佐野洋子のニュース

『100万回生きたねこ』故佐野洋子さんの「生きる力が沸く名言5」

WEB女性自身 / 2015年10月16日06時00分

文章にすると実に個性的で、その自由な表現に読み手は引き込まれ、励まされるのでしょう」 そう語るのは、佐野洋子さんと30年近く親交のあった編集者の刈谷政則さん。絵本作家の佐野洋子さん(享年72)といえば、 77年の発売以来、210万部を超えるロングセラーとなっている名作『100万回生きたねこ』(講談社)でも知られる。 NHK Eテレで放映された『ヨーコさんの [全文を読む]

NHKの人気番組を書籍化!!『ヨーコさんの“言葉”』8月4日発売!!

PR TIMES / 2015年08月04日14時27分

『100万回生きたねこ』の著者・佐野洋子から届いた痛快なメッセージ! 8月15日より深田恭子をはじめ新キャストで上演されるミュージカルも話題!! 原作は110刷211万部突破のロングセラー絵本『100万回生きたねこ』。 その著者・佐野洋子(ヨーコ)さんによる大人のための絵本が完成。 シンプルな視点で教えてくれる、ほんとうの幸せのカタチ、人生を豊かに生きる秘 [全文を読む]

深田恭子、初の試みを発表 共演者らの期待の声

モデルプレス / 2015年02月18日14時51分

同作は、佐野洋子の童話「100万回生きたねこ」が原作で、1977年の初版からロングセラーを重ね、世界中で親しまれている作品だ。1996年には沢田研二と山瀬まみのW主演、2013年には森山未來と満島ひかりのW主演と上演を重ねてきた。生きるとは何か、死ぬとは何かを問い、100万回の生と死の果てに、ねこが見つけたものを追う。 深田は、「佐野洋子原作の童話『100 [全文を読む]

「これって恋の話だよね」幾百万の魂をゆさぶり続ける大ロングセラー100万回生きたねこ(電子書籍版)

PR TIMES / 2014年11月28日12時03分

この世に生まれた意味を問いかける佐野洋子の代表作、待望の初電子書籍化。 <3つのセールスポイント> ●待望の初電子書籍化が実現。感動をいつでもお手元に。 講談社の全ての絵本の中で、はじめての電子書籍化。 電子書籍化により、電子書籍専用端末、スマートフォン、タブレットなど様々なデバイスで楽しむことができるようになりました。 旅行はもちろん、日常生活でも持ち [全文を読む]

日本の絵本が中国人の心を打つ!「100万回生きたねこ」、中国でミリオンセラーに―中国メディア

Record China / 2017年02月07日08時20分

2004年に中国で翻訳本が発売されて以来、日本の著名絵本作家・佐野洋子氏の代表作「100万回生きたねこ」は販売部数が100万冊を突破、この名作は「100万回読んでも飽きることがない本」と称賛されるミリオンセラーとなった。新華社が伝えた。 接力出版社、国際交流基金(ジャパンファウンデーション)、講談社は北京でこのほど、佐野洋子作品鑑賞会「真情、真実の愛―クラ [全文を読む]

デビュー18年で深田恭子が初舞台!「やるしかないですよね」

anan NEWS / 2015年08月08日12時00分

作品は、’77年の出版以来いまもベストセラーの佐野洋子さんの傑作絵本『100万回生きたねこ』を原作にしたミュージカル。イスラエルの演出家ユニット、インバル・ピント&アブシャロム・ポラックが手がけ、2年前の初演時に好評を博した舞台の再演となる。 「小さい頃から知っている絵本でしたが、舞台のお話をいただいてあらためて読み直してみたら、昔とは印象が全然違ってい [全文を読む]

『100万回生きたねこ』電子書籍版発売記念キャンペーン 2月22日の「猫の日」にちなんで、本日より開始!

PR TIMES / 2015年02月20日13時37分

この世に生まれた意味を問いかける佐野洋子の代表作が、2014年11月28日に初電子書籍化。 それを記念するとともに、2月22日の「猫の日」にちなんで、本日から、以下のキャンペーンを行います。 ◯【キャンペーン第1弾】 『100万回生きたねこ』にまつわるエピソードをツイートしよう! 電子書籍版発売記念キャンペーン第1弾は、『100万回生きたねこ』にまつわる [全文を読む]

高須氏と恋愛中の西原理恵子氏 恋と健康のため仕事する

NEWSポストセブン / 2016年08月29日07時00分

今は男の人だって、子供が熱を出したら会社を休める時代になりつつありますから」(西原さん、以下「」内同)『100万回生きたねこ』の作者として知られる佐野洋子さん(享年72)は、生前、西原さんにこんな話をしていたという。「70くらいになったらね、やっておけばよかった話で盛り上がるのよ。『40の時にお誘いいただいたんだけど、私、子供も夫もいるしやっぱり無理だと思 [全文を読む]

横浜でアートにふれて過ごす夏休み! 今からでも間に合います。小学生から大人の方まで楽しめるアートイベントをご紹介!

PR TIMES / 2016年08月12日10時20分

[画像2: http://prtimes.jp/i/14302/142/resize/d14302-142-514843-2.jpg ]1.おおきなかぶ/木村裕作曲 (A・トルストイ=再話、内田莉莎子=訳)「うんとこしょ、どっこいしょ、うんとこしょ、どっこいしょ」 みんなで力を合わせて音楽の力でおおきなかぶを抜こう!2.100万回生きたねこ/木村裕作曲(佐 [全文を読む]

日本一敷居が低い『ネコの文壇バー 月に吠える』が粋すぎる

しらべぇ / 2016年03月22日18時30分

店内には『吾輩は猫である』(夏目漱石著)、『100万回生きたねこ』(佐野洋子著)などの純文学から、ドラマになった『木更津キャッツアイ』まで、「猫」がキーワードの本がずらりと並ぶ。猫にちなんだ本が200冊ほどあり、無料レンタルもできる粋なバーだ(※2回目以降来店、1か月以内に返却できる方のみ)。こうして見ると、猫に関連する本は世の中にたくさんあるとわかる。■ [全文を読む]

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