古味直志のニュース

11月27日(木)、誰もがジャンプでデビューできる「少年ジャンプルーキー」プレオープン!プレオープン記念企画として、尾田栄一郎氏・古味直志氏・古舘春一氏の新人時代の漫画賞受賞作を期間限定無料公開!

DreamNews / 2014年11月28日12時00分

プレオープン記念企画として、尾田栄一郎氏・古味直志氏・古舘春一氏の新人時代の漫画賞受賞作を「少年ジャンプ+」で期間限定無料公開いたします。誰でもジャンプでデビューできる、WEB投稿/公開サービスの「少年ジャンプルーキー」が、「少年ジャンプ+」アプリにて11月27日(木)からプレオープンいたしました。「少年ジャンプ+」がスタートした9月22日からβ版サイト [全文を読む]

西尾維新が語る『ニセコイ』 「週刊少年ジャンプ」で古味直志との対談が実現

おたぽる / 2014年04月14日23時00分

今回、『ニセコイ』作者の古味直志と、『化物語』(講談社)を始めとする〈物語〉シリーズなどで知られる作家・西尾維新の特別対談が実現している。西尾維新は過去に「ジャンプ」にて『めだかボックス』の原作として連載をしており、共に「ジャンプ」作家として、『ニセコイ』と〈物語〉シリーズで制作会社・シャフトによってアニメ化された作者同士として、この座組となったようだ。 [全文を読む]

『ニセコイ』古味直志の最新読切作品に絶賛の声相次ぐ「ラストの衝撃の展開に涙が止まらん…」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月29日18時00分

大人気マンガ『ニセコイ』の作者・古味直志の新作読み切り作品『刻どキ(ときどき)』が2016年10月20日(木)発売の『少年ジャンプGIGA』2016 vol.4に掲載された。涙あり、胸キュンあり、意外性ありの物語にファンからは「これは凄い! 世にも奇妙な物語みたい」と絶賛の声があがっている。 男子高校生・飯島鳩は、あるときクラスメイトの女子・高城初の胸に奇 [全文を読む]

『銀魂』作者、次回作発言の真意は?人気作が群雄割拠する「ジャンプ」

おたぽる / 2014年03月10日14時00分

センターカラーと並んだ広告によると、4月4日に、『ニセコイ』作者・古味直志の短編集『恋の神様 古味直志短編集』が発売されるとのこと。読み切りで掲載された『ニセコイ』のプロトタイプ版や、特殊な能力を持つ"究極の生命体"と若き学者の交流を描いた『APPLE』など、「ジャンプ」本誌を始め各誌に掲載された読み切りの数々を収録している。デビュー当時より短編マンガの上 [全文を読む]

アニメ化で話題の『ニセコイ』 打ち切られた前作も実は隠れた名作だった!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月04日11時40分

『週刊少年ジャンプ』(集英社)のラブコメ三国志の覇者として君臨した『ニセコイ』(古味直志/集英社)のアニメ化がこのたび決定した。ファンの大きなお友達から大歓声が聞こえてきそうなビッグニュースである。しかし、その陰で、だれよりも歓喜し、うれし涙を流す勢いの人々がいる。そう、彼らは作者・古味直志の前作の熱烈なファン、『ダブルアーツ』(集英社)ファンなのだ。関連 [全文を読む]

「ジャンプ」200万の大台割れ寸前!? 大改革中のサンデー、ゲーム・アニメ専門誌の“2016年 10~12月期 印刷部数”概況

おたぽる / 2017年02月08日23時00分

16年は『トリコ』(作:島袋光年)、『BLEACH』(作:久保帯人)、『ニセコイ』(作:古味直志)、『暗殺教室』(作:松井優征)、そして何と言っても『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(作:秋本治、ここまで版元は集英社)など、長期連載作が相次いで幕を閉じたのが響いているのだろう。「週刊少年ジャンプ」が200万部を突破したのは1978年と約39年も前のこと。以降 [全文を読む]

『背筋をピン!と』、次号「クライマックス大増23P!!」 “新連載6連弾”で「ジャンプ」は様変わりする!?

おたぽる / 2017年02月06日21時00分

作者は『ニセコイ』(作:古味直志)のスピンオフ『マジカルパティシエ小咲ちゃん!!』の筒井大志。「ジャンプ+」から本誌へと連載を移した同氏の今後に期待したいところ。 ちなみに、『マジカルパティシエ小咲ちゃん!!』と同様に『ぼくたちは勉強ができない』でもお色気シーンが見られる。今回は大事なところは隠れてしまっているものの、2人のヒロインの入浴シーンが確認できる [全文を読む]

まさかの“バンナムのキャラゲー”ディス!? ゲーム発売を控える『斉木楠雄のΨ難』、メタネタが炸裂!

おたぽる / 2016年11月07日21時00分

第4弾となる「みんなのこち亀」には、古味直志の『ニセコイ』が16年36・37号ぶりに登場。連載を終えた両さんの身にまさかすぎる災難が降りかかる内容となっている。 「ジャンプ」で今週話題になっているニュースといえば、『こち亀』の最終話が掲載された16年42号の重版決定。「ジャンプ」が重版されるのは1968年の創刊以降、史上初の出来事。増刊「こち亀ジャンプ」と [全文を読む]

「古味先生長い間お疲れ様でした!!」 ついに『ニセコイ』完結!! それぞれの未来に向かった楽たちに思いを寄せるファンたち…

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月12日17時30分

そして、今週は古味直志『ニセコイ』がついに最終回を迎えた! 2011年から連載が開始され、アニメ化もされた『週刊少年ジャンプ』の看板作品。ヤクザ「集英組」の一人息子である一条楽を主人公に、10年前に鍵を持った女の子とした「再会したら結婚する」という約束から始まる王道ラブコメディ作品。歴代の『週刊少年ジャンプ』のラブコメディ作品としては、連載期間、巻数と歴 [全文を読む]

「ラフテルとかくるとワクワクしてしまう」「終わりが見えてくると寂しいな」『ONE PIECE』ついに物語の終幕が見えてきた!? 一方、『ワールドトリガー』アニメ放送は打ち切りを逃れる!?

おたぽる / 2016年03月07日16時00分

毎週ライブDVD観ながら作画してる」(古味直志)とマイブームを話す作家が多い中、『ワールドトリガー』の作者・葦原大介氏は「単行本14巻と公式データブックが発売中です。何卒よしなに」とコメント。テレビ朝日系で放送中の枠がスポーツ番組に変わり、打ち切りに賛同する声も上がった同作だが、巻頭カラーでは4月に開催される「ワールドトリガーフェスティバル2016」開催決 [全文を読む]

フォーカス