谷隼人のニュース

谷隼人 妻の松岡きっこに「料理の量は少なめに」と懇願

NEWSポストセブン / 2014年01月15日07時01分

芸能界のおしどり夫婦として知られる谷隼人(67才)と松岡きっこ(66才)夫妻。先日、松岡が13年間、悩まされてきた下肢静脈りゅうの手術をしたときも谷は彼女を支え続けた。 「6年前に彼女の母親を事故で亡くしてからは、ぼくが彼女を守らないといけないと思いました。母ひとり、娘ひとりの家族でしたし、一緒に暮らしていましたから。亡くなったとき、きっこさんは相当ショッ [全文を読む]

鯛ごはん懐石 瓔珞:谷隼人・松岡きっこ夫妻がとりこになった「鯛ごはん膳 さくら」(ノンストップ!)

ぐるなび / 2013年09月24日16時10分

9月23日の「ノンストップ!」(フジテレビ系、毎週月~金曜午前9時50分)で、俳優の谷隼人さん・松岡きっこさん夫妻が神奈川県箱根町の楽しみ方を紹介し、「鯛ごはん懐石 瓔珞(ようらく)」をおすすめした。 谷さんと松岡さんは、一度食べてとりこになったというこの店の名物である鯛ごはんが楽しめるコース「鯛ごはん膳 さくら」を紹介した。鯛は2時間かけてじっくりと焼き [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「谷 隼人」(4)一味違う健さんも観たかったんです

アサ芸プラス / 2017年08月04日12時57分

テリー もう一つ、僕が健さんに対して不満があったのは、以前、松方弘樹さんから「健さんは長ゼリフが大嫌いだった」と聞いたことがあるんですよ。共演して、健さんに長ゼリフがあると「お前、ここからここまで(代わりに)言ってくれ」って松方さん、よく言われたって。谷 それが本当かどうかはわかりませんけど、健さんは長ゼリフで魅せる人じゃないですからね。テリー それこそが [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「谷 隼人」(3)健さんとの仲を疑われたことも

アサ芸プラス / 2017年08月04日05時57分

「お前の隣に寝そべってる客が“谷隼人がここで肌を焼いてたよ”なんて言って回ったらどうする。だったら自宅の屋上で日に焼くか、ハワイにでも行って焼いてこい。そういうガマンをして初めて、映画俳優で金を取れるんだから」ということだったんですね。テリー 厳しいなァ。でも、そういう意味でも、健さんは常に「高倉健」だったですからね。谷 はい、みごとに最後まで演じ続けまし [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「谷 隼人」(2)周りの人たちって大変でしたよね?

アサ芸プラス / 2017年08月03日12時57分

テリー でもね、確かに健さんのすごさはわかっているんですけど、実際に会ったり、あとでいろいろ話を聞くと、周りの人は大変だったんだなと思って。谷 まあ、確かにいろいろありましたけどね。テリー 実は、僕がよく行く代官山の洋服屋が、たまたま健さんも懇意にしていたお店だったらしくて、ある日行ったら店内に健さんがいらしたんですよ。で、僕を見つけたら立ち上がって、つか [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「谷 隼人」(1)とにかく俺の原点は高倉健さんなんです

アサ芸プラス / 2017年08月03日05時57分

●ゲスト:谷隼人(たに・はやと) 1946年、鹿児島県生まれ。63年日活ニューフェイスに合格、その後東映に入社し、66年の映画「非行少女ヨーコ」で準主役デビュー。東映アクションスターの一人として、「網走番外地」シリーズ、「不良番長」シリーズなどに出演し、高倉健、梅宮辰夫らと多く共演、「非情学園ワル」シリーズ3作で主演を務めた。68年から放送された、丹波哲郎 [全文を読む]

昭和の銀幕スターが破天荒過ぎる映画撮影の“あるある”を暴露

Smartザテレビジョン / 2017年05月06日10時00分

今回は伊吹吾郎、梅宮辰夫、谷隼人、千葉真一、三田佳子といった大御所俳優たちが、今の映画界ではあり得ないあるあるを告白する。 千葉は、昔の役者たちはスタントマンでさえ断った命懸けの撮影に臨んでいたというあるあるを発表。実際に千葉は、日本映画界の発展のために、1970年の映画「やくざ刑事」にて50人ものスタントマンが断ったというアクションシーンに自ら挑戦し、飛 [全文を読む]

フジ『もしズレ』最低視聴率タイ……日テレ『今夜くらべてみました』の“パクリ番組”に退化か

日刊サイゾー / 2017年03月15日00時00分

グランジ・佐藤大&椿鬼奴夫妻、有村昆&丸岡いずみ夫妻、谷隼人&松岡きっこ夫妻をカフェで隠し撮りし、仕掛け人の妻に対し、夫が20分以内にキスするかどうか検証した。 また、ANZEN漫才・みやぞん、武井壮の素顔を紹介し、スタジオ観覧の女性たちに「結婚相手としてアリ?」という質問を投げかけたほか、佐藤仁美の酒豪エピソードを取り上げ、「女性の生き様として憧れる?」 [全文を読む]

梅宮辰夫が伝説の作品群の秘話を語り尽くす!!

Smartザテレビジョン / 2016年05月10日11時57分

この収録では『不良番長』シリーズやテレビドラマ『明日の刑事』(77年)などでも梅宮と共演した谷隼人や、同じく『不良番長』シリーズで監督を務めた内藤誠も参加。3人によって、さまざまな角度から60~70年代の東映作品の魅力が語られた。今回の公開収録前に行われたこのインタビューを読めば、6月の梅宮辰夫特集がより深く楽しめる!――俳優デビューのきっかけはスカウト? [全文を読む]

ベッキーと清原和博がまさかの共演!? 芸能界の闇と“最底辺”の仕事とは?

日刊サイゾー / 2016年02月05日20時30分

前者ではあべ静江、谷隼人、テツandトモ、元プロ野球選手の広澤克実。後者ではせんだみつお、桜塚やっくん(故人)、清水宏次朗といった人達が出ていました」 かつてそれぞれのジャンルで一世を風靡し、名前を聞けば誰でも知っているようなタレント達だが、彼らが競馬情報会社の広告塔をやっていたと知っている人間は少ないだろう。ではなぜ彼らはそんな仕事を受けたのだろうか? [全文を読む]

韓国歴代3位の大ヒット『ベテラン』を千葉真一ほか著名人絶賛!

スポーツソウルメディアジャパン / 2015年11月12日18時31分

映画はやっぱりいいね!(谷隼人/俳優)◆前半は韓国映画とは思えないほどテンポが良くこれはいけると思ってわくわくしたが、悪い財閥を倒す段になってもっと勢いをつけて早ければ傑作活劇になる。でもかなり優秀だ。(宍戸錠/元日活活劇俳優)◆次々と降りかかる悪に対して決っして屈しない主人公の姿に感動!!人生色々あるけどこの映画を観て気分爽快になって下さい。(松崎しげる [全文を読む]

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