安藤桃子のニュース

介護の総合ポータルサイト『オアシスナビ×ハートページ』 “良い介護とは何か?”をテーマに安藤桃子監督独占インタビューを配信

@Press / 2014年12月09日14時30分

12月9日からは、4週連続で、映画監督・安藤桃子さんの独占インタビューをレポートします。 <概要> 現在公開中の『0.5ミリ』が報知映画賞やヨコハマ映画祭で相次ぎ受賞し、注目を集めている映画監督の安藤桃子さん。お父様は奥田瑛二さん、お母様は安藤和津さん、実妹に安藤サクラさんという芸能一家の中で、家族の介護を経験。そのリアルな経験から発想を得た小説『0.5ミ [全文を読む]

4月7日(金)より放送開始 新番組『Koh Gen Do WORDS ALIVE』

PR TIMES / 2017年04月06日12時15分

毎週金曜24:00~24:30 J-WAVE(81.3FM) 自然派化粧品を製造販売する江原道株式会社(こうげんどう 本社:東京都港区)は、同社の新イメージキャラクターである安藤桃子さんがナビゲーターを務めるJ-WAVE(81.3FM)の番組に冠提供することを決定しました。 2017年4月7日(金)より 『Koh Gen Do WORDS ALIVE』の放 [全文を読む]

「介護界のニューヒロインを描きたかった」 映画『0.5ミリ』安藤桃子監督インタビュー!!

tocana / 2014年11月19日09時00分

長編デビュー作となる前作『カケラ』(2009年)が高い評価を受けた映画監督・安藤桃子。今や映画の世界のみならず、作家、テレビ番組のMCなど多方面で活躍する彼女が、原作・脚本・監督を手がけた最新作『0.5ミリ』が公開された。 本作の主演は、安藤桃子監督の妹であり、次代の日本映画を担う逸材として期待されている実力派女優・安藤サクラ。また、エグゼクティブ・プロデ [全文を読む]

安藤桃子さん(映画監督)安藤サクラさん(女優)姉妹で江原道イメージキャラクターに

PR TIMES / 2017年03月31日13時22分

~幼いころから身近だった江原道~自然派化粧品を製造販売する江原道株式会社(こうげんどう 本社:東京都港区)は、新イメージキャラクターに、映画監督の安藤桃子さんと女優の安藤サクラさん姉妹を起用し、 2017年4月より広告プロモーションを全国展開します。[画像1: https://prtimes.jp/i/25018/1/resize/d25018-1-369 [全文を読む]

奥田瑛二&安藤桃子“親子”、「今日子と修一の場合」「0.5ミリ」製作秘話明かす

映画.com / 2017年05月27日21時10分

上映作品「今日子と修一の場合」の奥田瑛二監督と、「0.5ミリ」の安藤桃子監督による“親子”監督トークショーが行われた。 「今日子と修一の場合」(2013)は東日本大震災を背景に、宮城県南三陸町出身の男女それぞれが苦難を乗り越え、再生する姿を描く。奥田の次女で女優の安藤サクラが不貞を理由に故郷を追われた保険販売員役、柄本佑が母親を守るために暴力的な父親を殺し [全文を読む]

新宿伊勢丹で安藤桃子写真展。架空の女子部屋も

FASHION HEADLINE / 2014年10月14日08時00分

今回の写真展「one“1”woman living in Tokyo(東京での女性一人暮らし)」の撮影を手掛けたのは、映画監督の安藤桃子。撮影モデルには、現代美術作家の荒神明香、日本舞踊家で藤間流師範の藤間蘭翔、フードプロデューサーでシェフの寺脇加恵、女優の中澤梓佐、モデル事務所マネージャーの藤本祐らが参加。安藤は、彼女達が自身の生き方やクリエーティビテ [全文を読む]

「お父ちゃんなんかさっさと死んでくれたら...」島田洋七、安藤桃子、春やすこら著名人が語る苛烈な介護体験

リテラ / 2017年01月30日12時48分

そこには島田洋七、春やすこ、ねじめ正一、城戸真亜子、安藤桃子、香山リカなど17人の赤裸々で率直な介護体験が語られている。 たとえば『佐賀のがばいばあちゃん』で注目を集めた島田洋七氏は妻の母親(義母)の介護を経験している。1999年、佐賀で暮らす義母が脳梗塞で倒れたのだ。東京から片道2時間かかる老母の遠距離介護が始まった。しかし、こうした生活は過酷だった。〈 [全文を読む]

安藤桃子監督が描きたかった「バラバラでも別れない家族の力」

WEB女性自身 / 2014年11月15日07時00分

信頼し合っている家族と、『いい映画を作りたい』という共通の思いがプラスに働き、想定外の深みのあるよい作品になりました」 そう語るのは、映画『0、5ミリ』が現在公開中の安藤桃子監督(32)。父の奥田瑛二(64)がエグゼクティブ・プロデューサー、母の安藤和津(66)がフードスタイリスト、妹の安藤サクラ(28)が主演を務め、サクラの義理の両親である柄本明(66) [全文を読む]

綾野剛、三代目JSB登坂広臣、小松菜奈ら豪華集結「毎日映画コンクール」授賞式

モデルプレス / 2015年02月10日18時59分

」)が輝いたほか、日本映画大賞(最高賞)を熊切和嘉監督の「私の男」、女優主演賞を「0.5ミリ」の安藤サクラ、男優助演賞を伊藤英明(「WOOD JOB!~神去なあなあ日常~」)、女優助演賞を池脇千鶴(「そこのみにて光輝く」)、監督賞を呉美保氏(「そこのみにて光輝く」)、脚本賞を安藤桃子氏(「0.5ミリ」)がそれぞれ受賞した。(modelpress編集部) ■ [全文を読む]

“おしかけヘルパー”が巻き起こす、前代未聞の介護人間ドラマ

NeoL / 2014年12月12日20時00分

俳優・奥田瑛二の長女で映画監督の安藤桃子が、実妹・安藤サクラを主演に起用した初の姉妹タッグ作品『0.5ミリ』が公開中。 介護ヘルパーの山岸サワは、派遣先の家族から「冥土の土産におじいちゃんと寝てほしい」との依頼を受ける。しかもその当日、サワはある事件に巻き込まれ、家なし、金なし、仕事なしという状態に立たされていた。崖っぷちの生活を回避するためにサワは、訳あ [全文を読む]

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