中田廉のニュース

マエケン、広島の後輩と行った自主トレ終了 「有意義な時間を過ごせました」

ベースボールキング / 2017年01月21日10時50分

ドジャースの前田健太が21日、自身のインスタグラムを更新し、「マエケン自主トレ終わりました」と広島時代のチームメイト大瀬良大地、中田廉、戸田隆矢、飯田哲矢と行った合同自主トレを打ち上げたことを報告した。 前田は「大好きな後輩たちと、とても有意義な時間を過ごせました」と充実した自主トレを行えたようだ。また「後輩たちにとって少しでもプラスになれば嬉しいです。僕 [全文を読む]

5月のチーム防御率6.27と苦しむ広島投手陣

ベースボールキング / 2017年05月13日11時00分

そのため、薮田和樹、中田廉といったリリーフ陣の負担がかなり大きくなっている。中継ぎ陣の負担を減らすためにも、なんとか先発陣を立て直したいところだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

勝ち投手・近藤、決めたのは大松…劇勝にヤクルト“再生工場”の真髄を見た

ベースボールキング / 2017年05月10日12時00分

広島の6番手・中田廉が投じた2ボール1ストライクからの変化球をうまくすくい上げると、打球はぐんぐん伸びてライトポール際のスタンドへ。興奮気味に一塁へと駆け出した男だったが、打球が無事にスタンドへ着弾したところを見届けると、冷静に冷静に...と言い聞かせるかのように左手の人差し指を振りながら控えめに喜びを噛み締めた。 移籍後第1号は値千金のサヨナラ弾。1年 [全文を読む]

【4月18日プロ野球全試合結果】楽天は4連勝で勝率8割台キープ、巨人・菅野智之が完封、広島・會澤翼がサヨナラ打

サイクルスタイル / 2017年04月18日22時40分

投げては、3番手の中田廉投手が今季2勝目を挙げた。対するDeNAは勝利を目前にしながら、6番手のパットンが2失点を喫した。■楽天、完封リレーで西武に快勝…辛島航が6回無失点の好投、勝率8割台をキープ [全文を読む]

広島・會澤翼のサヨナラ打で劇的勝利…DeNAはパットンが誤算

サイクルスタイル / 2017年04月18日22時19分

投げては、3番手の中田廉投手が今季2勝目を挙げた。対するDeNAは勝利を目前にしながら、6番手のパットンが2失点を喫した。 [全文を読む]

【4月11日プロ野球全試合結果】広島・菊池涼介が5安打3打点の活躍で8連勝、ソフトバンク・千賀滉大が今季初勝利

サイクルスタイル / 2017年04月11日23時45分

投げては、3番手で登板した中田廉投手が1回2/3を無失点に抑える好リリーフを見せ、今季初勝利。対する巨人は、エースの菅野智之が6回5失点を喫するなど誤算だった。 ■ソフトバンク・千賀滉大、8回13奪三振無失点で今季初勝利…日本ハムは打線が沈黙 ソフトバンクは4月11日、札幌ドームで日本ハムと対戦。先発の千賀滉大投手が8回無失点の快投を見せ、3-0で勝利し [全文を読む]

広島が怒濤の8連勝、菊池涼介が5安打3打点の爆発…巨人は菅野智之が5失点

サイクルスタイル / 2017年04月11日22時20分

投げては、3番手で登板した中田廉投手が1回2/3を無失点に抑える好リリーフを見せ、今季初勝利。対する巨人は、エースの菅野智之が6回5失点を喫するなど誤算だった。 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・投手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月23日17時05分

34 中田廉 8試合:1勝1敗/防御率16.62 通信簿:頑張りましょう(1) 開幕1軍をつかむも失点を重ね登録抹消。4月以降出番はなかった。 36 塹江敦哉 3試合:0勝1敗/防御率11.37 通信簿:もう少し(2) プロ初登板では、プロの洗礼を浴びた。この悔しさを糧に来シーズンの飛躍を期待したい。 39 飯田哲矢 2試合:0勝0敗/防御率0.00 通 [全文を読む]

【プロ野球】黒田引退! カープファンの筆者がアンケートを募って選んだ黒田博樹のベストゲームトップ3!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月28日17時05分

」 (40代/男性/会社員/好きな選手:中田廉) 第1位は、記憶に新しいリーグ優勝を決めた9月10日の巨人戦だ。25年ぶりの優勝を黒田で決めたことには、どこか運命的なものも感じる。 ビーンボール気味の死球を与えた相手投手に激昂するなど、気合いを前面に押し出した投球でチームを奮い立たせ、打線の爆発を誘発した。悲願のリーグ優勝を決めたこの試合こそ、黒田のベスト [全文を読む]

前田、黒田だけじゃない…投手王国・広島カープ“今季優勝”の絶対条件

デイリーニュースオンライン / 2015年03月09日11時50分

大きなポイントです」(スポーツ紙記者) バリントンを除く投手の合計勝ち星は37勝と数的には十分だが、同じく9勝の中田廉は肩の違和感で出遅れており、残る投手の合計は28勝となる。もちろん全投手が揃って昨年以上の成績を挙げるとは思えない。 「昨年の先発陣は九里亜蓮(2勝5敗)、福井優也(4勝5敗)、篠田純平(3勝4敗)。勝ち越したのは途中入団のヒース(3勝0敗 [全文を読む]

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