清水圭のニュース

「世界一ださい男」清水圭 本田圭佑批判のブログ削除に非難轟々

6 / 2015年09月09日00時00分

タレントの清水圭が、サッカー日本代表FW本田圭佑を自身のブログで批判し、バッシングの末に批判部分を削除したことが大きく取り上げられている。 今月6日のスポーツ紙に掲載された、2009年のオランダ戦でのFKキッカーをめぐる、本田と当時日本のエースだった中村俊輔の衝突に関する記事から話は始まる。本田は中村の方がFKはうまかったと敬意を示した上で、「あの時は蹴 [全文を読む]

山岸舞彩“見せパン”風ホットパンツをはき清水圭に注意される

4 / 2012年08月27日07時00分

そんな舞彩ちゃんのキャラがわかったのは、番組終了後、スタッフや出演アナウンサー、そしてコメンテーターをしていたジャーナリストの萩谷順さんやタレントの清水圭さんらと共に社食で朝食を共にするときだった。 「ランチの約束があるので」と、いつもコーヒーやカフェオレしか飲まなかった舞彩ちゃん。私服はつねに露出度が高く、夏の時期には、編み目が粗すぎるニットや、ホットパ [全文を読む]

チャップリン作品が一挙8作品上映!「京都国際映画祭2016」

3 / 2016年10月12日19時00分

初となるアウトテイクの公開に加え、日本チャップリン協会会長で脚本家の大野裕之さんやタレントの清水圭さんが舞台挨拶に登場するなど、すでに作品を観たことがある方に向けてもおススメの内容だ。 チャップリン特集 https://www.youtube.com/watch?v=_ZiqfbasYZk 詳細は以下の通り。 京都国際映画祭2016 チャップリン特集 【 [全文を読む]

清水圭が暴露! 6年前、本田圭佑が中村俊輔に言い放ったのは「代表引退勧告」か

3 / 2015年09月09日21時00分

タレントの清水圭が、8日付のブログでサッカー日本代表FW本田圭佑を批判した。 清水は、一部スポーツ紙に対して本田が自ら語った6年前のオランダ戦でFKのキッカーをめぐって中村俊輔と衝突した話に言及。本田が「蹴らせてほしい」と訴えたことに「主張しただけなら、それは当たり前の行為」と認めつつも、返す刀で「キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた『あ [全文を読む]

元宝塚・凰稀かなめ、退団後初の公の場 ファンの歓声止まらず

2 / 2015年10月15日21時58分

MCの清水圭から「これからはバラエティも?」と今後の活動について問われると、「元々お芝居が好きなので舞台に限らず映像でも通用する役者になっていきたい」と笑顔で決意を表明。度々演じた写真家・ロバート・キャパについて「もうやらないんですか?」と聞かれると「女性に戻ったばかりなので、違う役でやりたいなと」と茶目っ気たっぷりにコメントした。 ◆映画「追憶」に共感 [全文を読む]

[6月24日 今日のバースデー]

1 / 2017年06月24日06時00分

Others 清水 圭(タレント、1961) 六角 精児(俳優、1962) 野々村 真(タレント、1964) 八木 亜希子(アナウンサー、1965) 北原 里英(NGT48:タレント、1991) [全文を読む]

TKO木下、伊集院光にオリラジ中田も?整形を告白した芸人たち

1 / 2017年03月23日09時59分

告白しているだけでも清水圭、伊集院光、池乃めだか、2700・ツネ、ジャングルポケット・おたけ、楽しんごなど。では、芸人らしい、変わった整形はあるのか。先の編集者に再び聞いた。「オリエンタルラジオの中田敦彦は、手相をイジりました。『武勇伝』ネタで一世風靡したあと、下降線になったのがその理由。開運手相という手術を受け、覇王線をレーザーで刻んだのですが、その翌年 [全文を読む]

高島礼子、離婚後初の公の場に登場

1 / 2016年10月16日16時37分

【高島礼子/モデルプレス=10月16日】女優の高島礼子が16日、京都府で開催中の「京都国際映画祭2016」にて行われた『残されし大地』のトークショーイベントに、ジル・ローラン監督の妻・鵜戸玲子氏、同映画祭のゼネラルプロデューサー・奥山和由氏、清水圭と出席。元夫の高知東生が覚醒剤取締法違反などで逮捕された直後に謝罪会見を行って以来約3ヶ月半ぶり、離婚後として [全文を読む]

森川葵、内田理央、竜星涼ら世界遺産・二条城に華やかな彩り 「京都国際映画祭2016」開幕

1 / 2016年10月13日20時29分

なお、囲み取材には内田裕也、清水圭、板尾創路らも出席した。 ◆京都国際映画祭2016 同映画祭は、「京都映画祭」の伝統と志を引き継ぎながら、新たな映画文化の創造をはかるべく2014年より開催。今回はキャッチコピーを『京都上ル上ル(あがるあがる)』とし、京都ならではの人材・技術・経験を活かし、伝統文化・芸能も伝承しつつ新たな映画文化の創造を図るべく、京都か [全文を読む]

世界的“映画スター”の素顔とは 名取裕子もうっとり「シビレちゃいました」

1 / 2016年10月13日20時15分

一方、司会の清水圭から「三船敏郎は世界の映画界においてどんな存在だと思いますか?」と尋ねられたシュチュワート氏は、「恐らく彼がいなかったら、西部劇というジャンルはできなかった。亡くなってから19年ぐらいになるが、今でも日本の印象はアニメ、ゴジラ、三船敏郎だと思う」と存在の大きさを語った。 ◆京都国際映画祭2016同映画祭は、「京都映画祭」の伝統と志を引き [全文を読む]

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