甲斐拓也のニュース

ソフトバンク、甲斐拓也の満塁弾など一発攻勢で西武に大勝…千賀滉大が今季4勝目

サイクルスタイル / 2017年05月03日01時27分

甲斐拓也捕手の満塁弾など一発攻勢により14-4で大勝した。 ソフトバンクは0-2と2点ビハインドで迎えた2回裏、走者満塁の好機を作ると、甲斐がプロ初本塁打となる満塁弾を放ち4-2と逆転に成功。さらに3回裏には上林誠知外野手が3点本塁打、5回裏には松田宣浩内野手が2点本塁打を放つなど一発攻勢で9-2とリードを広げる。 西武も中村剛也内野手の2本塁打などで反撃 [全文を読む]

ソフトB甲斐 育成ドラフト出身初の満塁弾 しかも1号「素直にうれしい」

スポニチアネックス / 2017年05月03日05時41分

甲斐拓也(かい・たくや)1992年(平4)11月5日、大分県生まれの24歳。中学時代は内野手で、楊志館で捕手に転向。甲子園出場はなし。10年育成ドラフト6位で入団し、13年11月に支配下登録された。14年6日7日の広島戦(マツダ)でプロ初出場し、昨年6月16日のヤクルト戦(神宮)で適時二塁打を放ち、プロ初安打初打点。昨季までの登録名は「拓也」。1メート [全文を読む]

【5月2日プロ野球全試合結果】巨人・菅野智之が3試合連続完封、ソフトバンク、甲斐拓也の満塁弾など一発攻勢で西武に大勝

サイクルスタイル / 2017年05月03日01時41分

■巨人、菅野智之が3試合連続完封…DeNAは打線が沈黙巨人は5月3日、東京ドームでDeNAと対戦。エース・菅野智之が3試合連続完封の回答を見せ、5-0で勝利した。巨人は初回、坂本勇人内野手のソロ本塁打で先制すると、4回裏には2死二、三塁の好機で石川信吾外野手が適時内野安打を放って2-0とする。続く5回裏には、2死満塁の好機でマギー内野手が適時打を放って4- [全文を読む]

ソフトB、4連勝で上昇気配も…江本氏「起きているのは達川だけ」

ベースボールキング / 2017年05月05日11時00分

昨季までベテラン勢に頼りきりだった捕手も、プロ7年目の甲斐拓也が千賀滉大、東浜巨の先発時にスタメンマスクを被るまでに成長した。 投手陣は和田毅、武田翔太が故障で戦列を離れたことで、先発の4番手以降に不安を抱えるが、千賀、バンデンハーク、東浜の先発3本柱がしっかりと勝ちを運ぶ。リリーフ陣もリーグトップの救援防御率2.33を記録するなど、安定している。 ニッポ [全文を読む]

天才打者、ついに覚醒…?上林誠知への期待

ベースボールキング / 2017年05月04日11時35分

2日の甲斐拓也に続く2試合連続の逆転満塁弾。上林にとっては2日で3発目という本塁打で西武を蹴散らし、連勝を3に伸ばした。 今年も優勝候補筆頭に挙げられながら、スタートダッシュに失敗したソフトバンク。現在も和田毅に武田翔太という左右の両輪を欠く中での戦いを強いられているが、それを感じさせない勢いが出てきた。 チームに上昇気流をもたらしているのが、新たな若手 [全文を読む]

ソフトBの捕手といえば…最近10年間の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月09日10時00分

今季は細川が自由契約となり、斐紹、甲斐拓也ら若手と鶴岡、高谷のベテランで正捕手を争う構図だ。今年も捕手2人体制でいくのか、それとも正捕手の座を奪う選手が出てくるのか注目だ。 ◆ ソフトバンクの最近10年のシーズン最多出場捕手 07年 99試合 山崎勝己 08年 62試合 高谷裕亮 09年 122試合 田上秀則 10年 81試合 田上秀則 11年 95試合 [全文を読む]

石井一、酒居、星…ドラ2新人が熱い!

ベースボールキング / 2017年03月04日18時00分

続く7回は先頭の明石健志に四球を与えたが、上林誠知をスライダーで空振り三振、甲斐拓也を146キロのストレートで空振り三振など、後続をしっかり抑え無失点。星は2回を投げて1安打、3奪三振、1四球、無失点と上々のオープン戦初のマウンドとなった。 さらに、オリックスのドラフト2位・黒木優太も4日のWBC中国代表との強化試合にリリーフ登板し、2回を4奪三振と好投 [全文を読む]

身長170センチ未満の現役プロ野球選手といえば…

ベースボールキング / 2016年12月20日10時00分

【170センチ未満のプロ野球選手】 162センチ 坂本一将(オリックス) 163センチ 水口大地(西武) 167センチ 谷元圭介(日本ハム) 167センチ 石川雅規(ヤクルト) 167センチ 野田昇吾(西武) 167センチ 柴田竜拓(DeNA) 167センチ 西野真弘(オリックス) 168センチ 大山暁史(オリックス) 168センチ 三輪正義(ヤクルト) [全文を読む]

【プロ野球】細川亨無きソフトバンクの正捕手争い。名乗りを挙げるのは7年目の斐紹&拓也だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日17時05分

斐紹は「山下」、拓也は「甲斐拓也」へと登録名を変更する。心機一転し、飛躍のきっかけの1つになれば、というのは監督・コーチやフロントの親心でもあり、本人たちのやる気の現れとも見える。 V奪回を目指すソフトバンクの2017年。正捕手の座に就くのは若手か、ベテランか? 溝手孝司(みぞて・たかし)札幌在住。広告代理業を営みながら、ライター、イベントなどスポーツ関連 [全文を読む]

鳥栖vsヴェルスパ大分 試合記録

ゲキサカ / 2015年09月05日21時35分

【天皇杯2回戦】(ベアスタ) 鳥栖 4-0(前半3-0)ヴェルスパ大分 [鳥]谷口博之2(25分、78分)、水沼宏太(39分)、豊田陽平(43分) [ウ]森永玲央(24分)、原一生(75分) 観衆:3,014人 主審:榎本一慶 副審:相葉忠臣、数原武志 [サガン鳥栖] 先発 GK 33 林彰洋 DF 15 丹羽竜平 (54分→DF 23 吉田豊) DF 3 [全文を読む]

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