柳原良平のニュース

【エンタがビタミン♪・番外編】吉高由里子が“トリスウイスキー”の画像を投稿。 アンクルトリスを描いた柳原良平さんを偲ぶ。

TechinsightJapan / 2015年08月21日13時10分

言葉はつぶやかれていないが、彼女の気持ちを汲み取ったフォロワーから「アンクルトリス生みの親、柳原良平氏への献杯ですか?」といったコメントが寄せられている。 8月17日、イラストレーターで画家の柳原良平さんが呼吸不全のため、84歳で人生の幕を閉じた。彼は寿屋(現サントリーホールディングス)の宣伝部で作家・開高健さん、山口瞳さんらと広告制作を担当し、トリスウイ [全文を読む]

横浜市民ギャラリーコレクション展2016「風景ーそれぞれのまなざし」

PR TIMES / 2016年02月26日09時19分

横浜を愛した柳原良平の特集展も[画像2: http://prtimes.jp/i/14302/77/resize/d14302-77-349852-1.jpg ]アンクルトリスの生みの親として知られる柳原良平。洒脱な画風が愛されて、広告や装丁にたくさんの作品を残しています。30代半ばから昨年亡くなるまでの約50年に渡り柳原良平は横浜に住み、港や船を愛し、た [全文を読む]

「365日アートフェア」を掲げ、ホテル アンテルーム 京都が増床リニューアル

ニューズウィーク日本版 / 2016年08月19日16時11分

(参考記事:アンクルトリスでおなじみの柳原良平、没後初の「企画展 柳原良平 海と船と港のギャラリー」が開催されます。) 京都駅の南側が、これからますます京都のアートの発信地として盛り上がっていく予感。いち早くお気に入りの部屋を指名予約して、躍動するアートと濃密な時間を過ごしてみませんか?ベッドボード上の巨大化した洋服のフックが目を引くこちらは、ヤノベケンジ [全文を読む]

「郷愁を感じる絵柄だった──」イラストレーター・柳原良平氏の訃報に、悲しみと感謝の声

おたぽる / 2015年08月22日09時00分

トリスウイスキー(サントリー)のキャラクター「アンクルトリス」などで知られる、日本屈指のイラストレーターで画家の柳原良平氏が、今月17日に呼吸不全により他界した。訃報を受け「ダメだ。凄く切ない」「郷愁を感じる絵柄だったな。合掌」など、世間は悲しみに包まれている。 1931年、東京に生を受けた柳原氏。6年後、父の転勤により京都に転居する。1954年に京都市立 [全文を読む]

手塚治虫の80年代シナリオ集はやっぱりスゴかった。企画・構成・編集を担当した濱田さんに聞いてきた!【PART 2】

ガジェット通信 / 2017年03月17日07時00分

出版の分野では、『手塚治虫オリジナル版復刻シリーズ』(国書刊行会)や『手塚治虫表紙絵集』(玄光社)など手塚作品の復刻企画をはじめ、『MONO AQUIRAX 宇野亜喜良モノクローム作品集』、『Posters in Wadaland―和田誠ポスター集』(共に愛育社)、『柳原良平の仕事』(玄光社)といったイラストレーターの画集の企画・編集、BSフジ『HIT S [全文を読む]

手塚治虫の70年代シナリオ集のどこがスゴイかを 企画・構成・編集を担当した濱田さんに聞いてきた!

ガジェット通信 / 2017年02月18日10時00分

出版の分野では、『手塚治虫オリジナル版復刻シリーズ』(国書刊行会)や『手塚治虫表紙絵集』(玄光社)など手塚作品の復刻企画をはじめ、『MONO AQUIRAX 宇野亜喜良モノクローム作品集』、『Posters in Wadaland―和田誠ポスター集』(共に愛育社)、『柳原良平の仕事』(玄光社)といったイラストレーターの画集の企画・編集、BSフジ『HIT S [全文を読む]

手塚治虫、やなせたかし“漫画家の絵本の会”7名の作家作品を集めた「植田俊一郎コレクション展」が開催

FASHION HEADLINE / 2017年01月29日17時00分

作家のラインアップは、おおば比呂司、手塚治虫、永島慎二、馬場のぼる、東君平、柳原良平、やなせたかし。 【イベント情報】 「植田俊一郎コレクション展 懐かしの『漫画家の絵本の会』作家たち」 会場:メグミオギタギャラリー 住所:東京都中央区銀座2-16-12銀座大塚ビル地下1階 会期:2月7日~18日 時間:11:00~19:00 休館日:日曜日、月曜日 [全文を読む]

42年間、愛され続ける絶景カフェ #横浜 #喫茶エレーナ #おしゃれカフェ #おしゃれカフェ Vol.30

Woman.excite / 2016年12月01日19時00分

ポテトチーズトースト 630円(税込)常連客だったトリスハイボールのキャラクターで知られるイラストレーター・柳原良平さん直筆のイラストが店内にたくさん。シンプルで上質なものを守り、長年提供するのは簡単なことでないはず。美味しい時間を演出するだけでなく、気取らず、ほっとできる居心地のよい空気感は服部さんのお人柄の現れ、長く愛されている喫茶エレーナにはしっか [全文を読む]

名入れ可能な「アンクルトリス」のiPhoneケース

WomanApps / 2016年09月21日19時00分

日本を代表するイラストレーターの代表作エリアコード株式会社の自社ブランド「We Love Locohama(ウィ・ラブ・ロコハマ)柳原良平 WORKS」が、名入れプリントが可能な「アンクルトリス」のiPhoneケースを2016年9月16日(金曜日)に新発売しました。日本が高度成長へ向け動き出した1958年にトリスウイスキーのイメージキャラクターとして誕生し [全文を読む]

東海汽船・ピンクの高速ジェット船「セブンアイランド愛」が若桜鉄道のピンク色のSLに恋をしました。

PR TIMES / 2016年04月12日11時48分

外装は名誉船長であった柳原良平氏が「愛」をテーマにハートのデザインを取り入れている。2016年1月、 大規模なリフレッシュを行った際、船内の階段に、消しゴムはんこアーティストの津久井智子氏による 壁画作品が完成した。現在当社には、愛・虹・友・大漁の4隻の高速ジェット船が就航している。企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

昭和レトロなキャラに和む「手帳型ケース」

WomanApps / 2016年02月16日15時00分

アンクルトリスがiPhoneケースに!エリアコード株式会社は、自社ブランド、We Love Locohama「ウィ・ラブ・ロコハマ」より柳原良平 WORKS手帳型 スマートフォンケース を2016年2月5日に発売しました。世代を超えて愛される「アンクルトリス」昭和33年にトリスウイスキーのイメージキャラクターとして誕生したアンクルトリス。2頭身半のユニーク [全文を読む]

「セブンアイランド大漁」プレクルーズにご案内!

PR TIMES / 2014年12月18日18時13分

「セブンアイランド大漁」のカラーリングとネーミングは、当社名誉船長であります、 画家でイラストレーターの柳原良平氏によるものです。 ネーミングの由来は、【大漁旗を掲げた船団が港に帰還すると人々が集まり、笑顔で出迎え、 喜びと活気にあふれます。人と人、本土と島をこの船で繋いでほしい】そんなイメージで 名付けられました。 セブンアイランド大漁 諸元表 全長 [全文を読む]

三菱重工、東海汽船向け貨客船「橘丸」を下関造船所で引き渡し

JCN Newswire / 2014年06月04日17時22分

また、イラストレーターであり東海汽船名誉船長でもある柳原良平氏※によるイエローオーカー色(黄土色)とオリーブグリーン色の斬新なカラーリングも特徴です。同船は全長118.0m、幅17.0m、深さ8.95m(喫水5.40m)で、総トン数約5,681トン。航海速力は19.0ノット(約35.2km/時)です。起工は昨年3月で、同11月に進水しました。引き渡し後は6 [全文を読む]

現実から深い心のウイットに溢れる作品! “久里洋二展”を開催【Art Gallery M84】

ITライフハック / 2014年05月28日17時00分

1960年 柳原良平・真鍋博と日本のインディペンデントアニメーションの歴史をスタートさせた 「アニメーション三人の会」結成。1964年 日本テレビ「11PM」、「ひょっこりひょうたん島」などでアニメーション作品を発表。1970年 大阪万国博覧会リコー館で外壁のアニメーションを担当。2008年から ラピュタ阿佐ヶ谷主催の「アートアニメーションの小さな学校」の [全文を読む]

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