栗原小巻のニュース

【エンタがビタミン♪】栗原小巻、69歳でもマドンナ。中国人にも大人気で『2014東京・中国映画週間 開催記念セレモニー』に登場。

TechinsightJapan / 2014年10月24日21時28分

皆さんは“コマキスト”なるものをご存知だろうか? “サユリスト”と言えば吉永小百合の熱狂的ファンのことだが、“コマキスト”とは女優・栗原小巻のファンを差す。かつて映画『男はつらいよ』シリーズでマドンナを演じた栗原は、昔から中国でも大人気の女優の一人である。そんな栗原が、第27回東京国際映画祭の提携企画として開催されている「2014東京・中国映画週間」のイベ [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(2)観月ありさが「高校教師」女子高生役を断った理由

アサ芸プラス / 2016年09月11日17時57分

時計の針を70年代に戻すと、吉永小百合の“サユリスト”に対抗し、“コマキスト”と呼ばれる熱烈なファンを生んだのが栗原小巻だ。新旧のマドンナ女優は、映画「忍ぶ川」(72年、東宝)で因縁を巡らせた。 当初、吉永が主演と発表されたが、その脚本に「裸の初夜のシーン」があったことで、吉永の父が激怒。熊井啓監督に「これを切らないなら娘は出さない」と条件をつけ、物別れ [全文を読む]

常盤貴子、和久井映見、原田知世、谷原章介が出演!北川悦吏子脚本で贈る珠玉のスペシャルドラマ 月シリーズ三部作 セル・レンタル発売決定

@Press / 2016年07月21日12時30分

【2014年 月に行く舟】 <出演> 水沢理生…和久井映見、篠崎涼太…谷原章介、佐々波千夏…栗原小巻、佐々波慶太郎…橋爪功 <ストーリー> 岐阜の山間の小さな駅に佇む女・理生(和久井映見)は、列車が通りすぎてもなおホームに佇んでいた。その駅にやってきたのは涼太(谷原章介)。大御所作家、佐々波慶太郎(橋爪功)から原稿を受け取り帰るところだった。美しい理生に [全文を読む]

松竹創業120周年記念特別企画 木下惠介アワーを6月より放送開始!

PR TIMES / 2015年06月19日19時27分

■制作:1968年/日本 ■出演:竹脇無我、栗原小巻、あおい輝彦、三島雅夫 他 ■放送局:CS「ホームドラマチャンネル」 ■放送日時: 【第1・2話】6/22(月)後5:00~6:00(2話連続) 【放送日】毎週(月)深0:15~1:15(2話連続) 【再放送日】毎週(月)後5:00~6:00 ◆今後の「木下惠介アワー」放送予定◆ 9月「兄弟」 12月「 [全文を読む]

中国人 高倉健風は褒め言葉で横路敬二(田中邦衛)は蔑称

NEWSポストセブン / 2015年05月15日07時00分

山口百恵、栗原小巻、三浦友和、田中邦衛、田中絹代、中野良子、松坂慶子、吉永小百合、田中裕子などは、特に50歳以上の中国人で名前を知らない人はいない。中国人は当時、同じ映画をむさぼるように5回、10回と映画館に通って見続けたからだ。 ただ、そのなかでも高倉健の知名度や影響力は格別だった。高倉健に続くのは「赤い疑惑」が中国で大受けした山口百恵だろうが、社会現 [全文を読む]

伊原剛志の龍馬登場で「花燃ゆ」が大きく動き出す!

Smartザテレビジョン / 2015年05月03日10時30分

■大河ドラマで坂本龍馬を演じた男たち '67年「三姉妹」(主演=岡田茉莉子、藤村志保、栗原小巻) 坂本龍馬=中村敦夫(当時27歳) '68年「竜馬がゆく」坂本竜馬=北大路欣也(主演・当時25歳) '74年「勝海舟」(主演=渡哲也、松方弘樹) 坂本龍馬=藤岡弘、(当時28歳) '77年「花神」(主演=中村梅之助) 坂本龍馬=夏八木勲(当時38歳) '90年 [全文を読む]

俳優・綿引勝彦 歌手がいつのまにか芝居が上達する理由を解説

NEWSポストセブン / 2014年02月15日16時00分

その時の主演は仲代達矢と栗原小巻だった。 「世の中にこんな世界があるのかと衝撃を受けましたよ。キラキラしていて。ですから、仲代さんにはずっと憧れていました。映画『鬼龍院花子の生涯』で初めて共演した時は感動しました。 仲代さんを狙う刺客の役で立ち回りもあったんですが、僕は殺陣が苦手で。遮二無二にやった記憶があります。その必死さが画面に出ていたんじゃないでしょ [全文を読む]

大好評連載をまとめた『朝日新聞版 寅さんの伝言』が発売! “寅さん関係者”のインタビュー集大成!

PR TIMES / 2013年07月02日19時00分

●登場人物(一部抜粋) 山田洋次監督、浅丘ルリ子、吉永小百合、竹下景子、いしだあゆみ、桃井かおり、笹野高史、光本幸子、 音無美紀子、柄本明、財津一郎、佐藤オリエ、八代亜紀、倍賞千恵子、大村崑、長門勇、香川京子、 小林幸子、岡本茉利、栗原小巻、すまけい、榊原るみ、檀ふみ、夏木マリ、前田吟、江戸家猫八、松坂慶子、 湯原昌幸、淡路恵子、岸惠子、秋吉久美子 他 [全文を読む]

夏八木勲 俳優座「花の十五期生」として三年間で気づいたこと

NEWSポストセブン / 2013年04月11日07時00分

この時の同期生には他に原田芳雄、林隆三、地井武男、村井国夫、前田吟、小野武彦、高橋長英、太地喜和子、栗原小巻といった後に映画演劇界を担う若者たちが顔を揃えていて、「花の十五期生」と呼ばれることになる。 「俳優座の養成所は三年間あって、それが大きかったと思います。一年じゃあ、短すぎる。三年間も四十人くらいの若者が芋を洗うみたいにゴロゴロしているわけですから、 [全文を読む]

約1年で成約累計300件を達成。シニア向け分譲マンション『ザ・レジデンス芦屋スイート』 驚異的な契約スピードで販売好調。

PR TIMES / 2012年08月10日17時47分

■ 本事業がこれからの日本の高齢者住宅のあり方を追求したシニア住宅であることを 広く訴求するために、同世代の女優・栗原小巻をライフスタイルメッセンジャーに 起用した結果、多数のテレビ番組にも取り上げられるなど、大きな話題を獲得し、 販売を強く後押しした。■ 『ザ・レジデンス芦屋スイート』は、約1年で300件の成約を達成した結果、すでに 多くの方々が第二の人 [全文を読む]

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