片山虎之助のニュース

NHK日曜討論に「おおさか維新の会」が...生活の党を出さず存在しない政党を出演させるNHKの偏向に批判殺到!

リテラ / 2015年10月27日08時00分

自民党・小野寺五典さん、民主党・細野豪志さん、公明党・石田祝稔さん、維新の党・井坂信彦さん、共産党・小池晃さん、結成予定のおおさか維新の会・片山虎之助さん、社会民主党・吉川元さん、次世代の党・和田政宗さん。それでは与野党にうかがいます......」 一見して違和感があるのは「結成予定のおおさか維新・片山虎之助さん」がいきなり出てきたことだ。周知のとおり、維 [全文を読む]

麻生太郎、森喜朗──迷言、珍言常連大物は2016年も健在

NEWSポストセブン / 2016年12月25日07時00分

2016年は「大変タイミングのいい地震」(片山虎之助氏)や「田舎のプロレス」(萩生田光一氏)など、国会議員から数々の失言が発せられた。だが、政界の失言・珍言を振り返るとき、やはりベテランたちの発言は見逃せない。迷言、珍言常連の大物たちは2016年も健在だった。麻生太郎・副総理兼財務相は問題発言を3連発。 「農家は税金を一回も払ったこともない人もいるだろう。 [全文を読む]

2016年政治家失言大賞は石原慎太郎氏の「厚化粧の女」か

NEWSポストセブン / 2016年12月22日16時00分

それを見透かしたように片山虎之助・おおさか維新の会(現・日本維新の会)共同代表から仰天発言が飛び出した。 「終盤国会になってから熊本・大分の地震が起こりまして、これがずっと長引いていますね。ダブルになるのかならないのか、消費税を上げるのか上げないのか、全部絡んでくるんですね。大変タイミングのいい地震」(4月19日のおおさか維新の両院議員懇談会) 被災地は苦 [全文を読む]

橋下徹、波紋の「講演料一律2百万請求」は高いのか?トランプと人脈ある意外な日本人は?

Business Journal / 2016年12月06日06時00分

維新の会は現在、衆議院議員15名、参議院議員12名で構成され、国会議員ではない大阪府知事の松井一郎氏が代表を務め、参議院議員の片山虎之助氏が共同代表という異色の政党です。 維新の会は、ご存じのようにかつては元大阪市長の橋下徹氏が代表でしたが、橋下氏はすでに表向きは政界から引退したことになっています。なぜなら地上波のテレビ局で冠番組を持たせてもらっているた [全文を読む]

<何気ない発言が批判の対象に?>被災地で気をつけるべき意外な落とし穴「方言」

メディアゴン / 2016年04月24日07時30分

例えば、おおさか維新の会共同代表・片山虎之助氏は岡山県笠岡市出身の八十歳になる経験豊富な代議士である。誠実で義理に熱い笠岡地方の有権者に絶対の信頼がある・・・と、思っていたところが、熊本地震について「タイミングのいい地震」などと言う大暴言を発した。筆者も岡山県民の一人としてまことに恥ずかしい。片山代議士に成り代わってお詫び申し上げたいぐらいである。【参考】 [全文を読む]

「タイミングのいい地震」「天罰だと思う」日本政治家はなぜ震災失言を繰り返すのか?―日本華字紙

Record China / 2016年04月23日20時20分

おおさか維新の会の片山虎之助共同代表は19日、熊本地震は「大変タイミングのいい地震」だと発言。不謹慎だと批判され、ツイッターで謝罪している。地震に関する政治家の失言といえば、2011年の東日本大地震後に石原慎太郎都知事(当時)が発した「天罰だと思う」との発言が思い出される。 なぜ日本の政治家は失言を繰り返すのだろうか。第一に日本の政治家は当事者意識が欠如 [全文を読む]

「維新の会」分裂は政界再編に繋がるのか - 冷泉彰彦 プリンストン発 日本/アメリカ 新時代

ニューズウィーク日本版 / 2015年09月03日16時20分

片山虎之助氏が合流するというのですが、こうした人が「寝技」を使ってもおそらくこの溝を埋めることは難しいでしょう。 [全文を読む]

メディアに政治家子女 フジに安倍首相甥、産経に麻生氏甥等

NEWSポストセブン / 2015年06月14日07時00分

NHKには高村正彦・自民党副総裁の娘、元自民党参院幹事長で現在は維新の党総務会長の片山虎之助・元総務相の息子などが勤務。新聞社では、麻生太郎・財務相の甥が産経新聞で政治部の記者だ。フジを含めていずれも安倍政権との距離が近いメディアとして知られるが、政権批判をしにくくならないか心配になる。 そうした政治家子女がやがて政界へと“里帰り”するケースも多い。小渕 [全文を読む]

創刊50周年、ビジネス経済誌「経済界」の最新号が発売!「ロボットが支える未来社会」、「2015年注目企業25」を特集します。

DreamNews / 2015年01月27日12時00分

【発売日:2015年1月27日】http://www.keizaikai.co.jp/magazine/特集「ロボットが支える未来社会」 総論:近未来に向けたロボットの可能性 最高の結果が出せるスキームでロボットビジネスを開拓 冨澤文秀(ソフトバンク ロボティクス社長) NECのパーソナルロボット「PaPeRo」 人とロボットのコミュニケーションを追求 「 [全文を読む]

日本維新の会&結いの党 “話題性ゼロ”で合体延期のトホホな裏事情

アサ芸プラス / 2014年09月10日09時55分

知事レベルだ』と言われている」 そこで維新の中堅議員から浮上したのがなんと、維新の重鎮・片山虎之助氏(79)を代表にしてはどうか、との案だった。 「将来的に橋下氏が国会議員となって党を掌握するまでのつなぎ、臨時措置として、年齢的にも長くやりそうにない人、という理由からです。総務大臣経験者のベテランでもありますからね。まぁ、可能性はほとんどないでしょうけど」 [全文を読む]

番犬呼ばわりの小松法制局長官は外務省で皇帝と呼ばれていた

NEWSポストセブン / 2014年03月26日16時00分

知己の日本維新の会政調会長、片山虎之助氏は、最近の彼の様子を訝しむ。 「私が国対委員長だったころ、彼は外務省職員としてよく出入りしていたが、昔と比べていまは異常にハイテンションで、普通とは言えないでしょう? それで国会で会った時、『あなたは長官になって、気負っているのか? あるいは病気療養中で、病気や薬服用の関係があるのか?』と聞いたんだ。けど小松さんは、 [全文を読む]

党内不和はそっちのけ!?国政でもわが道をいく「猪木イズム」

アサ芸プラス / 2013年11月13日09時57分

「猪木さんは訪朝前、参議院議員団会長の片山虎之助議員(78)には、臨時国会が終わってから北朝鮮に行くと伝えていました。でも、申請書には11月1日に渡航と書かれていて、これは話しが違うということで、申請は却下されました。その上での訪朝ですから、天皇陛下に”手紙テロ”を挙行した山本太郎議員(38)より厳しい処分が下るのは当然かもしれません」 これには、日本維 [全文を読む]

橋下徹VS国会議員団「空中分解バトル」がアホすぎまっせ!(1)

アサ芸プラス / 2013年03月19日09時57分

「『口を出すな』と言ったのは、片山虎之助参院議員(77)か、藤井孝男衆院議員(69)ではないかとささやかれています。とはいえ、ベテラン議員は少しも懲りていません。『幼稚園児の駄々じゃあるまいし』とか、『橋下がキレるのは間欠泉みたいなもので、すぐに終わる』と陰では言いたい放題。松野頼久衆院議員(52)が間を取り持とうとしていますが、功を奏していません。実際 [全文を読む]

小沢ガールズが「私の決断」を連続告白(5)姫井由美子

アサ芸プラス / 2012年07月30日10時57分

2007年、自民党参院幹事長として権勢を誇っていた片山虎之助(76)=現「たちあがれ日本」参院幹事長=を破り、「姫の虎退治」ともてはやされたが、当選わずか1カ月後に週刊誌に下半身スキャンダルを書き立てられた。女性議員にとって下半身スキャンダルは致命傷になりかねない。彼女もその例に漏れず、世間の好奇の視線と嘲笑を浴び続けたが、議員活動を頑張った。しかし、こ [全文を読む]

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