松原隆一郎のニュース

無電柱化民間プロジェクトが「第1回 無電柱化推進展」にブース出展いたしました 2015年7月22日(水)~24日(金)

PR TIMES / 2015年07月31日13時55分

当委員会からも松原隆一郎氏が講師として、「何故、無電柱化が必要か-電線の無い街がもたらすもの」というテーマで基調講演を行いました。また、小池百合子様による「無電柱化推進法施行後の展望」についてのセミナーも開催され、多くの方にご参加いただきました。[画像1: http://prtimes.jp/i/10625/16/resize/d10625-16-7322 [全文を読む]

無電柱化の必要性を訴える書籍「無電柱革命」が紀伊國屋書店のデイリーベストセラーランキングで3位を獲得 ~日本の無電柱化に対する関心が高まる~

PR TIMES / 2015年07月29日14時23分

日本の無電柱化を「景観・観光」、「安全・快適」、「防災」の観点から応援する「~上を向いて歩こう~無電柱化民間プロジェクト」実行委員会の幹事長である松原隆一郎が、衆議院議員で日本の無電柱化を推進している小池百合子氏と共同で出版した「無電柱革命」(PHP研究所)が、紀伊國屋書店のデイリーベストセラーランキング(*)3位を獲得致しました。*新書部門、日付:201 [全文を読む]

無電柱化民間プロジェクト幹事長である松原隆一郎、「無電柱革命」を小池百合子氏と共著で本日出版 ~日本の無電柱化の必要性を訴える~

PR TIMES / 2015年07月15日10時40分

日本の無電柱化を「景観・観光」、「安全・快適」、「防災」の観点から応援する「~上を向いて歩こう~無電柱化民間プロジェクト」実行委員会の幹事長である松原隆一郎は「無電柱革命」(PHP研究所)を、衆議院議員で日本の無電柱化を推進している小池百合子氏と、共同で出版いたしました。 「無電柱革命」では、日本人の多くが感染してしまっていると考えられている「電線(が気に [全文を読む]

小池都知事、東京「無電柱化」を本格始動…1kmで4億円、4百mに工事7年、計75万本

Business Journal / 2016年11月25日06時00分

小池知事は衆議院議員時代から積極的に無電柱化を推進し、東京大学の松原隆一郎教授との共著『無電柱革命』を出版するほど力を入れてきた。 小池都政の看板政策とも目される無電柱化だが、現在、東京都内には75万4000本以上の電柱があるとされている。また、東京都内は無電柱化が進められているものの、全国では現在も電柱は増え続けている。一方、イギリスやフランスでは電線や [全文を読む]

小池百合子都知事、「無電柱化&電線地中下化」に異様な執念の理由…コストは電柱の10倍

Business Journal / 2016年09月18日06時00分

松原隆一郎東京大学大学院教授と共著で『無電柱革命』(PHP新書)を刊行している。電柱をなくすことは、これまでは景観問題に絞られがちだったが、小池氏は「防災・安全な通行の確保」の観点から無電柱化を取り上げる。新知事として、この政策を実現させたいとしている。 現在、電柱をなくす作業は、国と地方と電線を管理する民間企業が費用を3分の1ずつ負担して進めている。国 [全文を読む]

夭逝した天才ノンフィクション作家・井田真木子の若き日の原稿が書籍化―刊行記念トークイベント開催

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月08日17時30分

また、雨宮まみ、上原善広、大塚英志、角幡唯介、北原みのり、木村元彦、杉江松恋、武田砂鉄、中川淳一郎、樋口毅宏、増田俊也、松原隆一郎、柳澤健、吉田豪ほか計17人が、それぞれの「井田真木子論」を特別寄稿している。唯一無二のノンフィクションライターだった井田真木子。その人生にあなたは驚愕することになる。プロレスファンのみならずとも満足する内容だ。 刊行を記念して [全文を読む]

「無電柱化の日」が11月10日に決定、公式キャラクタのお名前募集中、無電柱化民間プロジェクト

インターネットコム / 2014年11月10日19時00分

プロジェクトの活動報告を行った実行委員会幹事長(同社団法人の理事にも就任)の松原隆一郎氏(東京大学大学院教授)によると、11月10日の「1」という数字を電柱に見立て、並んでいる電柱を「0(ゼロ)」にするという願いを込め、この日を選んだという。同プロジェクトは、これまで公式 Web サイトで無電柱化できた街の写真などを掲載する「無電柱化推進マップ」を公開する [全文を読む]

日本の空から“電柱”をなくそう--民間による「無電柱化プロジェクト」設立

インターネットコム / 2014年07月10日18時50分

実行委員会幹事長の松原隆一郎氏(東京大学大学院教授)は、今後の目標として「工事経費抑制のための直埋設の推進」、「民地確保の手法確立」、「電柱の新設を“原則禁止”とする『無電柱化基本法』策定」の3点を掲げ、企業に協力を要請したり、行政にかけあったりしながら活動を進めるとした。 同プロジェクトの広報担当を務めるのは、二ワンゴ代表取締役社長の杉本誠司氏。杉本氏は [全文を読む]

水道橋博士のメルマガトークイベント『メルマ旬報festival!』開催

太田出版ケトルニュース / 2013年12月25日12時05分

イベントには水道橋博士のほか、西寺郷太(NONA REEVES)、岡村靖幸、渡辺祐、樋口毅宏、竹内義和、谷川貞治、茂田浩司、杉江松恋、柴尾英令、九龍ジョー、てれびのスキマ、柳田光司、碇本学、やきそばかおる、マッハスピード豪速球ガン太、木村綾子、モーリー・ロバートソン、松原隆一郎、荒井カオル、相沢直、川野将一、土屋敏男、町山智浩、高橋ヨシキの出演が決定。当 [全文を読む]

「23年会話なし夫婦」に東大教授が「妻への人権侵害」と批判

NEWSポストセブン / 2013年05月11日07時00分

『探偵!ナイトスクープ』の大ファンで知られる社会学者の松原隆一郎・東京大学大学院教授が、批判派のひとりとして名乗りを挙げた。 「僕はファンだからあえていいますけど、今回は全く感動しなかった。だってこれは妻に対する人権侵害でしょう? 別居しているならわかるけど、なぜ妻は夫に無視され続けても平気でいられるのか。理解できません。 普通は『私なんか悪いことした? [全文を読む]

日本にビデオデッキ普及させた『洗濯屋ケンちゃん』とは?

NEWSポストセブン / 2012年11月07日16時01分

『ケンちゃん』は時代にどんな影響を与えたのか、社会学者の松原隆一郎氏(56歳)が解説する。 * * * 『洗濯屋ケンちゃん』はリアルタイムからちょっと遅れて見ました。知り合いの編集者から借りたのかな。私は性行為を見せる目的の作品に名作はありうるのかについては懐疑的ですが、『ケンちゃん』は、多少ドラマ性を組み込んだり、女の子に演技させようとしていて微笑ましか [全文を読む]

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