藤岡佑介のニュース

伝説の厚切りジェイソンならぬ『厚切りルメール』が本当に「Why Japanese people!?」と叫びたかった日本競馬の問題点とは

Business Journal / 2016年07月14日08時00分

先日あった藤岡佑介騎手との対談企画のことだ。そこでルメールは『誰一人、武豊の後を追わないのは何故だ?』と日本人騎手のスタンスを指摘している。 長年の月日を費やして海外競馬に積極的に参加し、今や世界の名手の一人に数えられる武豊騎手。そんな素晴らしいお手本がいるのに、その後を追って世界に飛び出していく騎手がいないのは何故と、他の日本人騎手の消極的な姿勢に疑問 [全文を読む]

ボートレース&競馬のトップ選手がプライベートに集結! ここでしか聴けないファンのための本音トークを披露

PR TIMES / 2012年06月11日11時29分

競馬からは、2011年度リーディングジョッキーの福永祐一騎手をはじめ、藤岡佑介騎手、川田将雅騎手が登場。レース場では観られない素顔が明かされる!? レジャーチャンネルでは、レーサー出演番組「素顔のボートレーサー」第4回を、6月17日(日)22:30~23:00(スカパー!380ch)より放送します。 ニコニコ生放送でも同時刻にサイマル配信を行います(要会員 [全文を読む]

得意&不得意で成績激変「万券騎手16人」で大儲け!(3)第1R「複勝率50%超」の2名

アサ芸プラス / 2017年02月12日09時56分

であれば、狙うは藤岡佑介騎手と藤岡康太騎手の兄弟である。「1位は川田騎手の複勝率52.8%が断然で、『前走4着内』の条件を加えると、69%までアップするのですが、“騎乗馬の質”を考えれば藤岡兄弟も負けていません。弟の康太騎手は5番から16番であれば複勝率40.4%、兄の佑介騎手は『ダート1000メートルと1700メートルで5歳以上』なら、複勝率が47.6% [全文を読む]

角居勝彦調教師が解説 札幌記念を走らせる意味

NEWSポストセブン / 2016年08月20日16時00分

その年の秋のGIでは結果が出ませんでしたが、2009年の5歳夏には態勢を立て直し、函館記念と同じ鞍上の藤岡佑介騎手で札幌記念に臨みました。 [全文を読む]

その記録は「ギネス級」!? 函館記念に出走する「世界を股に掛ける名馬」ならぬ「世界に股を掛けられた迷馬」とは

Business Journal / 2016年07月16日13時00分

ちなみにデビューから順に騎乗した騎手を並べるとU.リスポリ(イタリア)、C.ウィリアムズ(オーストラリア)、N.ピンナ(イタリア)、C.ルメール(フランス)、T.クウィリー(イギリス)、C.スミヨン(フランス)、W.ビュイック(イギリス)、A.シュタルケ(ドイツ)、武豊(日本)、藤岡佑介(日本)、P.ブドー(フランス)、Z.パートン(オーストラリア)、H [全文を読む]

「武豊と凱旋門賞へ」ユタカ騎乗率約8割のこだわり馬主が挑む夢舞台! 「超大物」グランダルシュが凱旋門賞1番人気敗退という両親の無念を晴らす!

Business Journal / 2016年07月13日08時00分

先日の2日、ついに武兄弟以外となる藤岡佑介騎手が騎乗することとなったが、ここまで強いこだわりを持つ馬主はそうはいない。 もっともまだ重賞を勝つどころか、オープン馬すら所有していない。だが昨年購入し、今年デビューを迎えるグランダルシュは、すでに関係者の間でも「超大物」と評判だ。 母サラフィナは2010年の仏オークス馬。凱旋門賞でも2番人気に支持されて3着に入 [全文を読む]

「鮫島フィエロ」1番人気惨敗......天皇賞・春(G1)の「藤岡サウンズオブアース」にもファンから心配の声

Business Journal / 2016年04月25日11時00分

実は、このサウンズオブアースもデムーロ騎手が騎乗予定だったが、フィエロと同じく騎乗停止の影響で藤岡佑介騎手に乗り替わった経緯がある。そのため、競馬ファンの間から早くも「藤岡で大丈夫だろうか……」という不安の声が上がっている。 無論、藤岡騎手は現在14勝とまずまずの勝ち星を挙げているし、負傷のため2月から復帰したことを鑑みれば上々の成績といえる。しかし、現 [全文を読む]

【G1展望・天皇賞・春】古馬王道の頂上決戦に超豪華メンバーが集結! チャンピオンステイヤーに輝くのは古豪か!? 新勢力か!?

Business Journal / 2016年04月24日17時00分

大崩れしない実力は本物だが、今回は主戦のM・デムーロ騎手が騎乗停止中のため、藤岡佑介騎手が代打騎乗することとなった。人馬共に真価が問われる一戦だ。 今年、大活躍の4歳馬の「大将格」は菊花賞馬キタサンブラックだ。 昨年クラシック最後の一冠では、5番人気の評価を覆す走り。オーナーとなる北島三郎の「まつり」の歌声と共に見事、菊の大輪を咲かせた。続く年末の有馬記念 [全文を読む]

「どっちも最高」「武さんのほうが親しみが......」武豊があの超イケメン「朝ドラ俳優」に激似と話題!

Business Journal / 2016年04月15日19時00分

ちなみに、「弟の武幸四郎のほうが似てないか」という意見や、「なんだ、フジオカって藤岡佑介(騎手)じゃないのか」などという意見も。藤岡騎手は頭髪のこともいじられて少し気の毒である。 競馬でもそのルックスも絶賛の武豊。まさに選ばれしスターであると改めて実感した次第だ。 [全文を読む]

「足が曲がらなくなってもいい」 有馬記念優勝・吉田隼人騎手、実は骨折していた……今こそ語れる“運命と決意”

日刊サイゾー / 2016年01月06日23時30分

厳しい勝負の世界で、同期デビューの川田将雅や藤岡佑介が次々とG1ジョッキーとなっていく中、吉田隼人はG1に勝つどころか、大レースに乗ることすらなかなかできない日々が続いた。それどころか、一昨年の11月には女性問題を巡って知人に暴力を振るったことが発覚。1カ月間の騎乗停止という重い罰が課せられることとなった。しかし、騎手をやめようとさえ思うほどの“どん底”の [全文を読む]

成績だけでは分からない…トップ騎手7人「本当は崖っぷち」な裏事情(1)

アサ芸プラス / 2014年02月19日09時57分

人当たりがよく、金払いもいい同期の藤岡佑介騎手(27)とは正反対です」(栗東関係者) 昨年12月、阪神JFのハープスター、朝日杯FSのアトムと、2週連続で1番人気を裏切ったように、重賞での“勝負弱さ”も心配されるところだ。 「昨年、50回以上重賞に騎乗した騎手が9人いるんですけど、川田騎手は最下位の3勝でした。リーディングこそ120勝で2位を獲得しましたが [全文を読む]

藤田伸二騎手「武豊を潰したのは社台とアドマイヤ」(2)フェアプレーができない騎手に苦言

アサ芸プラス / 2013年06月18日09時59分

「札幌や函館ではいわゆる藤田ラインの騎手、例えば藤岡佑介(27)、松田大作(34)、池添謙一(33)などは、藤田が逃げると誰も競っていかないのが暗黙の了解でした。若い騎手がスッと競ったりすると、レース後に競馬新聞を叩きつけて『お前、流れが読めねぇのか』などと詰め寄っていた。競馬だから競ってナンボなのに。記者の間では“恫喝逃げ”と呼んでいました」(前出・ト [全文を読む]

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