日高裕次郎のニュース

木村沙織、イメチェン&夫とのラブラブ2ショットなど公開

RBB TODAY / 2017年04月24日14時48分

先月、現役引退を発表した元バレーボール選手の木村沙織がInstagramで夫・日高裕次郎との幸せそうな2ショットを披露している。 木村は昨年12月に元バレーボール選手の日高裕次郎との結婚を報告、去る3月22日には記者会見を開き現役引退を発表した。 先日はパーマをかけたショートカット姿を披露し絶賛の声が相次いだ木村だが、23日は「GWも楽しみだなーっ」のコメ [全文を読む]

リオ五輪を100倍楽しむ「日本代表」男女“秘”プロフィール(2)女子バレーは木村沙織の調子がカギ

アサ芸プラス / 2016年08月01日05時56分

「お相手は元バレーボールVリーグ選手の日高裕次郎(29)です。昨年秋に交際が発覚した頃はすでに交際2年で、滋賀県内の木村の自宅マンションに日高が転がり込んでいる状態でした。木村が留守の時、愛犬の散歩をさせていましたね。今春から日高に新しい職場が見つかったようで、生活拠点を京都に移した。変装もせず、気軽なジャージ姿のままスーパーで買い物する姿も見られ、それこ [全文を読む]

木村沙織、リオ五輪後はビーチバレーに転向してFカップを有効活用!?

アサ芸プラス / 2016年07月14日05時59分

昨年秋に交際が報じられた日高裕次郎選手は、09年にインドアからビーチバレーに転向した経験があり、木村も同じキャリアをたどるのではないかというのだ。「木村はここ数年、ケガに悩まされてきました。しかし、ビーチバレーなら体にかかる負担は軽くなります。ビーチ界は浅尾美和が引退してから話題になることも少なく、協会としても大歓迎でしょう。転向の可能性は十分あると思いま [全文を読む]

バレーボール木村沙織「結婚秒読み」でも“引退しない”理由

日刊大衆 / 2016年06月07日17時30分

「ズバリ、恋人の元バレーボール選手、日高裕次郎氏との結婚です。リオ五輪で獲得したメダルを置き土産に“結婚→現役引退”というのが、彼女が描いている青写真のようなんです」(スポーツ紙デスク) 2人の熱愛は昨秋、一部スポーツ紙が報じたが、「関係者の間では、2人の交際は有名でした。すでに2人はアローズの本拠地・滋賀にある木村のマンションで同棲しています」(女性誌記 [全文を読む]

有名人を期待したのに…女子バレー・木村沙織の“格下婚”にガッカリの声

アサ芸プラス / 2015年09月15日17時59分

お相手は元Vリーグ選手の日高裕次郎であることがわかった。その日高はビーチバレーでロンドン五輪を目指すも日本代表決定戦で敗退し、昨季はパナソニックでプレーしていた。全日本の経験はなく、バレー選手としては木村より“格下”になる。 その2人が結婚したことに嘆くのは、女子バレー観戦歴十数年のスポーツライターだ。「2人が交際している噂は聞いていましたが、やっぱりバレ [全文を読む]

ビーチバレー界に新ヒロイン! 初グラビア登場、坂口佳穂の笑顔が初々しすぎる! 「大学を卒業するまでには日本のトップに…」

週プレNEWS / 2015年09月03日19時00分

坂口 高校3年生の10月に大会を観戦しに行って、女子の大山未希さんや、男子の西村晃一さん・日高裕次郎さんのペアの試合を見て、それがすごくカッコよかったんですね。それでやってみたいなーって。 ―そもそも、バレーボールを中学でやめてしまったのは何が理由で? 坂口 父が監督をしていたのでその影響で始めたのですが、バレーボールと違うことがしてみたいと思ったのもあ [全文を読む]

「JBVツアー2013 第4戦 Sthong presents ペボニアカップ」開幕!

PR TIMES / 2013年10月04日10時24分

男子チームは、西村晃一・日高裕次郎ペア、仲矢靖央・畑信也ペアらに注目。活躍の期待高まる上場選手も10月5日(土)の本戦から登場します。女子の注目チームはやはり、浦田聖子・MARIKO COVERDALE(万里子 コバデール)ペア。昨シーズン、西堀健実とペアを組んでJBVツアー年間2位だった浦田聖子が、アメリカの大型選手MARIKO COVERDALE選手と [全文を読む]

舞台は、いよいよお台場へ!9月27日(木)からプロビーチバレーツアーの国内最高峰大会「JBVツアー2012 第6戦 ペボニアカップ」、開催。

PR TIMES / 2012年09月19日12時58分

★「JBVツアー2012第5戦ふくいカップJBVグランドスラムおおい大会」最終日試合結果★ 【男子】<男子3位決定戦>○西村/ショーン 2(21-16,21-15)0 ●仲矢/長谷川(翔) [37分]<男子決勝戦>○朝日/白鳥 2(17-21,23-21,15-8)1 ●井上/長谷川(徳) [50分]※[]内は試合時間【女子】<女子3位決定戦>○浦田(聖) [全文を読む]

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