橋本純のニュース

NEWS加藤シゲアキ小説が初連ドラ化 桐山漣主演で“生と性”をテーマに描く<コメント到着>

モデルプレス / 2015年11月17日11時04分

全4話に共通する物語の主人公は、原作「恋愛小説(仮)」の主人公でもある若手小説家の橋本純(はしもと・じゅん/30歳)。純は、世界の不条理をテーマにした“SF”しか書いたことがなく、以前執筆していた連載も終わり、2年も単行本を出しておらず貯金を切り崩しながら生活をしている、いわば落ち目のSF小説家。そんな純に、彼が以前より世話になっている編集者・館山(たて [全文を読む]

NEWS、“一人三役”加藤シゲアキの小説初連ドラ主題歌に決定

モデルプレス / 2015年12月03日11時56分

(modelpress編集部) ■第1話あらすじ 橋本ジュンのペンネームで小説を書く若手SF作家の橋本純(桐山漣)は、作家とは名ばかりで唯一の連載が終わり貯金とバイトで食いつなぐ日々を送っていた。そんなジュンに担当編集者の館山(坂田マサノブ)は、恋愛小説を書くように勧める。 締め切りが迫るなか、行き詰っていたジュンの前に、ひとりの男(加藤シゲアキ)が現れる [全文を読む]

“新ショートカット美女”武田玲奈、キス&ベッドシーンの体当たり演技に反響

モデルプレス / 2016年01月31日12時06分

武田は、桐山演じる主人公・橋本純が15歳の頃に付き合っていた赤津舞の中学生時代を演じた。 純の中学生時代の役を演じたのは小林亮太。舞の家で、純が勉強を教えてもらうという設定のもと、複雑な思いがめぐりやり場のない感情を抱えていた純は、舞の気持ちを無視してベッドへ押し倒し、キス。舞と純は裸で布団に包まり、純が「ごめん…」と謝るシーンが描かれた。 ◆「チャレンジ [全文を読む]

加藤シゲアキが原作、出演、主題歌と3役をこなす!

Smartザテレビジョン / 2015年12月03日14時45分

■第1話あらすじ 「橋本ジュン」のペンネームで小説を書く若手SF作家の橋本純(桐山漣)は、作家とは名ばかりで唯一の連載が終わり、貯金とアルバイトで食いつなぐ日々を送っていた。そんなジュンに担当編集者の館山(坂田マサノブ)は、恋愛小説を書くように勧める。 締め切りが迫る中、行き詰っていたジュンの前に、ひとりの男(加藤シゲアキ)が現れる。突然家を訪ねてきたそ [全文を読む]

NEWS・加藤の原作ドラマ『傘をもたない蟻たちは』に高まるファンの期待

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月01日17時30分

全編を通し主人公となるのは、「恋愛小説(仮)」の主人公でもある30歳の若手小説家・橋本純。その純を演じるのは、「仮面ライダーW」で連続ドラマ初主演を果たして以降、映画やドラマ、舞台などで活躍を続ける桐山だ。 原作・台本を読んだ桐山は、「独創的でありエロス。ファンタジックな世界観にすぐ引き込まれた」ようで、特にお気に入りなのは「インターセプト」とのこと。また [全文を読む]

加藤シゲアキ原作小説を桐山漣主演でドラマ化!

Smartザテレビジョン / 2015年11月17日12時30分

全4話に共通する物語の主人公・橋本純を桐山漣が演じる。 落ち目のSF小説家である純(桐山)に恋愛小説の執筆依頼が舞い込む。恋愛小説など書いたこともない純は、一向に筆が進まず、部屋の中で悩み続ける。そんな純の元に幼なじみの啓介(加藤)が現れる。 主演の桐山は加藤との共演について「原作者であることは、頭の中でいったん置いておいて、素直に加藤さんとの芝居を楽しん [全文を読む]

神保町の仏教相談所 瞑想・写経可で「駆け込み寺」的存在に

NEWSポストセブン / 2014年11月21日16時00分

学生、サラリーマンが行き交う白山通りに突如現われたこの僧侶、奈良時代創建の古刹「十輪院」(奈良県)の橋本純信住職(66)である。 8年前に近鉄奈良駅の商店街に仏教相談所「みんなのお寺」を開設するや、毎月100人の大盛況。「ならば東京でも」と今年6月、雑居ビルの一室に開いた。 「家族や友人に話せない職場の人間関係の悩みなど、僧侶に聞いてもらいたい人が都会には [全文を読む]

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