木村政雄のニュース

5Lエンタテイメント株式会社がCSR活動の一環として、2007年に財政再建団体入りした夕張市のNPO法人ゆうばり観光協会の観光広報支援プロジェクトを立ち上げ!

PR TIMES / 2016年12月10日10時29分

1-2.「5L夕張観光ガイド(仮称)」の発行について5Lエンタテイメント社では、木村政雄(吉本興業元常務取締役)が編集長を務める50代以上の世代に向けたプレミアムマガジン「5L」を2005年より発行しており、メインコンテンツとして、地域から日本を元気にする「にっぽん日和」を展開してまいりました。2016年10月号では、「夕張特集」として、編集長木村政雄自ら [全文を読む]

まぐまぐ、50代以上向けフリーペーパーをメールマガジンでも発行

インターネットコム / 2014年12月16日20時30分

フリーペーパー『5L』は、吉本興業元常務取締役の木村政雄氏が編集長を務める、50代以上に向けたプレミアムマガジン。隔月の1日(偶数月発行)に、全国で12万部発行している。木村政雄編集長による「スペシャル対談」、地域特集「にっぽん日和」、室井佑月「連載コラム」などを掲載、「スペシャル対談」にはこれまで、矢沢永吉、菅原文太、瀬戸内寂聴、渡辺謙、田原総一朗、秋 [全文を読む]

たった8分で人生が変わった――NHK『アナザーストーリーズ』が描く、マンザイブームの“真実”

日刊サイゾー / 2016年05月06日19時00分

番組では、ブームの真っ只中にいたが、その後、テレビでは人気が低迷していった芸人たち(島田洋七、ビートきよし、ザ・ぼんち)、それまで傍流にいて不遇の時代を過ごしながら、『THE MANZAI』によって笑いを変えた作り手(佐藤義和)、そしてこのブームを契機に、地方のいち芸能事務所にすぎなかった吉本興業を日本最大級の事務所に押し上げたマネジャー(木村政雄)らの [全文を読む]

天才演出家・テリー伊藤の部下の能力を見極めて活かす方法とは?

AOLニュース / 2015年04月01日12時00分

テリーもやはり演出家として、あるいは社長として「コイツはAという仕事はヘタだけど、でもBという仕事ならすごい能力を発揮するんじゃないかってことを見極めてやるかどうか」が大事だと木村政雄と対談した『「人をつくる」という仕事』で語っています。 たとえば、合コンで笑わせる能力はない人がいるとしたら、その人に「お前、合コンで笑わせるのヘタだから、前もって笑わすネ [全文を読む]

天才漫才師・横山やすしの決断力がスゴすぎる 誰もが怖がるピンチはどう乗り切るか?

AOLニュース / 2015年03月19日22時00分

彼のマネージャーでもあった、木村政雄の『気がつけば、みんな吉本』によると、彼はこんなことを言っていたそうです。 「誰もが怖がる切れかかった吊り橋を渡る時、俺はいつもこう考える。この橋はどれくらいの荷重に耐えられるやろうか。それからこの荷重やったら何分間持ちこたえられるかな。そこで誰かが『1分間しか持たへんで』と言うたとする。俺はあわてへん。ほな57秒で渡っ [全文を読む]

島田紳助氏「復帰まだキツイ…」引退突きつけた吉本社長が語る、吉本の裏歴史と真実

Business Journal / 2013年07月11日06時00分

1980年に上司であった“ミスター吉本”木村政雄氏と共に東京支社に異動。80年代の漫才ブームを支え、その後、ダウンタウンと出会い一時代をつくる。新人タレント養成所である吉本総合芸能学院(NSC)、心斎橋筋2丁目劇場、吉本新喜劇再生プロジェクトなど数々のプロジェクトを手がけてきたが、社内では傍流で左遷と出世を行ったり来たり。役員就任後も、世間を騒がせた創業者 [全文を読む]

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