吉本せいのニュース

葵わかな、“気分アゲアゲ”着物姿披露にファン歓喜! インテリ女優としてブレークに期待

おたぽる / 2017年05月31日12時00分

同ドラマは、明治後期から第二次世界大戦終了直後の大阪を舞台に、吉本興業の創業者・吉本せいをモデルにした藤岡てんが、寄席経営に奮闘し成長していく姿を描いている。葵はそのヒロイン・てん役を、2,378名の若手女優が参加したオーディションから勝ち取った。 「葵といえばショートカットがトレードマークなのですが、てん役を演じるにあたりロングヘアーのカツラをかぶると [全文を読む]

葵わかな、「わろてんか」クランクイン! 稽古中ショットも公開

Smartザテレビジョン / 2017年05月24日15時26分

モデルは吉本興業の創業者・吉本せい。大阪を“笑いの都”に変えていく天真爛漫な藤岡てんの17歳から50歳前後までを葵が演じ、てんの夫役で松坂桃李、父親役で遠藤憲一、母親役で鈴木保奈美、祖母役で竹下景子が出演する。 「クランクイン」と題して更新された投稿で葵は、「そう言えばというか、実はというか笑 19日に『わろてんか』クランクインでした。」と、すでにクランク [全文を読む]

葵わかな、NHK朝ドラ『わろてんか』クランクイン報告!

Entame Plex / 2017年05月24日11時00分

同ドラマは、明治から昭和初期の大阪を舞台に、主人公・藤岡てん(葵)が小さな寄席の経営を夫婦で始め、日本で初めて「笑い」をビジネスにした女性と言われるまでになる姿を描き、吉本興業の創業者・吉本せいをモデルにしている。 大阪を“笑いの都”に変えていく天真爛漫な藤岡てんの17歳から50歳前後までを葵が演じる。そのほか、藤岡てんの夫役に松坂桃李、父親役に遠藤憲一 [全文を読む]

葵わかな、NHK朝ドラのクランクインに「嬉し楽しソワソワって感じ?」

dwango.jp news / 2017年05月23日17時57分

吉本興業の創業者・吉本せいをモデルにしている。大阪を「笑いの都」に変えていく天真爛漫な藤岡てんの17歳から50歳前後までを葵わかなが演じる。その他、藤岡てんの夫役に松坂桃李、父親役に遠藤憲一、母親役に鈴木保奈美、祖母役に竹下景子を起用することも発表されている。 「クランクイン」と題して更新されたアメブロでは、「そう言えばというか、実はというか笑 19日に「 [全文を読む]

NHK連続テレビ小説「わろてんか」松坂桃李ら出演者追加発表

WEB女性自身 / 2017年04月20日15時00分

明治の後半から第二次世界大戦直後の大阪を舞台にしており、吉本興業の創設者である吉本せいがモデル。いつも周りに笑いをふりまくヒロイン・藤岡てんがひょんなことから小さな寄席経営を始め、ついには日本で初めて 笑い をビジネスにした女性と言われるまでに成長していくさまを描いていく。 SNSでは、《桃李くん朝ドラ久しぶり!最高!》《葵わかなちゃんの旦那さん役が桃李く [全文を読む]

吉本興業が2018年度の新卒募集スタート! エンターテインメント業界で裏方の星を目指せ

ガジェット通信 / 2017年03月28日11時30分

吉本興業においても創業者の吉本せい(1889年~1950年)や二代目社長の林正之助(1899年~1991年)はその豪胆な手腕でエンターテインメント業界のみならず日本経済界にその名を知られた”裏方”だった。 いま、大学や高校卒業を控え就職活動しようとしている読者諸君にも吉本興業の新卒募集にエントリーして、彼らのような裏方の星になる可能性があるわけだ。 現在 [全文を読む]

葵わかなにNHK朝ドラ新ヒロインを託したNHKの意気込み

アサジョ / 2017年03月13日10時15分

葵は「吉本興業」の創業者である吉本せいをモデルにしたヒロイン・藤岡てんを演じる。日本で初めて「笑い」をビジネスにした女性の生き様を、果たして葵はどのように演じるだろうか。 [全文を読む]

【書評】注文はきつく男言葉で怒鳴る山崎豊子さんとの半世紀

NEWSポストセブン / 2015年11月09日07時00分

五八年、吉本興業創業者・吉本せいの人生を『花のれん』で書いて直木賞受賞、それを機に退職した。 野上孝子が堺・浜寺公園の山崎邸で秘書候補の面接を受けたのは六二年、二十二歳であった。山崎豊子の実家は有名だが、小説は読んだことがなかった。 人に「先生は一見、可愛らしそうやけど、きついでっせ」といわれたとおりだった。注文はきつい。怒ると「意見無きものは去れ!」と男 [全文を読む]

創業者は豊田(とよだ)なのに「トヨタ」が濁音を取った理由

NEWSポストセブン / 2014年01月07日07時00分

他にも、「久光製薬」(久光仁平)、「ホンダ」(本田宗一郎)、「鹿島建設」(鹿島岩吉)、「ヤマハ」(山葉寅楠)、「カシオ」(樫尾忠雄)、「そごう」(十合伊兵衛)、「ミズノ」(水野利八)、「吉本興業」(吉本せい)、「イトーヨーカ堂」(伊藤雅俊)など、業界を代表する企業の多くが創業者の名字を由来にしている。姓氏研究家の森岡浩氏によれば、江戸時代の名残だろうとい [全文を読む]

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