韓哲のニュース

Pが語る、今だから話せる「家族ノカタチ」の裏側

Smartザテレビジョン / 2016年05月11日18時40分

そこで、今だから話せるドラマの裏話を韓哲Pに聞いた。――ドラマ終わっても反響がすごいですね。正直、数字はよくなかったので、不思議な感じです。数字的なことで言うと、悔しい思いはしましたし、苦しい思いもしました。そういう中で、最終回が終わった後の反響はすごく大きくて、「あれ、経験ないな」って。ありがたいことに、肯定的なものが多く、共感していただいたのか、内容に [全文を読む]

向井理も絶賛!MISIA最新曲が映画「S-最後の警官-」主題歌に

dwango.jp news / 2015年06月29日16時26分

主題歌にMISIAを起用した、韓哲プロデューサーは「命を守るために、命をかけて戦った者たちを、優しく包み込むような歌をとお願いしました。はじめて映画の終わりでこの曲を聴いたとき、涙が溢れてきました。ドラマから映画へと「S-最後の警官-」にとって、MISIAさんの歌でなければ物語を終わることができません。それくらい作品に寄り添い、励まし、勇気を与えてくれる素 [全文を読む]

「アルジャーノンに花束を」ほか春ドラマ最終回予想

Smartザテレビジョン / 2015年05月28日07時00分

脚本・野島伸司が書くラストはどうなる? 韓哲P「生花店時代の友人、柳川(窪田正孝)と檜山(工藤阿須加)の存在が終盤を大きく動かします。なるほど!と思えるラストになると思います」 「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」 多くのヤクザを暴力団から抜けさせた麦秋(大島優子)だが、そのやり方は法律を盾に脅したりと強引極まりない。麦秋が一番憎む暴力団組長・橘(遠藤憲一 [全文を読む]

飯豊まりえ 山Pドラマ後半の「キーパーソン」に

dwango.jp news / 2015年05月08日15時13分

TBSの韓哲プロデューサーは「後半の大事な鍵を握る重要な役です。若手女優の中では抜群の高い演技力と、透明感、意外な度胸の良さを買って飯豊さんにお願いしました。」とコメントを寄せている。飯豊は「普段とは全く真逆な性格の女性を演じさせていただいています、私も毎話泣かされている素敵な作品に携われてすごく幸せです。「アルジャーノンに花束を」たくさん愛してください。 [全文を読む]

向井理の幸せな報告に綾野剛が涙!

Smartザテレビジョン / 2015年04月24日00時54分

映画「S エス‐最後の警官‐ 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE」の製作報告会が、4月23日に都内で行われ、向井理、綾野剛、新垣結衣、吹石一恵、大森南朋、平野俊一監督、韓哲プロデューサーが登場した。 同作品は、現代の日本社会が抱える問題点を描いた人気漫画「S エス‐最後の警官‐」を、連続ドラマ化・映画化と連続して実現するという一大プロジェク [全文を読む]

父・向井理、公の場に初登場!「新しい命を授かりうれしさでいっぱい」

Woman Insight / 2015年04月23日19時42分

4月23日、東京・品川プリンスホテルにて、映画『S―最後の警官― 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』の製作報告会が行われ、向井理さん、綾野剛さん、新垣結衣さん、吹石一恵さん、大森南朋さんら超豪華キャストと平野俊一監督、韓哲プロデューサーが登壇しました。 2014年1月期に放送された連続ドラマでは平均視聴率14.2%、最高視聴率18.9%を [全文を読む]

パパになる向井理「精進していきたい」と決意を語る

Movie Walker / 2015年04月23日15時39分

向井理、綾野剛、新垣結衣、吹石一恵、大森南朋、平野俊一監督、韓哲プロデューサーが登壇した。 先日、妻の女優・国仲涼子が第1子妊娠を発表した向井は「新しい命を授かることができました。これからもいままで以上に作品に対して情熱を傾けていきたいので、人として俳優として、精進していきたい所存です」と力強く語った。 『S −最後の警官−』は、「海猿」の原案を手掛けた小 [全文を読む]

野島版『アルジャーノンに花束を』 原作にないエピソードも

NEWSポストセブン / 2015年04月06日07時00分

半世紀以上前に書かれた小説ですが、いまだに色あせない魅力があるのでドラマ化が決定しました」(プロデューサー・韓哲さん) 原作にはないエピソードも盛り込まれている。 「山下智久さん(29才)演じる主人公・咲人を中心とした友人関係を新たに書き加えました。花の配送センター(原作ではパン屋)で一緒に働いている仲間たちとの友情を強く描いています」(韓さん) 原作のフ [全文を読む]

山下智久新ドラマ主題歌に大御所ベット・ミドラーを起用

dwango.jp news / 2015年03月28日11時20分

「アルジャーノンに花束を」の主題歌になった経緯(編成・プロデューサー韓哲コメント)春の陽射しを浴びて咲く花のような曲を探していました。行き着いたのは数多くのアーティストに愛され続けるこの名曲でした。メロディーも歌詞も、ベッドミドラーの歌声もすべてが美しすぎるこの曲が、花に囲まれたこの春のドラマのラストを飾ってくれることに感謝と喜びの気持ちでいっぱいです。数 [全文を読む]

山下智久主演ドラマに栗山千明、窪田正孝らが出演!

Smartザテレビジョン / 2015年02月24日05時00分

さらに韓哲編成・プロデューサーは「ヒロインの栗山さんとは以前にもお仕事をさせていただき、明るくさっぱりとした現代的な女性の印象を持っています。ですが、今回は社会と折り合いをつけるのが苦手な、心に葛藤を抱えた理系の研究者という、おそらくご自身とはかけ離れた役を『悩んで苦しんで演じてもらいたい』とお話しました。山下さん演じる咲人が働く職場は原作から設定を変更 [全文を読む]

向井理にボクシングジム会長が「1年やればプロに」と太鼓判

NEWSポストセブン / 2014年01月19日07時00分

共演者の土屋アンナさんは、筋肉マニアなんですが、向井さんの体を触って、“すごい鍛えてる”と絶賛していました」(プロデューサーの韓哲さん) 一方の“ライバル”綾野も負けていない。ジムで体を鍛え、私服の一部が着られなくなるほどマッチョに変身したという。 「さらに、綾野さんは、スナイパー役なので、長時間同じ姿勢でいられるよう、自宅で狙撃ポーズを1時間とり続けると [全文を読む]

フォーカス