佐藤康博のニュース

小泉進次郎氏 X みずほFGの佐藤康博氏、特別対談決定!

PR TIMES / 2017年04月28日10時16分

特別対談 ~小泉進次郎氏 X 佐藤康博氏~(5月24日10:00~) [画像1: https://prtimes.jp/i/25518/5/resize/d25518-5-257413-0.jpg ] (写真左より) 小泉進次郎氏(衆議院議員) 佐藤康博氏(株式会社みずほフィナンシャルグループ 取締役兼執行役社長、グループCEO) 日本の農業改革を進める [全文を読む]

みずほ銀、暴力団融資問題の“火種”オリコめぐる、旧3行抗争の歴史と変わる勢力図

Business Journal / 2013年10月09日07時00分

持ち株会社・みずほフィナンシャルグループ(FG)の社長を兼ねる佐藤康博頭取(旧日本興業銀行出身)は記者会見には出ず、9月30日付で新たにみずほFGの法令順守担当となったみずほ銀行の岡部俊胤副頭取(旧富士銀行出身)が謝罪した。だが、融資の実態や、なぜこの融資を歴代役員が放置したままにし、トップにこの事実が伝わらなかったのかについては、その理由を明かさず、「こ [全文を読む]

金融業界異色トップ誕生の背景にビジネスモデルの大転換

NEWSポストセブン / 2017年06月06日16時00分

「みずほFGでは、佐藤康博社長が自ら“塾頭”となる『次世代リーダー育成プログラム』を2016年から始めている。40歳前後の次長・副支店長級、45歳前後の副部長級、50歳前後の部長級の3世代に分け、それぞれの世代の社員の1割にあたる100人ずつが選抜されて研修を受ける。そこからさらに幹部候補を絞り込む取り組みだといいます」 今年4月には、みずほ銀行で34歳 [全文を読む]

銀行の聖域、「ただのコスト」地方支店閉鎖を本格化か…富裕層&優良企業に注力鮮明

Business Journal / 2017年06月01日06時00分

佐藤康博社長は「銀行、信託、証券機能を一体化した店舗を核として、周辺に地域のニーズや特性に合った小規模店を展開する」と述べている。 要は、地域ごとに母店となる拠点をひとつ設けて、周辺の店舗はスリム化する方針だ。当然ながらその先には店舗網の大幅な縮小が視野に入る。 特に、みずほFGは住宅ローンなどのビジネスを地方では提携地銀に任せ、縮小する方針を打ち出してい [全文を読む]

AG/SUM(アグサム)アグリテック・サミット 取材のご案内

PR TIMES / 2017年05月12日16時56分

農業 x テックで未来の農業を創造する3日間のグローバルイベント 自民党の小泉進次郎氏やみずほFGの佐藤康博氏など登壇! プレスリリースのPDF版はこち:https://prtimes.jp/a/?f=d25518-20170512-5218.pdf 日本経済新聞社は5月23~25日にかけて、「AG/SUM(アグサム)アグリテック・サミット」を開催します。 [全文を読む]

朝日新聞DIALOG-スマート農業フォーラム―日本農業を変えるイノベーション

PR TIMES / 2017年03月10日14時24分

■「朝日新聞DIALOG-スマート農業フォーラム―日本農業を変えるイノベーション」概要 日時 3月14日(火)13時開場、13時30分開演、16時10分終演予定 場所 有楽町朝日ホール(千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン11階) 主催 朝日新聞社 共催 農林水産省 後援 総務省 協賛 イオンアグリ創造株式会社、パナソニック株式会社 協力 #tagbo [全文を読む]

みずほ銀とソフトバンク、プライド捨て「サラ金」参入が失笑の的…若者搾取との批判も

Business Journal / 2016年09月24日06時00分

グループ持株会社のみずほフィナンシャルグループ社長の佐藤康博氏自身も興銀出身のため、『うちは日本の産業を支える金融機関。消費者金融には絶対に手を出さない』と繰り返し強調してきた。銀行業界全体が通常の融資の利ざやがジリ貧状態とはいえ、これまでの経緯から『どの顔して参入するんだよ』というのが業界関係者の本音。『夢をサポート』という大層な理由をつけないと、恥ずか [全文を読む]

セブン&アイ、わずか2人の「社外」取締役が社長人事を決める異常さ…極めて危険

Business Journal / 2016年04月27日06時00分

大田氏は現在の佐藤康博社長の後任選びについて「当然指名委員会が行う」と明言。「現社長の意思は忖度(そんたく)しない」と大見得を切った。 だが、大田氏はどこまでみずほFGのことをわかっているのか。コングロマリット化したメガバンクの事業は多岐にわたる。その舵取りを行う人物を選べるほど、大田氏は業務に精通しているのだろうか。大田氏はどれだけの時間を同社で過ごし、 [全文を読む]

目覚めると、僕は、Pepperになっていた。柳楽優弥☓Pepper W主演。長編WEB MOVIE「404」ついに公開!

PR TIMES / 2016年03月14日11時27分

[画像1: http://prtimes.jp/i/18122/1/resize/d18122-1-807117-1.jpg ][画像2: http://prtimes.jp/i/18122/1/resize/d18122-1-117925-0.jpg ]株式会社みずほフィナンシャルグループ(本社:東京都千代田区、執行役社長:佐藤康博)は、ソフトバンクロボ [全文を読む]

【FinTech】~国内企業4社協働による取り組み~ ブロックチェーン技術の実証実験開始について

JCN Newswire / 2016年02月16日17時07分

TOKYO, Feb 16, 2016 - (JCN Newswire) - 株式会社みずほフィナンシャルグループ(執行役社長:佐藤康博、以下「みずほFG」)、株式会社電通国際情報サービス(代表取締役社長:釜井節生、以下「ISID」)、カレンシーポート株式会社(代表取締役CEO:杉井靖典、以下「カレンシーポート」)、日本マイクロソフト株式会社(代表執行役社 [全文を読む]

メガバンク政治献金再開で自民党借金棒引きスキームの復活か

NEWSポストセブン / 2015年10月27日07時00分

全国銀行協会の佐藤康博・会長(みずほFG社長)は10月15日の記者会見で、銀行業界が1998年以降、自粛してきた政治献金について、「企業の社会貢献の一環として、重要性を有している」と再開を示唆した。 経団連が昨年、5年ぶりに会員企業への政治献金の呼び掛けを復活させるなど、財界は政治的な動きを活発化させている。その見返りが「法人税減税」だ。 安倍政権は法人税 [全文を読む]

シャープ、解体始動 怒り心頭の銀行団が主導、悠長な経営陣に銀行トップが爆弾発言

Business Journal / 2015年05月28日06時00分

●メーンバンクの怒り 平野社長以上に辛らつな発言をしたのが、みずほFGの佐藤康博社長。「(シャープには)ポテンシャルがある」「重い負の遺産が取れるのは大きな効果がある」と可能性を示しつつも、「今のかたちのまま、シャープが10年後あるとは思えない」と爆弾発言。「シャープがどのような展開になるにしろ、(その)一員として参加していける土台をつくることができる計 [全文を読む]

メガバンク、水面下で激化するある「争い」 三菱UFJは巨額投資、出遅れる三井住友

Business Journal / 2015年04月03日06時00分

みずほFGは、かねてより佐藤康博社長が「銀行、信託、証券に次ぐ第4の柱として、アジアを代表する運用機関を育てる」と明言していたが、「運用会社はそれぞれ運用哲学が異なり、単純に合併すればいいというものではない」(みずほFG関係者)との慎重意見も根強かった。また、みずほFGには、旧日本興業銀行系の新光投信、興銀と第一生命の合弁のDIAMアセットマネジメント、 [全文を読む]

経済財政諮問会議と産業競争力会議、新人事の舞台裏 就任&退任めぐる思惑と政府の狙い

Business Journal / 2014年09月15日01時00分

ちなみに佐藤康博・みずほフィナンシャルグループ社長は暴力団関係者への融資問題ですでに退任している。 一方、今回留任したのは岡素之・住友商事相談役、竹中平蔵・慶応義塾大学教授、橋本和仁・東京大学大学院工学系研究科教授(応用化学)、三木谷浩史・楽天会長兼社長(新経済連盟代表理事)の4氏。途中から産業競争力会議のメンバーに加わった岡氏は政府の規制改革会議の議長と [全文を読む]

みずほFG取締役会議長に元大臣抜擢、異例人事の狙いは?政権への保険、実務は「身内」か

Business Journal / 2014年05月09日01時00分

佐藤康博社長は記者会見で「最初から大田氏に絞っていた」と語り、「大臣の経験もある。高い見識や、マクロ的な視点、国際感覚がみずほにとって必要。優れた調整力も持たれており、取締役会議長に最適な方だ」と説明した。その一方で「大田氏には女性の立場から意見を述べてもらいたい」との期待を示した。女性の起用で、一連の暴力団向け融資問題で傷ついたみずほのイメージアップを図 [全文を読む]

グローバル人材「英語で喋ればいいわけじゃない」と専門家

NEWSポストセブン / 2014年04月03日16時00分

<グローバル人材として活躍するため、これからすべての時間を「成長する機会」と捉え、積極的に自らを磨き「仕事力」を高めよう>(三菱電機の柵山正樹社長) <グローバルなダイハツマンに一日も早く成長されることを祈っている>(ダイハツ工業の三井正則社長) <国際業務の拡大に対応するグローバル人材の育成を積極的に推進していく>(みずほフィナンシャルグループの佐藤康 [全文を読む]

みずほ銀、委員会設置会社移行で難航する人選~社外取締役義務化の試金石に

Business Journal / 2014年03月07日01時00分

みずほフィナンシャルグループ(FG)傘下のみずほ銀行は、同傘下のオリコを通じた提携ローンで暴力団向け融資が明らかとなったにもかかわらず放置していた問題で、佐藤康博頭取が辞任するとともに、みずほFGとして委員会設置会社へ移行することを決めた。 委員会設置会社をめぐっては、昨年の国会で社外取締役の設置義務化が議論されたほか、東京証券取引所の改正上場規則で社外取 [全文を読む]

上場企業、今年「トップ人事の年」に~迷走・引責辞任組、自動車業界注目の人事も

Business Journal / 2014年02月28日01時00分

佐藤康博頭取は代表権のない取締役に退くが、持ち株会社・みずほフィナンシャルグループ(FG)社長は続投する。みずほ銀行は同事件で金融庁から昨年9月と12月に2度、業務改善命令を受けた。佐藤氏は「個人的にケジメをつけるため」に銀行の頭取を辞任した。6月の株主総会でみずほFG社長を辞任するかが焦点となるが、続投となれば持ち株会社トップとして引き続きみずほ銀行の経 [全文を読む]

みずほ反社融資問題で露呈、「反社」の曖昧な定義、一般人の日常生活に支障生じる危険も

Business Journal / 2014年02月20日14時00分

2013年9月、みずほ銀行が持ち分法適用会社のオリエントコーポレーションを通じて、反社会的勢力(反社)に対して融資していたと判明したことに端を発し、みずほ本体も反社との取引があることを佐藤康博頭取が認めるなど、みずほと反社との関わりは連日多くのメディアで報じられ、「反社」という言葉が昨年の流行語大賞に選ばれてもおかしくないほど頻繁に耳にした。 しかし、この [全文を読む]

みずほ銀、遅すぎた頭取交代の裏側~旧富士銀勢の不満抑制を狙った“消去法”人事

Business Journal / 2014年01月28日01時00分

みずほフィナンシャルグループ(FG)は1月23日、傘下のみずほ銀行の佐藤康博頭取(61)が4月1日付で退任し、後任に林信秀副頭取(56)が昇格する人事を発表した。佐藤氏はみずほ銀で代表権のない取締役になるが、みずほFG社長として引き続きグループCEO(最高経営責任者)にとどまる。 佐藤氏は23日午後の記者会見で、頭取辞任の理由について「社会を騒がせたことに [全文を読む]

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