佐渡裕のニュース

世界的指揮者 佐渡裕氏が音楽への想いを語る『棒を振る人生 指揮者は時間を彫刻する』

@Press / 2014年10月16日11時30分

株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2014年10月17日(金)佐渡裕著『棒を振る人生』(PHP新書)を発売いたします。 指揮者の醍醐味と苦労、オーケストラとのコミュニケーション、そして人間にとって音楽とは何なのか――。世界を舞台に活躍する指揮者が語り尽くす! ■エピソード満載で綴る「音楽のよろこび」 「一万人の第九」や音楽番組 [全文を読む]

ピアニストの反田恭平、11月に2ndアルバムをリリース! 来年4月には佐渡裕との国内ツアーも!

okmusic UP's / 2016年08月18日13時00分

【その他の画像】佐渡裕今年1月にクラシックホールの殿堂、サントリーホール大ホールでデビューリサイタルを催し、満員の聴衆を沸かせて話題となった反田。昨年、アルバム『リスト』で鮮烈なCDデビューを飾ったことも記憶に新しい。 2枚目となる今回のアルバムは、クラシックピアノの花形である協奏曲をメインに据えたもの。数多ある協奏曲の中でも1、2を争う人気曲であるラフマ [全文を読む]

「題名のない音楽会」佐渡裕が五嶋龍へバトンタッチ

Smartザテレビジョン / 2015年07月31日23時18分

毎週日曜に放送中の音楽番組「題名のない音楽会」(テレビ朝日系)で司会を務めている世界的指揮者・佐渡裕と10月から新司会者に就任するバイオリニスト・五嶋龍の会見が行われた。同番組は、'64年からスタートし、“発展と音楽”をテーマにクラシック界の大御所から未来の担い手まで幅広いバラエティーに富んだゲストによる演奏と、その演奏をより楽しむためのトークが繰り広げら [全文を読む]

世界で活躍する指揮者、佐渡裕氏が恩師レナード・バーンスタインの最高傑作、『ウエスト・サイド・ストーリー』を語る

PR TIMES / 2017年05月15日17時09分

音楽家レナード・バーンスタインが作り上げた「ウエスト・サイド・ストーリー」の名曲について、彼の愛弟子でもある世界的指揮者の佐渡裕氏がその魅力について語ってくれた。[画像1: https://prtimes.jp/i/12949/497/resize/d12949-497-373241-0.jpg ]佐渡裕氏 インタビュー「私が恩師であるレナード・バーンスタ [全文を読む]

清泉女子大学が5月8日にジャズピアニストの山下洋輔氏のフリーLIVEを開催 -- 「旧島津公爵邸竣工100年記念ライトアップ&イベント」の一環

Digital PR Platform / 2017年04月27日08時05分

2000年に発表した自作協奏曲を、佐渡裕氏の指揮により2004年にイタリア・トリノで再演。2006年オーネット・コールマンと、2007年にはセシル・テイラーと共演。2008年「ピアノ協奏曲第3番<エクスプローラー>」を発表。2009年、一柳慧作曲「ピアノ協奏曲第4番 "JAZZ"」を世界初演。歴代メンバー総出演の「山下洋輔トリオ結成40周年記念コンサート [全文を読む]

指揮者・佐渡裕氏「楽譜を読み込んでいればオケは心を開く」

NEWSポストセブン / 2017年02月17日16時00分

次から次へとどんなプログラムにするかを考え、いくつもの企画を並行して進めていく感じですね」 こう語るのは年間約100回のコンサートをこなす世界的指揮者・佐渡裕(55)。異なるオーケストラ、異なる言語、異なる楽曲。譜面を読み込み、思いを伝え、100人からの楽団員を一つにまとめあげていく作業は並大抵ではない。1回1回の演奏が緊張の連続だ。しかし、佐渡は、そんな [全文を読む]

絵本原作手掛けた指揮者・佐渡裕さん 絵の下描きで号泣

NEWSポストセブン / 2016年12月20日16時00分

世界的指揮者である佐渡裕さん原作の絵本『はじめてのオーケストラ』(はたこうしろう・絵)が出版された。 主人公は小学1年生の「みーちゃん」。指揮者のパパから「とっておきのコンサート」に招待される特別な一日が描かれている。佐渡さんにも小学生のお嬢さんがいて、1年生になったとき初めて演奏会を楽しんだ経験が、絵本をつくるきっかけになった。「ねむくなっちゃったらどう [全文を読む]

松坂桃李、miwa、西田敏行がクラシック音楽に苦戦!

Movie Walker / 2015年01月29日11時45分

オーケストラをモチーフにした音楽映画はたくさんあれど、『マエストロ!』(1月31日公開)の本気度はかなりすごい!世界的な指揮者・佐渡裕やピアニストの辻井伸行など、一流の音楽家たちが参加し、音楽のトリビアもちりばめた快作に仕上がっているのだから。本作で音楽への情熱を見事に体現したのが、松坂桃李、miwa、西田敏行の3人。慣れないクラシック音楽に向き合った舞台 [全文を読む]

世界的指揮者・佐渡裕がリコーダーでアニメ曲を演奏!?上方落語の人気者・桂雀々も負けじとクラシック指揮に挑戦!

PR TIMES / 2015年01月27日11時41分

BS12ch TwellV 「桂雀々の大判小判がじゃくじゃく~BS12お宝噺~」(2月マンスリーゲスト:佐渡裕 毎週土曜よる8時) 全国無料放送のBS12ch TwellVで放送中の『桂雀々の大判小判がじゃくじゃく』(毎週土曜よる8時)に、このたび2月放送分ゲストとして指揮者の佐渡裕が出演します。ここでしか聞けない話、見れない姿が満載ですのでお見逃しなく! [全文を読む]

辻井伸行の生演奏に松坂桃李「勇気をいただいた」、西田敏行は感動して涙

Entame Plex / 2015年01月21日10時02分

まずは松坂、miwa、西田、小林監督の4人がステージにあがり、一通り挨拶をすませると話題は指揮指導・指揮演技監修で参加した世界的指揮者:佐渡裕氏の話へ。今回指揮者役を演じ、佐渡から直接指導を受けた西田は「(佐渡は)情熱を人間にするとああいう形になるんだろうな、というぐらい熱血……そして表情が豊かな人、佐渡裕(ゆたか)です」とダジェレで笑いを誘う。一方、松 [全文を読む]

【山下洋輔や佐渡裕などジャンルを超えた巨匠達がその才能を絶賛】ジャズ作曲家=挾間美帆(はざまみほ)メジャー・デビュー

リッスンジャパン / 2012年11月14日20時00分

国立音楽大学在学中から、山下洋輔や佐渡裕をはじめとするジャズ/クラシックの巨匠たちがその作・編曲の才能に惚れ込み、共演を重ねてきた作曲家、挾間美帆が11月14日にアルバム『ジャーニー・トゥ・ジャーニー』でメジャー・デビューを飾った。国立音楽大学を卒業後、さらなる飛躍を求めて、2010 年にニューヨークの名門マンハッタン音楽院大学院ジャズ作曲科に2年間留学。 [全文を読む]

ブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」魅力が詰まったオフィシャルムービー!!

PR TIMES / 2017年05月26日16時22分

佐渡裕、ぺこ・りゅうちぇる、有村昆も大絶賛!ミュージカルはここから始まった!7月12日から東急シアターオーブの5周年記念公演として来日公演を行うブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」。心を揺さぶるストーリー、スピード感溢れるダンス、そして音楽家レナード・バーンスタインが作り上げた名曲の数々。この作品にはどんな秘密が隠されているのか?! [全文を読む]

注目のピアニスト、反田恭平が「CDショップ大賞 クラシック賞」を受賞

okmusic UP's / 2017年03月13日20時00分

【その他の画像】反田恭平今年4月には、アルバム『ラフマニノフ』に収録されているピアノ協奏曲第2番を、全国ツアー全12公演(佐渡裕指揮/東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 特別演奏会2017)で演奏することが予定されている。 また、昨年全公演ソールドアウトとなった「浜離宮朝日ホール3夜連続コンサート」(8月30日~9月1日)において、各日のコンサート前半 [全文を読む]

指揮者・佐渡裕氏 最初は固辞した「1万人第九」からの学び

NEWSポストセブン / 2017年02月19日16時00分

指揮者・佐渡裕(55)は、日々の演奏会に忙殺されながらも、クラシック音楽を少しでも広め、その面白さを知ってもらおうと積極的に活動している。2008年から7年間にわたって務めた『題名のない音楽会』(テレビ朝日系)の司会もその一環であり、芸術監督を務める兵庫県立芸術文化センターで行なわれる地域の人々とのイベントにも毎年参加する。 佐渡はまた、1999年から山本 [全文を読む]

「題名のない音楽会」司会の五嶋龍が卒業、新司会者は石丸幹二

Smartザテレビジョン / 2017年02月09日21時33分

'15年10月の放送から5代目司会者として登場した五嶋は、当時27歳という番組歴代最年少の司会者として、前任の世界的指揮者・佐渡裕からバトンを受け継いだ。 ニューヨークに拠点を置く五嶋は、国際感覚に長けた音楽家として、独自のカラーを打ち出しながら番組の新時代を築き、さまざまなアーティストとのコラボレーションによるバイオリン演奏も積極的に披露してきた。 五 [全文を読む]

【動画】『GoPro』で撮影! 『サントリー1万人の第九』360度映像が圧巻

ガジェット通信 / 2016年12月23日08時00分

「サントリー1万人の第九」を大迫力の360度映像で体感 【ロングバージョン】 10分33秒 サントリー – YouTube https://www.youtube.com/watch?v=Q4qY5Csyz5E [リンク] 佐渡裕氏の指揮による「第九」。その模様を『GoPro Omni』で撮影されています。佐渡氏のタクトさばきや交響楽団の様子、さらには全 [全文を読む]

一万人の壮大な“第九”!佐々木蔵之介「幸せ感じた」

Smartザテレビジョン / 2016年12月04日20時37分

総監督・佐渡裕の指揮の下、全国1万4800人以上の応募の中から抽選により結成された1万人の合唱団が、ベートーベンの「交響曲第9番(通称:第九)」を歌う。 本番までの3カ月、レッスンを重ねてきた小学1年生の6歳から92歳まで、幅広い年齢層が大阪城ホールに集まった。また、ことしはオーストリアからの合唱団25人も参加。 第一部には、去年オープニングアクトを務めた [全文を読む]

佐渡裕、音楽について熱く語る

Smartザテレビジョン / 2016年06月30日15時24分

第2弾の7月は、指揮者・佐渡裕にフォーカスを当てる。 オーストリアを代表するトーンキュンストラー管弦楽団の音楽監督として指揮台に立つ佐渡は、番組「クラシカ・音楽人<びと>」内で、世界的指揮者バーンスタインのアシスタントとして過ごしたウィーンでの生活、現在の目標、目指す音楽について熱く語る。 他にも同チャンネルでは、佐渡が指揮をした2015年の『フィガロの結 [全文を読む]

明石家さんまが世界的指揮者のメールでパニックに!?

Smartザテレビジョン / 2016年02月19日08時00分

2月20日(土)の関西テレビ「さんまのまんま」(昼1:56-2:25)に、世界的指揮者の佐渡裕が登場。佐渡のメールが笑福亭鶴瓶やさだまさしを巻き込み、明石家さんまがパニックに陥った事件が語られる。 '15年9月にオーストリア・ウィーンの名門・トーンキュンストラー管弦楽団の音楽監督に就任した佐渡。そんな佐渡にさんまが「指揮者のすごさが分からない」とストレート [全文を読む]

幻冬舎×クレディセゾンがコラボ、プラチナ&ゴールドカード会員限定のWebマガジン『GOETHE GLOBE』(ゲーテ・グローブ)を配信開始!

PR TIMES / 2015年12月19日10時33分

指揮者佐渡裕氏がナビする“ウィーン・ブランド”、俳優鶴見辰吾氏が案内する“ロードバイク”のほか、“カレー作り”、“和の器”、“肉体改造”など気になる趣味が満載だ。そのほか日本再発見企画や男の美容、ビジネス・インタビューなどテーマは多岐に渡り、まさにライフスタイルをカバーする“雑誌”の作り。クレディセゾンは、このWEBマガジン『GOETHE GLOBE』の配 [全文を読む]

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