前田幸長のニュース

日ハム・谷元、まさかの4失点 前田幸長氏「ビックリ」

ベースボールキング / 2017年05月25日21時56分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める前田幸長氏は「こんなに球が走っていない谷元は見たことがない。ビックリしました」と驚いた様子。次回の登板に期待したいところだが、前田氏は「(次の登板で状態が戻るのは)考えにくい」と自身の経験を踏まえて話した。 さらに「リリーフは143試合戦っていく中で生命線。ここで逆転、失点してしまうと勝てる試合を落としてしま [全文を読む]

打率.421の日ハム・近藤 解説陣の評価は?

ベースボールキング / 2017年05月27日11時00分

また、同局の解説者・前田幸長氏も「バットに当たれば、ヒットゾーンに飛んでいく雰囲気がでていますね」と話し、「ボール球には簡単に手を出さないですよね」と里崎氏と同様に選球眼の良さを高く評価した。ちなみに、四球の数もリーグトップの46個を選んでいる。 シーズン最高打率は1986年にバース(阪神)が記録した.389。この状態を維持し、シーズン最高打率の更新、N [全文を読む]

落合福嗣氏が人気声優に 「想像以上の実力」と生島ヒロシ氏

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

番組では、元プロ野球選手の元木大介氏(元巨人)や前田幸長氏(元中日など)、石井琢朗氏(元横浜など)の子供たちが、父から英才教育を受け、スポーツに打ち込む姿が映し出された。 ナレーターとして起用されたのも名選手の息子。プロ野球で唯一三冠王を3度獲得した落合博満氏の一人息子、福嗣氏(29)だった。 福嗣氏は幼い頃から有名だった。取材で落合家を訪れた女子アナウ [全文を読む]

【プロ野球】昨年は山崎康晃が370個! 今年のチョコレート王は誰だ!? バレンタインデーとプロ野球の甘い関係

デイリーニュースオンライン / 2017年02月13日17時05分

ルーキーイヤーの1989年に大量のチョコレートが届いたことがキッカケで「チョコ」の愛称がついたのが前田幸長(元ロッテほか)。その数1500個といわれている。 その前田よりも多くのチョコをもらった逸話を持っているのが西武のイケメンエース(当時)だった渡辺久信。多いときで2000個ものチョコレートをもらったことがあるという。さすがに食べきれるはずもなく、施設 [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(4)名捕手・谷繁元信が全国に与えた「山陰インパクト」

アサ芸プラス / 2016年08月11日17時59分

その後も江の川は4回まで毎回失点を喫したのに対し、福岡第一はエース・前田幸長(元・中日など)が立ち直り、4回を終わった時点で3-9と試合が決してしまった。“打者・谷繁”は1回裏の反撃のチャンスで1点を返すタイムリーツーベースを放ったものの、以後は無安打2三振。対する“捕手・谷繁”は山之内を3打数ノーヒット2三振と抑え込んだものの、痛恨の2失策を犯し大敗した [全文を読む]

【プロ野球】魔球”ナックル”を解禁?オールスターで魅せたDeNA・山崎康晃のサプライズ

デイリーニュースオンライン / 2016年07月20日16時05分

ここ20年くらいでは、広島と西武に在籍した青木勇人、ロッテ、中日、巨人に在籍した前田幸長が目立つくらいだ。最近では、女子プロ野球の吉田えり、といったところだろうか。 ■今年も自己記録を更新できるか 昨年の山崎は37セーブを記録し、新人王を獲得。目覚ましい活躍を見せた。では、今年の後半戦ではどのように戦っていくのか。 前半戦を終えてすでに20セーブを記録。順 [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 2006年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日) 2006年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武) 2007年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人) 2 [全文を読む]

江本孟紀氏「阿部慎之助は一塁で打撃に専念すべき」と進言

NEWSポストセブン / 2014年08月19日07時00分

8月10日付『東京スポーツ』に掲載された巨人OB・前田幸長氏によるインタビューで、阿部はこう語っている。 「一塁を守っていることに(周囲は)『慎之助のプライドが傷つけられている』と感じているようなんですね。捕手に対するこだわりがないわけではないけど、僕は別に気にしていないんですよ。だって(一塁での出場が)許せないのであれば試合に出てないでしょ?」 野球評論 [全文を読む]

FA人的補償 移籍後もっとも在籍年数が長い選手は中日・小田

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

■1995年オフ 【FA】河野博文(巨人)4年【人的補償】川辺忠義(日本ハム)2年 ■2001年オフ 【FA】前田幸長(巨人)6年【人的補償】平松一宏(中日)4年 【FA】加藤伸一(近鉄)3年【人的補償】ユウキ(オリックス)7年 ■2005年オフ 【FA】野口茂樹(巨人)3年【人的補償】小田幸平(中日)9年 【FA】豊田清(巨人)5年【人的補償】江藤智( [全文を読む]

田中将大、「メジャー1年目から15勝」と専門家も太鼓判

週プレNEWS / 2014年01月07日10時00分

野球解説者の前田幸長氏は「ダルビッシュと比べるとわかりやすい」と言う。 「直球のスピードはダルが上ですが、コントロールは田中が勝っています。変化球については、横の変化はダルビッシュ、縦は田中。つまり互角ですね。さらに、田中は三振を取れるスプリット、スライダーという球種を持っているのが大きな強み。15勝くらいできると思います」 ダルビッシュと互角とは、かなり [全文を読む]

小笠原FA宣言 巨人へFA移籍の15人中12人が巨人で現役終えず

NEWSポストセブン / 2013年11月23日07時00分

野口茂樹や前田幸長(ともに、中日→巨人)、門倉健(横浜→巨人)は、日本のプロ球界では巨人が最後の所属球団だが、その後アメリカに渡り、メジャーに挑戦している。彼らはいずれも、最終的には巨人から戦力外通告を受けている。 巡り巡って、みずからがFA人的補償の対象になるのも、巨人にFA移籍してきた選手の宿命か。江藤智(広島→巨人)は西武、工藤公康(ダイエー→巨人 [全文を読む]

フォーカス