牛島和彦のニュース

【プロ野球】小山正明・山内一弘、田淵幸一・真弓明信、落合博満・牛島和彦…。歴史的WIN・WINトレード3選

デイリーニュースオンライン / 2016年12月19日17時05分

■<3>【1986年オフ】ロッテ・落合博満 ←→ 中日・牛島和彦ほか 前代未聞の「1対4のトレード」が発表されたのは、もう少しでクリスマス・イブを迎えようかという1986年12月23日の午後10時過ぎ。トレードの主役は、その年、史上最多となる3度目の三冠王を獲得したロッテの落合博満だ。 チーム成績も観客動員も伸び悩むなか、圧倒的な個人成績を残す落合の年俸 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<野球篇/「あの重大事件」座談会>(1)衝撃的なダイエー・スパイ事件

アサ芸プラス / 2016年10月15日17時56分

B 中日の星野仙一監督が仕掛けたロッテの3冠王・落合博満と、牛島和彦、上川誠二、平沼定晴、桑田茂との1対4トレードもある。FAのある今の時代では考えられない、最後の大型トレードじゃないですか。C 実は落合の扱いに手を焼いたロッテが放出を決め、巨人とのトレードが決まりかけていた。その情報を察知した星野が「何がなんでも巨人のトレードを潰せ!」と、交換要員をケチ [全文を読む]

夏の甲子園・我が心の決勝戦(7)箕島・春夏連覇を決めた「殿馬ばりのサーカススクイズ」

アサ芸プラス / 2016年08月21日17時59分

投攻守にスキのない総合力の箕島か、それとも浪商のエース牛島和彦(元・中日など)を攻略した打力が自慢の池田か? 箕島を率いる尾藤公、池田の蔦文也という甲子園を知り尽くした名将の対戦も見どころで注目の一戦となったのである。 試合はいきなり動いた。1回表、池田は箕島のエース・サブマリンの石井毅(現・木村竹志=元・西武)を捕らえ、2本の長短打で先制。だが箕島もその [全文を読む]

最下位からの巻き返しには、助っ人の活躍がカギ! DeNA助っ人外国人事情を探れ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年04月24日16時00分

通算177セーブをマークしたのは、2005年の横浜時代の牛島和彦監督(当時)が指導した投球フォームの賜物だという声もある。 今季に話を戻せば、日本球界3年目を迎えたギジェルモ・モスコーソが頑張っている。4月20日の広島戦では、7回4安打無失点と好投。2勝目を挙げている。また、元広島のマイク・ザガースキーの加入も決まり、助っ人投手陣には上がり目も期待できる。 [全文を読む]

山本昌が江夏豊に語った現役引退「プロ1年目でクビ寸前でしたから50歳までやれて“大往生”です」

週プレNEWS / 2016年01月23日06時00分

2月のキャンプでは小松さん、鈴木孝政さん、牛島和彦さん、郭源治(かく・げんじ)さんといったエース級がブルペンで投げるのを見て、「やっぱり来ちゃいけないところに来た」と(笑)。 江夏 スピードが違った? 昌 伸びもスピードも、見たことがないボールでした。しかも、キャッチャーが構えた所にバチバチくる。それで、グラウンドのほうを見ても、名前も知らないような二軍の [全文を読む]

DeNA山口俊 「抑えから先発転向は成功しない」説打破するか

NEWSポストセブン / 2014年06月21日16時00分

中日、ロッテで抑えを務めた牛島和彦は、プロ10年目の1989年に先発に転向し、12勝を挙げました。しかし、シーズン途中に肩を故障し、翌年以降は思うように投げられず、1993年限りで引退しています。 西武黄金時代後期にリリーバーだった潮崎哲也は、東尾修監督時代の8年目に先発転向。12勝を挙げ、優勝に貢献しました。翌年も7勝とまずまずの成績を残した。しかし、 [全文を読む]

中日に15年所属した落合GM マスコミの「外様」報道に不満

NEWSポストセブン / 2013年10月29日07時00分

1986年に「世紀のトレード」と言われた牛島和彦・上川誠二・桑田茂・平沼定晴との1対4のトレードで中日入り。1993年オフにフリーエージェント(FA)で中日から巨人に移籍。翌年、同率首位で並んだ巨人と中日が最終戦で直接対決する「10.8決戦」で、先制本塁打を放つなど活躍し、中日を破ったこともあり、一部の中日ファンは落合氏に拒否反応を示しているとも言われてい [全文を読む]

落合GM&谷繁PM&森ヘッド「オレ竜体制復活」の裏事情

週プレNEWS / 2013年10月20日10時00分

スポーツ紙上ではOBの牛島和彦氏、立浪和義氏、与田剛氏らの名前が挙がっていたが、実際には直接的な打診はなかったとされている。 「特に立浪氏は、世間的には“将来の監督候補”というイメージがひとり歩きしていますが、09年の引退時に白井文吾(しらい・ぶんご)オーナーと確執が生じた。『オーナーが代わらない限り監督就任はない』というのが球団、親会社の中日新聞では暗黙 [全文を読む]

次期監督候補 楽天・大久保、西武・潮崎、中日・モッカの名

NEWSポストセブン / 2013年10月01日16時00分

他には牛島和彦氏、山崎武司、ケン・モッカ氏、さらには落合博満氏の再登板まで挙がる混迷ぶりです」(中日新聞関係者) ※週刊ポスト2013年10月11日号 [全文を読む]

平井理央アナ 体のライン強調した服で中畑監督と握手し赤面

NEWSポストセブン / 2012年04月07日16時00分

横浜スタジアムには、横浜OBの佐々木主浩氏、仁志敏久氏、元監督の須藤豊氏、牛島和彦氏、そして、『朝ズバッ!』(TBS系)の取材で訪れたみのもんたなど、豪華な顔ぶれが集結していた。 そのなかで、ひと際存在感を放っていたのが、フジテレビの平井理央アナだった。 「男ばかりの取材陣のなかですから、当然紅一点の平井アナは目立っていましたね。そんなに球場に来ることもな [全文を読む]

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