小花美穂のニュース

たんぽぽ・白鳥久美子が「りぼん」編集長と豪華恋愛トーク!!

Walkerplus / 2017年02月06日18時18分

バレンタインを前に、会場全体でりぼんのときめきを共有しよう!【ウォーカープラス編集部/セキノユリカ】 (c)彩花みん、池野恋、一条ゆかり、小花美穂、高須賀由枝、水沢めぐみ、矢沢あい、矢沢漫画制作所、吉住渉/集英社・りぼん (c)TOKYO-SKYTREE [全文を読む]

「あの頃、私も少女だった……」かつての名作少女マンガが続々と復活! そのワケは!?

おたぽる / 2015年09月05日13時00分

7月には「りぼん」60周年企画の一環として、水沢めぐみの『姫ちゃんのリボン』、小花美穂の『こどものおもちゃ』、池野恋の『ときめきトゥナイト』の読み切りが掲載。りぼんっ子たちを感動させた。 ただ、各作品タイトルの周辺を眺めると、劇場アニメや舞台化、周年記念といったマンガ外のプロジェクトとともに進行している作品が目立つ。目立った動きが確認されていないのは『フル [全文を読む]

青山剛昌、矢沢あい、CLAMP…作者が同じだからこそなせるワザ!? “作品を越えてリンクする漫画”

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月30日06時30分

8月3日号には、ファンタジー少女漫画の金字塔『ときめきトゥナイト』(池野恋/集英社)と、当時の社会問題を子供の目線で描いた『こどものおもちゃ』(小花美穂/集英社)の読み切りが掲載されました。 大好きなマンガの新作が読める……、感動のあまり天を仰いだ人も少なくないはず。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら また、『こどものおもちゃ』は連載終了から10年以 [全文を読む]

「え...17年も経ってたの」と絶望するりぼんっ子も...『こどものおもちゃ』復活に歓喜の声多数

おたぽる / 2015年07月02日20時00分

今月1日、少女マンガ誌「りぼん」で連載されていた小花美穂の『こどものおもちゃ』(共に集英社)が復活することが発表され、往年の「りぼん」ファンから歓喜の声が上がっている。 『こどものおもちゃ』は「りぼん」で1994~1998年の間連載された作品。子役タレントとして活躍する主人公・倉田紗南とそのクラスメートの問題児・羽山秋人らの学園生活を描いた物語で、96年に [全文を読む]

外国人にこそ薦めたい! オタク米国人が選んだ「日本を深く、楽しく学べる本」ベスト10

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月11日11時30分

●3位『こどものおもちゃ』(全7巻)小花美穂/集英社文庫 各600円(税別)人気子役の紗南、クラスの問題児・秋人らの日々を追う学園マンガ。学級崩壊、出生悲話、病苦といった難題と向き合う紗南たちの様子や、人間模様の移り変わりは読み応え抜群。●4位『ナニワ金融道』(全10巻)青木雄二/講談社漫画文庫 650〜750円(税別)物語の主人公は、大阪のマチ金・帝国金 [全文を読む]

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