前田忠明のニュース

臨死体験の前田忠明氏と大仁田厚氏の共通点は「花畑」

NEWSポストセブン / 2016年08月24日07時00分

芸能レポーターの前田忠明氏は1990年12月、自宅で激しい胸の痛みに襲われ、タクシーで救急外来に駆け込んだ途端に意識を失った。 「意識がなくなる瞬間は痛みはなく、頭が真っ白になって、体が宙に浮いたような感覚になりました。すると前の方に黒い大きな扉が現われたんです。その扉が開くと、金色の光が差してきました。私は扉のところで腰を下ろし、中を見ていました。白や [全文を読む]

前田忠明氏 意識失い心臓が1分止まった際の臨死体験を回想

NEWSポストセブン / 2014年08月16日07時00分

これは「臨死体験」とも言われるが、芸能リポーターの前田忠明氏(73才)がその不思議な臨死体験を語る。 * * * もう20年以上前のことです。1990年の冬、胸に激痛を感じて家からタクシーですぐの病院に駆け込みました。病院のベッドに横になったとたんに意識が薄れてきて、遠くにお医者さんの声がかすかに聞こえるだけになった。 頭が真っ白になってからどれくらいの時 [全文を読む]

渡瀬恒彦さん 闘病中駆けつけていた元妻・大原麗子さんの法要

WEB女性自身 / 2017年03月25日06時00分

「もともと二人は、嫌いで別れたわけではなかったんです」 と語るのは、渡瀬さんと親しかった芸能記者の前田忠明さん。 「73年に大原さんと結婚したころから渡瀬さんは、役者として上昇気流に乗りはじめました。東映専属だったので、京都の東映撮影所での仕事が多くなっていたんです。そこで彼は大原さんに、京都に生活の場を移し、夫婦一緒に暮らそうと提案しました。でも既に人 [全文を読む]

臨死体験をした芸能人5名が見た「別世界の光景」

tocana / 2015年08月27日07時00分

前田忠明 1990年、芸能リポーターの前田忠明は胸に激痛を感じて病院に駆け込んだ。すぐさま緊急手術を受けることになったが、23時間ほど意識を失い、その後に1分間ほど心臓が停止。やがて、前田は痛みがなくなり体が宙に浮いているような快適な状態になる。すると、金色の美しい光と共に同じ姿をした、もうひとりの自分が現れ、別世界へと誘われた。そこで見た光景はまぶし [全文を読む]

勝新太郎「パンツをはかない」発言の真相!ベテランリポーターが語る昭和のトップスター

Smartザテレビジョン / 2017年04月03日06時05分

東海林のり子や前田忠明など、平均年齢71.5歳のベテランリポーター6人が集結。世の中に明かされなかった大スターの素顔や、今だからこそ話せる取材秘話を公開する。 石原裕次郎について、「裕次郎といえば藤田恵子」と言われた藤田リポーターは、裕次郎最後のCM撮影での出来事を明かす。 闘病中の裕次郎がハワイでCM撮影をするという情報をキャッチした藤田。かたくなにマ [全文を読む]

リポーター界のレジェンド「おまきさん」が教えてくれたこと

NEWSポストセブン / 2016年12月10日07時00分

この日の『とくダネ!』出演者は全員が黒やグレーの装いで、久々のスタジオ登場となった芸能デスクの前田忠明氏始め、おなじみのベテランリポーターが勢揃いした。 まずは『おはよう!ナイスデイ』開始時、リポーターを募集するため、全国のテレビ局に向けて「いい人はいないか」と声かけするも、なかなか見つからなかった際、中国放送でアナウンサーをしていたおまきさんが自ら出演 [全文を読む]

松任谷由実 SMAPだけじゃない…仲間癒す“人助け女王伝説”

WEB女性自身 / 2016年11月10日17時00分

5人をもう一度しっかりと結びつけてくれたユーミンに、芸能リポーターの前田忠明さんは、声を震わせた。 「本当に感動しました。歌いながら笑顔で5人を包み込んだユーミンの心遣いが、メンバー全員の心をつかんだんでしょう。声を大にして言いたい。ユーミンはよくやってくれました!」 音楽評論家の富澤一誠氏も、ユーミンの行動を評価する。 「SMAPは日本中からいろいろ言わ [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(3)松田聖子のあの名言は…

アサ芸プラス / 2016年06月27日05時57分

夫婦が最後に力を合わせて臨んだという、前代未聞の会見でしたね」(前田忠明氏) その平が、葬儀の場で「胡蝶蘭のような人でした」と泣き崩れて死を惜しんだのが83年6月28日に投身自殺を遂げた沖雅也(享年31)。「おやじ、涅槃で待つ」 と遺書を宛てたのが所属事務所の社長で、養父の日景忠男氏(享年78)。自殺直後の会見では、ゲイ疑惑を突っ込む報道陣に、「もう、いい [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(2)横山やすしが見せた“本物の涙”

アサ芸プラス / 2016年06月26日17時57分

当時の彼女は受け流すということができなかったんですね」(前田忠明氏) 続いてお届けする会見の主役は、天才漫才師と言われた故・横山やすし(享年51)。その人生はトラブル続きだったが、息子の木村一八(46)も父親に劣らぬトラブルメーカーだった。88年には、タクシー運転手に対する傷害で逮捕された。「原因は乗車拒否。しかし、暴行されたのは拒否した運転手ではなく、そ [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(1)勝新太郎の会見は天才ぶりが垣間見えた

アサ芸プラス / 2016年06月25日17時57分

私には落語にしか見えませんでした」 こう語るのは、ベテラン芸能レポーターの前田忠明氏だ。 一般女性との不倫スキャンダル発覚を受けて6月10日に開いた会見では、「今回の騒動とかけまして今、東京湾を出ていった船と解く──その心は航海(後悔)の真っ最中です」 こんな謎かけで報道陣の爆笑を誘った円楽だが、前田氏の目にもの足りなく映ったのも無理はない。というのも、こ [全文を読む]

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