中田廉のニュース

セントラル・リーグ クライマックスシリーズ進出記念!広島東洋カープを応援してサイン入りグッズを手に入れよう「#赤く染めろ」キャンペーン!10月13日(金)より開始

PR TIMES / 2017年10月13日14時55分

スポーツ・チャンネル「DAZN(ダ・ゾーン)」は、2017年10月13日(金)から10月23日(月)にかけて、Twitter上で「#赤く染めろ」を付けて広島東洋カープへの熱い思いや応援メッセージをツイートしていただいた方から、抽選で新井貴浩選手や野村祐輔選手などのサイン入りグッズが当たるプレゼントキャンペーンを実施いたします。[画像: https://pr [全文を読む]

ソフトバンク・五十嵐が一軍復帰!ヤクルトは星を抹消…8日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年09月08日15時15分

<9月8日の公示情報> ※再登録=9月18日以降 ■ 福岡ソフトバンクホークス -登録- 53 五十嵐亮太/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 13 平沢大河/内野手 =抹消= 53 江村直也/捕手 ■ 広島東洋カープ -登録- 26 中田 廉/投手 95 バティスタ/内野手 =抹消= 70 ブレイシア/投手 7 堂林翔太/内野手 ■ 読売ジャイア [全文を読む]

5月のチーム防御率6.27と苦しむ広島投手陣

ベースボールキング / 2017年05月13日11時00分

そのため、薮田和樹、中田廉といったリリーフ陣の負担がかなり大きくなっている。中継ぎ陣の負担を減らすためにも、なんとか先発陣を立て直したいところだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

勝ち投手・近藤、決めたのは大松…劇勝にヤクルト“再生工場”の真髄を見た

ベースボールキング / 2017年05月10日12時00分

広島の6番手・中田廉が投じた2ボール1ストライクからの変化球をうまくすくい上げると、打球はぐんぐん伸びてライトポール際のスタンドへ。興奮気味に一塁へと駆け出した男だったが、打球が無事にスタンドへ着弾したところを見届けると、冷静に冷静に...と言い聞かせるかのように左手の人差し指を振りながら控えめに喜びを噛み締めた。 移籍後第1号は値千金のサヨナラ弾。1年 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・投手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月23日17時05分

34 中田廉 8試合:1勝1敗/防御率16.62 通信簿:頑張りましょう(1) 開幕1軍をつかむも失点を重ね登録抹消。4月以降出番はなかった。 36 塹江敦哉 3試合:0勝1敗/防御率11.37 通信簿:もう少し(2) プロ初登板では、プロの洗礼を浴びた。この悔しさを糧に来シーズンの飛躍を期待したい。 39 飯田哲矢 2試合:0勝0敗/防御率0.00 通 [全文を読む]

【プロ野球】黒田引退! カープファンの筆者がアンケートを募って選んだ黒田博樹のベストゲームトップ3!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月28日17時05分

」 (40代/男性/会社員/好きな選手:中田廉) 第1位は、記憶に新しいリーグ優勝を決めた9月10日の巨人戦だ。25年ぶりの優勝を黒田で決めたことには、どこか運命的なものも感じる。 ビーンボール気味の死球を与えた相手投手に激昂するなど、気合いを前面に押し出した投球でチームを奮い立たせ、打線の爆発を誘発した。悲願のリーグ優勝を決めたこの試合こそ、黒田のベスト [全文を読む]

前田、黒田だけじゃない…投手王国・広島カープ“今季優勝”の絶対条件

デイリーニュースオンライン / 2015年03月09日11時50分

大きなポイントです」(スポーツ紙記者) バリントンを除く投手の合計勝ち星は37勝と数的には十分だが、同じく9勝の中田廉は肩の違和感で出遅れており、残る投手の合計は28勝となる。もちろん全投手が揃って昨年以上の成績を挙げるとは思えない。 「昨年の先発陣は九里亜蓮(2勝5敗)、福井優也(4勝5敗)、篠田純平(3勝4敗)。勝ち越したのは途中入団のヒース(3勝0敗 [全文を読む]

藤浪がマエケン自主トレに合流 大阪桐蔭OBを遠ざけるため説

NEWSポストセブン / 2015年01月28日07時00分

それに共感した藤浪が自主トレでも前田と一緒に練習したいと言い出したのです」(阪神担当記者) チームマエケンのメンバーは中田廉、大瀬良大地、中崎翔太と広島の選手ばかりである。それだけに当初は、阪神が藤浪の申し出を許可する可能性は低いといわれていた。そもそも阪神では、高卒3年目までの選手には鳴尾浜(二軍球場)での合同自主トレを課している。 「しかしある事情から [全文を読む]

カープ好調の裏付けは投手 先発6人が試合作り救援陣も安定

NEWSポストセブン / 2014年04月28日16時00分

最近の野球は後半3イニングが大事ですが、今の広島には一岡竜司、永川勝浩、ミコライオという勝ちパターンがあって、横山竜士、中田廉もいる。これまではリリーフで負けることが多かったが、今年は開幕後、延長になった3試合連続で勝てているように、試合後半での安定感が出てきた。優勝戦線に残るためには重要な要素ですよ」 ※週刊ポスト2014年5月9・16日号 [全文を読む]

2014年は“広島カープ”が優勝する?(2)3本柱+αで82勝が狙える!

アサ芸プラス / 2014年04月01日09時57分

「福井優也(26)、今井啓介(26)、篠田純平(28)、中田廉(23)、ルーキー・九里亜蓮(22)と充実。もし先発陣が1人、2人ダメでも、ローテは十分回ります」 さらに注目すべきは、中継ぎ陣の豊富さ。江草仁貴(33)、大竹の人的補償で巨人から加入した一岡竜司(23)、横山竜士(37)、梅津智弘(31)、久本祐一(35)、今村猛(22)、永川勝浩(33)、 [全文を読む]

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