落合洋司のニュース

遠隔操作事件の真犯人を名乗る「小保方銃蔵」から関係者宛てにメールか?

秒刊SUNDAY / 2014年05月16日14時35分

遠隔操作事件の真犯人を名乗る「小保方銃蔵」という者が関係者宛て(東京弁護士会、「落合洋司」さん)等に送られていることが明らかとなった。この問題は遠隔操作事件で犯人とされ一時的に身柄を拘束されていた「片山祐輔」さんに関係する問題で、真犯人は片山氏がかわいそうになったなどと供述しているのだという。果たしてこの問題で新犯人は捕まるのだろうか。こちらにも来ました。 [全文を読む]

政府与党のメディア対応に疑問 弁護士落合洋司氏

Japan In-depth / 2016年03月10日20時02分

Japan In-depth 編集部 (Aya)弁護士の落合洋司氏を迎え、連日国会で議論されている「報道の自由」について聞いた。特に直接的な干渉があったのは2014年11月。衆議院選挙直前に自民党からキー局へ注意を促す文書が出された。出演者の発言回数・時間、ゲストの選定、テーマについての意見、テレビ局に対し、街頭インタビューや資料映像の意見について公平中立 [全文を読む]

落合洋司弁護士が激怒! 「アッコにおまかせ」ギャラ問題で露呈した、TBSの謎と闇

tocana / 2014年06月04日09時00分

パソコン(PC)遠隔操作事件時、「真犯人を名乗るメールが届いた」というツイートが話題になった弁護士の落合洋司氏だが、先日のツイートがそれ以上に話題を呼んでいる。それは、「アッコにおまかせから、また性懲りもなく電話があったので、二度と電話するなよと言っておいたが、馬鹿だから他にどれだけ伝わるか」というツイートだ。 落合氏が辛辣なツイートを残した理由は、「散々 [全文を読む]

「片山祐輔さま宛てのレターパックが届いた」落合洋司弁護士がツイート

弁護士ドットコムニュース / 2014年05月19日18時36分

落合洋司弁護士が5月19日、ツイッターで明らかにした。なかにはハードディスクドライブ3台が入っていたようだ。落合弁護士のもとには、16日にも「真犯人」を名乗る電子メールが届いていた。 落合弁護士は19日午後、「事務所に、『泉岳寺法律事務所 片山祐輔さま』宛のレターパックが送られてきて、郵便局で保管中とのことで、警察に通報しておいた。取り扱いは検討中」とツイ [全文を読む]

転売目的で「EXILE」チケットを大量購入して逮捕…余ったチケットの売買もダメ?

弁護士ドットコムニュース / 2017年05月15日17時26分

刑事事件にくわしい落合洋司弁護士に聞いた。 ●ダフ屋行為は禁止されているが・・・ 「都道府県の迷惑防止条例では、いわゆる『ダフ屋行為』が禁止されて、処罰の対象となっています。 最近は、インターネット上で、各種チケットを販売する業者が数多く存在していますが、迷惑防止条例の解釈上、インターネットは、ダフ屋行為(販売)が禁止される『公共の場所』と考えられていませ [全文を読む]

森友学園、愛と憎しみの証人喚問を新聞各紙はどのように伝えたか?

まぐまぐニュース! / 2017年03月27日05時00分

39面には、元東京地検検事で弁護士の落合洋司氏と、放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏のコメント。落合氏は「籠池氏が率直に語っていると感じた」、スペクター氏は「裏表のない正直者で憎めなかった」と似通った印象を持ったようだ。また、落合氏の眼には「与党側の質問は非常に稚拙」で、「籠池氏の言動の変遷や矛盾を丹念についてほころびを引き出さなければならないのに、 [全文を読む]

弁護士がスタッフの「横着」で「ケチ」な取材対応を怒りの暴露! 現場はどうなってる?

AOLニュース / 2014年06月03日13時07分

遠隔操作ウイルス事件で、真犯人を名乗る人物からメールが届いていることで、ネット上でも話題になることの多い落合洋司弁護士が5月31日、ツイッター上でTBS系バラエティ番組『アッコにおまかせ!』のスタッフを痛烈に批判するという出来事があった。 落合弁護士による、『アッコにおまかせ!』批判ツイートは以下のような感じ。 「アッコにおまかせのスタッフは、実に横着で、 [全文を読む]

松本人志が共謀罪に「いいんじゃないか」「冤罪が多少あってもプラスになる」 法案の中身を知らないまま安倍擁護する悪質

リテラ / 2017年05月21日23時50分

現に、地下鉄サリン事件などのオウム事件を東京地検公安部で担当した弁護士の落合洋司氏は、「「共謀罪があれば事件は防げたのに」というようなおめでたい意見は、捜査現場では全く聞かれませんでした」と述べている(朝日新聞5月18日付)。「殺人予備罪や爆発物取締罰則、銃刀法といった既存の刑罰法令を活用することによって十分取り締まれたから」だ。そして日本はすでに、世界的 [全文を読む]

「わら人形呪い」で逮捕や名誉毀損に問われる境界線

NEWSポストセブン / 2017年02月19日07時00分

弁護士の落合洋司さんが解説する。 「今回のケースは脅迫罪。女性が経営するゲームセンターの敷地に、釘が打たれたわら人形を置き、相手に“お前もこんな目に遭わせる”というメッセージを伝え、脅迫した。この“脅迫罪”は、口で言うだけでなく、写真を送るとかインターネット上に『殺すぞ』といった書き込みをすることも含まれます。脅迫罪は刑法では2年以下の懲役、または30万円 [全文を読む]

ASKAさん「不起訴」釈放、「採尿に慎重さ欠いた可能性」落合弁護士が指摘

弁護士ドットコムニュース / 2016年12月19日22時12分

ASKAさんの不起訴について、元検察官の落合洋司弁護士に聞いた。 ●覚せい剤事件では「尿」が極めて重要な証拠になる 「覚せい剤使用事件では、『尿』が使用事実を立証するうえで、極めて重要な根幹をなす証拠になります。そこで、警察が採尿をおこなう際は、後日の紛争を生じないように、厳格な手続きでおこなうことになっています」 どのような手続きなのだろうか。 「たとえ [全文を読む]

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