って世界中から現地集合!

CREA WEB / 2017年06月10日12時00分

「モロッコのアガディールで開催されるプレス発表会にいらっしゃいませんか」 ん? マラケシュやフェズではなくアガディールに現地集合!? 確かにアガディールは、昔からヨーロッパ人の好む大西洋岸のビーチリゾートではあるが、観光地としてはそんなにポピュラーな場所ではない。が、しかし美容系の発表会と考えるとすぐにピンときた。わざわざアガディールでということは、アル [全文を読む]

脱出したアトランティス人が南米アンデスに渡っていた!【後編】

週プレNEWS / 2014年11月09日06時00分

古代アトランティス人たちは、イタリア半島に渡りギリシャ・ローマ文明につながる人たちと、大西洋に出て、南米大陸にまで移り住む人たちに分かれていた! ■ストーンヘンジもマルタ文明と関係か? しかし、これでアトランティスの謎すべてが解けたわけではない。なぜならマルタ巨石文明の生存者には“地中海残留組”だけでなく、もっと遠方に新天地を求めて旅立った人々がいた形跡 [全文を読む]

後援も協賛もなし!無人ソーラーボートが大西洋を横断中!

FUTURUS / 2016年07月25日11時11分

■ 自動ソーラーボート・Solar Voyager ソーラー・パネルが設置されたボート、その名もSolar Voyager(ソーラーボヤージャー)が今年の6月1日、アメリカのマサチューセッツをあとにして大西洋を横断しつつ、ポルトガルまで約4000キロの海路を行く旅に出帆したという。 「ソーラーボート?今さら、珍しくもないでしょ?」とおっしゃるなかれ。このボ [全文を読む]

イオンは、豊かな水産物の恵みを次世代につなぐ取り組みを推進しています アジア初※!“MSC認証さば”をトップバリュから3/1に発売

PR TIMES / 2017年02月27日14時10分

「おいしいさばを世界でずっと楽しめるように」国境を越えた資源保護の想いから生まれた大西洋の“MSC認証さば” このたび販売するMSC認証のさばは、大西洋で水揚げされたさばです。大西洋のさばは、大西洋に接する各国がそれぞれに漁業を行ったことで、一時期著しいダメージを受けました。この事態を深刻に受け止めた各国と漁業者は、国境を越えて漁業同盟を結成し、持続可能 [全文を読む]

ブルガリから新フレグランス「ブルガリ アクア プールオム アトランティック」を発表

PR TIMES / 2017年01月23日14時50分

海の偉大さに対する敬服の念をもつ男性のための香り ブルガリから、広大な大西洋の力強さにインスピレーションを得た爽快な「アクア」コレクションから新フレグランス、「アクア プールオム アトランティック」が誕生します。爽やかさと官能性がコントラストを織りなし、パワフルで独特な香りを生み出しました。 [画像1: https://prtimes.jp/i/5631/ [全文を読む]

絶滅寸前の危機? クロマグロを増やす方法とは

週プレNEWS / 2012年12月27日06時00分

日本近海も例外ではなく、近年、減少傾向が著しい東大西洋では漁を厳しく制限。その効果あってか、クロマグロの生息数は回復傾向にあると大西洋まぐろ類保存国際委員会の科学委員会が10月に発表した。 ならば、日本近海でも制限をかけたら、数が増えるのか。環境保全団体WWFジャパンの水産プロジェクトリーダー、山内愛子さんはクロマグロ保護の効果についてこう話す。 「大西洋 [全文を読む]

日本のテレビ初の完全密着!北大西洋の日本のクロマグロ漁ドキュメント

PR TIMES / 2017年02月16日09時25分

これが日本の遠洋マグロ漁だ!豪華出演陣もオドロキの映像満載の特別番組 番組は、北大西洋で操業する日本の遠洋マグロ漁に日本のテレビクルーとして初潜入。 1カ月以上におよぶ密着取材に成功しました。 迫力の映像満載で漁業の過酷さや魅力、男と男の心の交流をたっぷりお伝えします。 [画像1: https://prtimes.jp/i/23768/1/resize/d [全文を読む]

【ガチ滅亡論】やはり地球は氷河期に向かっていることが最新科学で判明! ある日突然、『デイ・アフター・トゥモロー』状態に!

tocana / 2017年01月09日07時30分

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/01/post_11959.html】 研究チームは、これまでの気候モデルが、赤道付近の暖かい海水を高緯度海域まで届ける「大西洋子午線逆転循環(AMOC)」の働きが、“常に安定しいる”という過度なバイアスがかかったうえでの計算によって作成されたものであると指摘。仮にこのバイアスを除いて、 [全文を読む]

神によって与えられたアメリカという土地

クオリティ埼玉 / 2016年04月27日13時01分

南のメキシコのさらに南に、太平洋と大西洋よって挟まれた回廊のように、中米があって、小国が連なっている。 カナダは、いまでも人口が希薄で、3500万人あまりでしかないし、メキシコをはじめとして、中米諸国も、アメリカに深刻な脅威をおよぼすような力がなかった。 ここで、アメリカという、不思議な国の成り立ちについて、語ろう。一言で言えば、アメリカは、突拍子もない [全文を読む]

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