遠藤賢司のニュース

はっぴいえんどのオールメディアボックスから単体ハイレゾ音源が配信スタート

okmusic UP's / 2015年03月18日19時00分

■『はっぴいえんどマスターピース』2014年12月26日(金)発売 PCCA.04140/¥12,000(本体)+税<収録内容> ■アルバム「はっぴいえんど」「風街ろまん」 ■アナログ盤/デジタルリマスター CD/ハイレゾ音源ダウンロードカード ■はっぴいえんど資料集 (28Pアナログジャケットサイズ) /松本隆作詞ノート レプリカ(48P)■アルバム『U [全文を読む]

URCアナログ復刻シリーズ12作品をアナログLP&カセットテープで発売

okmusic UP's / 2017年04月30日13時00分

【その他の画像】遠藤賢司URCは日本で最初のインディーズレーベルともいわれ、1969年に会員制レコードクラブとしてスタートした。はっぴいえんど、をはじめ、五つの赤い風船、遠藤賢司、岡林信康、加川良、金延幸子、斉藤哲夫、ザ・ディランII、シバ、高石友也、高田渡、友部正人、中川五郎、早川義夫、休みの国、六文銭、三上寛など、ここからデビューした強烈な才能は枚挙に [全文を読む]

【フジテレビ】遠藤賢司・おいしくるメロンパン・トリプルファイヤーが登場決定!いま聴いて欲しい音楽が続々登場FODオリジナル音楽番組『PARK』1月26日(木)18時~

PR TIMES / 2017年01月13日15時36分

http://park.mu/(『PARK』公式サイト)「遠藤賢司」、「おいしくるメロンパン」、「トリプルファイヤー」が登場決定!いま聴いて欲しい音楽が続々登場FODオリジナル音楽番組『PARK』1月26日(木)18時00分から配信開始遠藤賢司2月23日(木)18時00分から配信開始おいしくるメロンパン3月23日(木)18時00分から配信開始トリプルファイ [全文を読む]

“不滅の男”遠藤賢司の『東京ワッショイ』は、エンケンしか辿り着けなかった圧倒的高み

okmusic UP's / 2016年06月22日18時00分

遠藤賢司が、がんのため闘病していることが、6月11日、公式ブログとFacebookページを通じて公表された。当人は「治療しながら音楽は続ける」「音楽は心身共に、エンケンの根源力です」と“不滅の男”にふさわしいコメントを発表。《「頑張れよ」なんて 言うんじゃないよ/俺はいつでも最高なのさ ああ》(「不滅の男」)と歌うアーティストにありきたりの言葉を寄せるのは [全文を読む]

専門誌『アコースティック・ギター・マガジン』の人気連載が一冊に!ギターの名手64人が愛用するアコギを一挙大公開!『プロがいちばん大切にしているアコギ』、6月19日発売

PR TIMES / 2017年05月29日12時00分

【登場ギタリスト全64人】有田純弘、アンドリュー・ヨーク、石田長生、伊藤ゴロー、イルカ、植村花菜、笛吹利明、内田勘太郎、打田十紀夫、遠藤賢司、大野真澄、大萩康司、大橋トリオ、おおはた雄一、岡崎倫典、沖仁、小倉博和、押尾コータロー、小野リサ、カニサレス、河島亜奈陸、岸部眞明、サキタハヂメ、木村大、小坂忠、河野文彦、小松原俊、小室等、斉藤和義、斎藤誠、坂崎幸之 [全文を読む]

加川良追悼! 教育勅語復活のいまこそ思い出せ、国のために命を捨てることのばかばかしさを歌った「教訓Ⅰ」

リテラ / 2017年04月08日19時30分

加川良は、高田渡、岩井宏、岡林信康、高石ともや、遠藤賢司、ザ・フォーク・クルセダーズ、中川五郎らとともに1970年代のフォークブームを牽引した人物。作詞に困った吉田拓郎が、加川と思しき男性が恋人に宛てたと思われる手紙の文面をそのまま歌詞にした「加川良からの手紙」の人物としてもよく知られている(この「加川良からの手紙」の制作過程には諸説ある)。 そんな彼の [全文を読む]

「GYAO!」で『輝け!第19回みうらじゅん賞』の独占生配信が決定!

PR TIMES / 2016年12月14日09時26分

<歴代受賞者(敬称略)> 第1回(1994年):杉作J太郎、中野まり子、カーツ佐藤、いとうせいこう 第2回(1995年):薮下秀樹、泉晴紀、泉麻人、田口トモロヲ 第3回(1996年):金子修介、樋口真嗣、町山智浩、水野晴郎、安斎肇、山田五郎 第4回(1997年):宮本浩次、吉田照美、喜国雅彦、谷ナオミ、松崎しげる、水道橋博士 第5回(1998年):スター [全文を読む]

田村直美、8年ぶりとなる全新曲オリジナルアルバムを9月21日にリリース

okmusic UP's / 2016年09月14日00時00分

参加ミュージシャンには、ドラマーとしてGLAYのサポートでおなじみの永井利光、jaco:necoのドラムで沢田研二のサポートを含め数多くのサポートワークなども行なっているGRACE、MIYAVI、OLDCODEX、INORANなど多くのサポートをするRyo Yamagata、ベースには元COSA NOSTRAの太田要、Supaer Junky Monke [全文を読む]

新しいモノを追い続ける学生の街、京都から生まれた独自の音楽性とは?

マイナビ進学U17 / 2016年07月06日12時02分

高石友也さん、中川五郎さん、高田渡さん、遠藤賢司さんらが京都に拠点を移し、活動を開始。後に“関西フォーク”と呼ばれるブームとなっていったこのシーンは、岡林信康さんの登場で最高潮の盛り上がりを見せたといえるのではないでしょうか。■関西の若者文化の核となっていた西部講堂時代は70年代へと移り変わり、1970年12月31日、京都・西部講堂で開催されたイベントが、 [全文を読む]

日本のフォーク、ロックの礎を築いた伝説のレーベルのドキュメント『ベルウッドの軌跡』刊行!大瀧詠一、細野晴臣、あがた森魚、鈴木慶一、高田渡、小室等…。輝かしい才能が集った70年代の音楽制作現場!

PR TIMES / 2015年12月07日11時01分

主なアーティストとしては、高田渡、小室等、あがた森魚、大瀧詠一、細野晴臣、鈴木慶一、遠藤賢司などが在籍。そして、ベルウッドで活躍したミュージシャンの中には、その後も日本の音楽シーンを牽引し続けている方々も多数おります。本書では、独特の香りを放つ上記の主なミュージシャンの作品群や活動をドキュメントタッチで追い、このレーベル歩みやの業界にもたらした大きな功績を [全文を読む]

フォーカス