支倉常長のニュース

語っていいとも! 第11回ゲスト・さとう宗幸「東京とか大きな災害が起きようもんなら東北は完全無視になっちゃうよ」

週プレNEWS / 2015年10月11日12時00分

…それで、宗幸さんは全国区で役者までされて、NHK大河ドラマ『独眼竜正宗』の支倉常長役まで。それが90年代になって拠点を完璧に仙台に戻されたんですよね。 さとう 本当に東京に住んだのは仙八先生の1年間だけ。あれは不可抗力ですね。向こうで週のうち5日間の収録だから。ワンルームのマンション借りてね。だけど収録終われば夜中だろうと仙台帰ってましたから。 ―ご自分 [全文を読む]

スペイン・コリア「慶長遣欧使節」末裔 「私達は日本人」

NEWSポストセブン / 2014年12月02日16時00分

仙台藩士の支倉常長を大使とした約200人の一行は月浦(現・石巻)を出航し、3年がかりでメキシコ、スペイン、ローマを訪れた。この時、帰国せずスペインに留まった日本人がコリアに住み着き子孫を残したと考えられている。 『支倉常長遣欧使節 もうひとつの遺産』(山川出版社刊)の著者で現地を調査した太田尚樹・東海大学名誉教授が語る。 「今も教会に残る名簿の調査などか [全文を読む]

日本スペイン交流400周年記念写真展「支倉の道」と閉幕記念音楽会に協賛

@Press / 2014年08月22日15時00分

2013年は、日本・スペイン両国交流のきっかけとなった、仙台藩主伊達政宗が支倉常長を大使とする慶長遣欧使節団をスペインに派遣してから400周年を迎えた記念すべき年です。日本・スペイン両政府の合意により、昨年6月から本年7月にかけて日本とスペインの各地で文化、政治、経済、科学技術、観光、教育等の幅広い分野において活発な交流事業が開催されました。「支倉の道」は [全文を読む]

仙台の歴史や空気感を感じるアプリで仙台・宮城DCをもっと楽しもう!

PR TIMES / 2013年04月01日16時49分

■伊達武将隊パズル ~支倉常長 遣欧物語~慶長遣欧使節団派遣400周年にあたる本年、支倉常長の遣欧の旅を、本格パズルゲームを通じて学習するアプリです。https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.dmp.android.DatebusyouPuzzle(Android)■伊達武将隊 仙台城音声ガイド [全文を読む]

ハズレなし!宮城人が選んだ、本当に美味しい宮城・仙台のおみやげベスト10

Woman Insight / 2017年03月05日11時00分

「支倉」は、慶長遣欧使節・支倉常長にちなんだネーミングなんですよ! 安定のおいしさは老若男女を問わず人気です。 【6位】なまどら焼 なまどら焼(小豆)172円(1個)/販売元:菓匠 榮太楼 生クリームと北海道産小豆をふんだんに使用した中あんを、蜂蜜とお酒をたっぷりと含ませ焼き上げた特製の皮で包んだどら焼き。 「餡と生クリームのハーモニーが絶妙」「お茶にもコ [全文を読む]

稀有な国民性。なぜキューバには人種差別が存在しないのか?

まぐまぐニュース! / 2017年03月05日10時30分

400年以上前にキューバを訪れた日本人がいた! 支倉常長(はせくらつねなが)の像。 無知な僕はまったく知らない戦国時代の人物でした。 銅像として、キューバに建てられていました。 ガイドブックによると、今から400年前、伊達政宗により慶長遣欧使節団としてヨーロッパに送り出された一行の責任者だそうです。 ローマに行く途中に、この地キューバに立ち寄ったとのこと [全文を読む]

宗さんからの31のあったかメッセージで、心もぽっかぽか☀

PR TIMES / 2016年11月02日10時24分

シンガーソングライターとして活躍するほか、1981年「2年B組仙八先生」では主演、1987年「NHK大河ドラマ『独眼竜政宗』」では、支倉常長役で出演するなど俳優としても活躍。現在、夕方ワイドTV番組「OH!バンデス」(ミヤギテレビ)に出演、“宮城の夕方の顔”として宮城県民にはおなじみ。■発売記念イベント開催決定!!●開催日: 2016年11月23日 (水・ [全文を読む]

家康の「歓迎」に驚いた異国人。日本とメキシコの知られざる絆

まぐまぐニュース! / 2016年10月26日04時45分

ビスカイノは伊達政宗からスペイン行きを命ぜられた支倉常長(はせくらつねなが)の船に乗って、メキシコに帰国した。家康からメキシコ副王にあてた返書を持ち帰ったが、それにはキリスト教の布教を禁ずるとあった。オランダ国王から家康宛に、ポルトガルに日本侵略の意図があるという密告があり、それが家康の方針変更をもたらしていたのである。 日墨の不思議な縁(えにし) キリ [全文を読む]

スペインに住むサムライの末裔が伊達政宗に出会う 10月13日 スペイン ハポン村にてサムライ文化交流を実施

@Press / 2016年09月30日12時00分

■イベントの主旨 慶長18年(1613年)に仙台藩主 伊達政宗がスペインへ派遣した支倉常長(はせくら つねなが)率いる慶長遣欧使節団は、セビリア近辺にあるコリア・デル・リオに長期滞在しました。 現在、コリア・デル・リオにはハポン(スペイン語で日本)姓を持つサムライの末裔が住むハポン村があります。ハポン村の人々はサムライの子孫であることを信じ、誇りにしていま [全文を読む]

語っていいとも! 第11回ゲスト・さとう宗幸「仙八先生の教え子たちが還暦祝いをしてくれて。これもドラマチックなんです」

週プレNEWS / 2015年10月04日12時00分

また、1987年には、NHK大河ドラマ『独眼竜正宗』で支倉常長役に抜擢。1995年からはミヤギテレビの夕方ワイド番組『OH! バンデス』で司会を20年務めるなど仙台の顔として活躍中。10月21日には7年ぶりのシングルCD『あ・り・が・と・う・の歌』がキングレコードより発売 (撮影/貝山弘一) [全文を読む]

「MEXIKOKESHI~メキシコXこけし=メキシこけし~」展、12月23日(祝・火)から仙台で開催

PR TIMES / 2014年12月18日12時59分

同展は、1614年に支倉常長率いる慶長使節団が仙台藩主・伊達政宗の命を受け、メキシコのアカプルコ市(仙台市の姉妹都市)を訪問してから400年を記念し、メキシコとの文化的相互理解を促進する目的で、メキシコ観光局職員でもあるCHIDO PROJECT志田朝美氏によって企画されました。 こけしは東北発祥の文化で、「メキシこけし」とは、メキシコの様々な先住民族に [全文を読む]

世界食糧デーにニコンプラザ仙台で写真展開催「国連WFPの食糧支援」

PR TIMES / 2014年09月24日17時46分

2013年は日本スペイン交流400周年の年となり、支倉常長の足跡を取材し、写真展「支倉の道」を仙台市博物館、宮城県慶長使節船ミュージアムをはじめとする各地で開催。 作品集に「地球の笑顔」シリーズ、「支倉の道」等多数。 ■世界食糧デー 世界の食糧問題を考える日として国連が制定した日です。一人一人が協力しあい、世界に広がる栄養不良、飢餓、極度の貧困を解決して [全文を読む]

世界が認めたスペインバル!銀座『バル・デ・オジャリア』がシェリーの品揃え(293種類)でギネスに認定!

@Press / 2014年03月28日12時00分

スペインバル『バル・デ・オジャリア』http://ollaria.com/≪日本スペイン交流400周年、2014年は最高のシェリー日和!?≫ 本年は、伊達正宗の命により、1613年に支倉常長ら慶長遣欧使節がスペイン国王の元に派遣されてから400年となる、記念すべき年です。 シェリーはスペインで最も古いワイン産地である「ヘレス」とその周辺地域で造られているワ [全文を読む]

コインから、両国の新たな友好関係が始まります!慶長遣欧使節団がスペインにわたって400年 「日本スペイン交流400周年」を記念した貨幣発行~泰星コインより国内予約受付開始~

@Press / 2013年10月11日15時00分

■販売概要 記念貨幣はプルーフ仕上げで、表面にはフアン・カルロス1世の肖像、裏面にはスペイン語で“慶長遣欧使節日本スペイン400年”の文字と、支倉常長の肖像、慶長使節船「サン・ファン・バウティスタ」、日本とスペインの国旗が描かれています。この国旗部分は、傾き方でどちらかの国旗が浮かび上がって見える特殊技術が施されているため、交互に見ることができます。 額 [全文を読む]

日西交流400周年事業 スペイン友好交流サイクリングツアー 7月25日発売

PR TIMES / 2013年07月25日16時40分

1613年10月、支倉常長を団長とする慶長欧州使節団が仙台藩主伊達正宗の名を受けてスペインへ旅立ち、交流の端緒となりました。以後400年の時を経た今、日本サイクリング協会はスペイン王立サイクリング協会と、相互のサイクリストの交流を目的として、再び友好関係を公式に締結します。この記念すべき時に、先人たちの足跡を巡るサイクリングツアーを実施します。 <ツアー [全文を読む]

女子高校生バンド「たんこぶちん」が夏にピッタリな爽やかソングで7月17日にデビュー!

okmusic UP's / 2013年05月02日11時00分

また、4月28日に出演した「ARABAKI ROCK FEST.13」では、開催地に縁の深い支倉常長らが400年前ヨーロッパを目指したように、このステージから伸びやかで自由な音楽の才能が生まれて欲しいと願って作られたテージで初々しくも堂々としたライブを行った、たんこぶちん。演奏が始まると観客が集まり、これからデビューする彼女達を祝福するかのような大きな拍 [全文を読む]

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