豊崎由美のニュース

あなたなら、誰に何を読んで欲しいですか?「◯◯にオススメしたい3冊」で本読みの達人・豊崎由美へ挑戦せよ!

PR TIMES / 2017年06月02日12時00分

[画像: https://prtimes.jp/i/6388/225/resize/d6388-225-727200-0.jpg ]電子書籍関連事業を展開する株式会社ブックリスタ(東京都港区)は、本の記事が投稿できるWebプラットフォーム「シミルボン(https://shimirubon.jp)」において、本日6月2日(金)より、第1回豊崎由美のコラム大賞 [全文を読む]

『逃げ恥』ロスに朗報! 星野 源 待望の最新著書『いのちの車窓から』が来年3月30日(木)緊急出版決定 ! 本日12月20日より予約受付開始!

PR TIMES / 2016年12月20日09時27分

●過去作も続々重版! 書評家も絶賛の文章力 ますます評価が高まるその文章力には、書評家・豊崎由美さんも賞賛を惜しまない。「ものの見方が個性的で、それを表現する際の単語を挿入する角度がユニークで、そもそも言葉の選び方が繊細で……うまい、本当に、うまい!」(ダ・ヴィンチ2015年10月号特集より)。 音楽、俳優で軒並みヒットを記録し大注目の星野源。満を持して [全文を読む]

食欲の秋にぴったりの“飯テロ小説”!「週刊 東京ウォーカー+」に津原泰水著『エスカルゴ兄弟』特別番外編が連載決定!

PR TIMES / 2016年10月12日12時21分

書評家の豊崎由美氏やコラムニストで伊勢うどん大使の石原壮一郎氏も、絶賛の声を寄せている。特別番外編『エスカルゴ兄弟 漂泊のアドリアーナ編』は、秋彦の妹・雨野梓(あまの・あずさ)を中心としたものになる。口は悪いが裏表が無く、外国人のような顔立ちの梓。秋彦とは血が繫がっていないようだが、家族への思いは人一倍強い。そんな梓に、ある時恋人の影が。動揺する秋彦と尚登 [全文を読む]

7月のスペシャはDREAMS COME TRUEを総力PUSH!“ウラ ”ベストアルバム「私だけのドリカム」関連特番や3時間にわたるミュージックビデオ特集など、特別コンテンツが盛りだくさん!

PR TIMES / 2016年06月10日13時15分

ゲストに書評家の豊崎由美を迎えておくる、吉田美和が紡ぐ歌詩世界に迫った内容に注目してください。なお、こちらの特番は7月9日にアンコール放送予定。 [全文を読む]

KADOKAWAのキャラクター小説マガジン「小説屋sari-sari」最新号、本日配信スタート!

PR TIMES / 2015年10月07日12時00分

聞き手は、書評家の豊崎由美さんです。 ○第1回角川文庫キャラクター小説大賞受賞者の言葉&選考委員講評 [画像2: http://prtimes.jp/i/7006/1799/resize/d7006-1799-768050-2.jpg ] 他執筆陣 青柳碧人/小路幸也/藤木稟/結城光流/三川みり/桑原水菜/青木俊直 ★「小説屋sari-sari」って? 「 [全文を読む]

OtoBon ソングノベルズ大賞 ~音楽を感じる小説~[テーマアーティスト] DREAMS COME TRUE 受賞作品発表!電子書籍で11月28日に4点同時発売!入江悠監督の映像作品も制作決定!!

PR TIMES / 2015年09月16日11時38分

審査員に入江悠(映画監督)、岩上敦宏(アニメプロデューサー)、豊崎由美(ライター/書評家=五十音順) を迎え、厳正なる審査の結果、各賞が決定いたしました。受賞作品4作品は、11月28日(土)に電子書籍にて4点同時発売いたします。また、審査員をつとめた映画監督・入江悠氏が 「ソングノベルズ大賞」 プロジェクトにインスパイアされた映像作品を制作します。音楽と小 [全文を読む]

OtoBon ソングノベルズ大賞 〜音楽を感じる小説〜[テーマアーティスト] DREAMS COME TRUE受賞作品発表!電子書籍で11月28日に4点同時発売!入江悠監督の映像作品も制作決定 !!

@Press / 2015年09月16日11時00分

審査員に入江悠(映画監督)、岩上敦宏(アニメプロデューサー)、豊崎由美(ライター/書評家=五十音順) を迎え、厳正なる審査の結果、各賞が決定いたしました。※豊崎氏の崎は立へんに山可受賞作品4作品は、11月28日(土)に電子書籍にて4点同時発売いたします。また、審査員をつとめた映画監督・入江悠氏が 「ソングノベルズ大賞」 プロジェクトにインスパイアされた映像 [全文を読む]

百田尚樹だけじゃない! 2014お騒がせ小説家No.1は誰だ!?●文芸編集者匿名座談会

リテラ / 2014年12月31日13時30分

Z ナベジュンといえば、豊崎由美の辛口評に激怒し掲載していた「TITLe」(文藝春秋)という雑誌を休刊に追い込んだという事件もあったけど、愛人の川島なお美を自作の『失楽園』の主役に抜擢し、娘を集英社に入社させ......と作家の力を誇示するエピソードがほとんどそろっていたね。それでいて憎めないという。そういう意味でも惜しい人物を亡くした。Y でも、作家の権 [全文を読む]

ドリカムの楽曲にインスパイアされた、長・短編小説を募集するOtoBonソングノベルズ大賞~音楽を感じる小説~審査員決定!!

@Press / 2014年10月24日20時30分

豊崎由美 氏(ライター・書評家)審査員からのコメント「吉田美和さんの歌詩は、おそらく皆さんが考えているよりもずっと手強いです。安易に歌詩をそのままなぞるような小説なんか読みたくありません。たおやかで力強くて表現力豊かな美和さんの詩にインスパイアされた、あなただけが知っている光景こそを見せてください」プロフィールとよざきゆみ●「GINZA」「TVBros.」 [全文を読む]

ドリカムの楽曲にインスパイアされた、長・短編小説を募集する OtoBonソングノベルズ大賞~音楽を感じる小説~審査員決定!!

PR TIMES / 2014年10月24日19時43分

映画監督 入江悠氏、アニメプロデューサー岩上敦弘氏、ライター・書評家 豊崎由美氏株式会社ブックリスタ(所在地:東京都港区、代表取締役:今野敏博、圓谷道成)と株式会社エムオン・エンタテインメント(所在地:東京都港区、代表取締役:水野道訓、以下 エムオン)は、両社協業の電子出版ブランド「otoCoto(オトコト)」にて、音楽と物語をつなぐ公募小説賞「otoCo [全文を読む]

みんなが選んだ、今年のブックランキング第1位は? 「ダ・ヴィンチ」BOOK OF THE YEAR 2013、発表!

PR TIMES / 2013年12月05日10時26分

本とコミックの情報マガジン「ダ・ヴィンチ」2014年1月号(12月6日発売)では、ジャンル別ランキングの他、大森望×豊崎由美によるメッタ斬り対談、岡田准一インタビュー、壇蜜プレゼンツ「音感読書」など、読み応え満載の1冊になっている。その他、コミックエッセイ専門誌「別ダ コミックエッセイ感謝祭 in 2013冬」と、映画「ハンガー・ゲーム2」徹底攻略ガイド [全文を読む]

発言や人格ではなく、作品から読み解く「作家」石原慎太郎の真価

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月20日11時50分

「資料の鬼」である評論家の栗原裕一郎氏と、石原慎太郎の宿敵を自認するライター・書評家の豊崎(「ざき」は山に立+可)由美氏、そしてゲストに映画に詳しいライターの高鳥都氏とアイドル評論家の中森明夫氏を迎えた対談をまとめたのが『石原慎太郎を読んでみた』(栗原裕一郎、豊崎由美/原書房)だ。 関連情報を含む記事はこちら ここで石原氏の来歴をおさらいしておこう。 今年 [全文を読む]

村上春樹にわずかでもかすったことのある方、必読! 爆笑必至の舌鋒書評トーク

ダ・ヴィンチニュース / 2013年06月30日07時20分

読んだ方にはもちろん、買ったはいいけどまだ読めてない、読んだほうがいいかもだけどなかなか時間が、という方にお勧めしたいのが、『村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』メッタ斬り!』(大森望/豊崎由美/河出書房新社)です。愉快痛快、鋭い舌鋒に爆笑必至の書評トークでございます。 もっと詳しい情報はこちら とにかく本書に関してはとにかく読んでみてくれ [全文を読む]

辛口メッタ斬りコンビが大絶賛! No.1新人の傑作小説とは

ダ・ヴィンチニュース / 2013年06月09日07時20分

鋭い舌鋒で新人賞受賞小説を斬る「メッタ斬り」シリーズで人気の書評家・大森望&豊崎由美。先ごろ、電子書籍で発売された爆笑必至の『村上春樹「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」メッタ斬り!』も好評だ。そんな二人が『ダ・ヴィンチ』7月号にて、上半期新人賞受賞作をメッタ斬り! 二人をして「豊作だ」といわしめた2013年上半期、エンタメ・純文学の垣根を越えても [全文を読む]

2013年上半期、本のランキングを発表!

PR TIMES / 2013年06月05日13時27分

2013年7月号の「ダ・ヴィンチ」本誌(6月6日発売)では、ジャンル別ランキングの他、大森望×豊崎由美によるメッタギリ対談、吉高由里子インタビューなど、読み応え満載の1冊になっております。 <「ダ・ヴィンチ」2013 上半期Book of the Year> ※抜粋 一般小説ランキング部門 ※誌面には20位まで掲載 1位 『64(ロクヨン)』 横山秀夫 [全文を読む]

有名書評家が石原慎太郎を毒舌ブッタ斬り

アサ芸プラス / 2012年02月07日10時58分

この有名文学賞を巡るイザコザについて「文学賞メッタ斬り!」などの著書で、歯に衣着せぬ論評で知られる書評家・豊崎由美氏に聞いた。 「(都知事は)過去の田中さんへの選評でどれだけひどいことを言っているか。一部の新聞記者が田中さんの発言に批判的な記事を書いているが、そこらへんの事情を知らないのでは。実際、私は川端康成文学賞受賞の時、田中さんにお会いしているが、 [全文を読む]

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