橋本五郎のニュース

党首討論の司会で露骨な安倍首相贔屓をした古市憲寿と読売・橋本五郎に非難殺到! 小沢、岡田攻撃もヒドすぎ

リテラ / 2016年06月21日23時31分

原因は、記者クラブの代表質問者である橋本五郎・読売新聞特別編集委員の"自民・安倍広報官"ぶりだ。 本日の党首討論では、第二部で記者クラブの代表質問者の4人が各党首に質問を行うという形式だったのだが、橋本氏は開口一番、「まあ、性格上、自民党の安倍総裁に質問が集中するかと思います。参院選挙が中間選挙で、政府が一体これまで何をしたのかっていうことをですね、これは [全文を読む]

第3回『今、あなたに贈りたい漢字 コンテスト』作品募集中

PR TIMES / 2015年08月21日10時33分

大切な人に想いをこめて、たったひとつの漢字を贈るコンテスト 審査員に 橋本五郎さん、ゴルゴ松本さん、やすみりえさん、華雪さん 応募締め切り日:2015年10月13日(火) [画像: http://prtimes.jp/i/9523/3/resize/d9523-3-419373-1.jpg ] 公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都市下京区/代表理 [全文を読む]

石原氏「ハンコ、自分で押してない」 都知事の仕事していたのか

J-CASTニュース / 2017年03月03日20時10分

この「自分には専門性がないので専門家に従うしかない」という主張はその後も繰り返し登場し、司会を務めた読売新聞特別編集委員の橋本五郎氏から「だったら何のために知事はいるんですか?」とツッコまれる場面もあった。「瑕疵責任の留保、私は報告を受けていない」会見では、報道陣から「瑕疵(かし)担保責任の免責」についての質問も相次いだ。東京ガスから都に土地が譲渡された後 [全文を読む]

安倍首相と読売ナベツネらマスコミ幹部がまた“癒着“会食! 共同通信社長は仲間入りのため米軍基地の報道姿勢転換

リテラ / 2016年09月05日23時00分

渡辺恒雄読売新聞グループ本社主筆、橋本五郎読売新聞東京本社特別編集委員、福山正喜共同通信社社長、熊坂隆光産経新聞社社長、芹川洋一日本経済新聞社論説主幹、評論家の屋山太郎氏らと会食〉 新聞社幹部が雁首を揃えて、よりにもよって読売という報道機関の本社で安倍首相を囲む......。これまでも安倍首相のメディア幹部との"癒着"ぶりは散々批判されてきたことだが、"安 [全文を読む]

宮根アナ、舛添都知事の疑惑解明に言及「僕が聞きたい」

日刊大衆 / 2016年06月15日14時00分

この宮根の細かい指摘には、出演していた読売新聞特別編集委員の橋本五郎氏(69)も同意。「宮根さんが第三者委員会の委員長やればよかった」とおだてると、宮根アナも「そうなんですよ」「僕すぐに喫茶店に行って大将に聞くわ」と返し、まんざらでもない表情を見せていた。 「宮根アナは最初に舛添知事の疑惑が報道された時は擁護する発言をしていたんですが、資金流用が明らかに [全文を読む]

優木まおみ、岸博幸も...復活した原発広告に文化人や芸能人がまたぞろ登場! 500万円の高額ギャラも

リテラ / 2016年03月11日11時35分

表向きは、経済評論家の勝間和代、元総務大臣で現野村総研顧問の増田寛也、最近は"ママタレ"として活躍する元グラドル・優木まおみが、橋本五郎・読売新聞特別編集委員をコーディネーターにして「これからのエネルギー」について語るという体裁になっているが、実際は完全に、電力業界の司令塔・電力事業連合会(電事連)の広告である。内容は、こんな感じだ。〈勝間 原発が停止し [全文を読む]

『青空文庫POD』1月刊行は440作品、1,320製品!-牧野信一、林芙美子、宮沢賢治、宮本百合子、福沢諭吉などの作品を中心に-

PR TIMES / 2016年01月07日10時23分

上記著者の他に、永井荷風、永井隆、中里介山、中島敦、長塚節、中戸川吉二、中原中也、中谷宇吉郎、中山太郎、南部修太郎、新美南吉、西尾正、西田幾多郎、新渡戸稲造、野上豊一郎、野口雨情、萩原朔太郎、橋本五郎、長谷川時雨、長谷川伸、服部之総、浜尾四郎、浜田青陵、林不忘、葉山嘉樹、原勝郎、原民喜、樋口一葉、久生十蘭、火野葦平、平出修、平田晋策、平野万里、平林初之輔、 [全文を読む]

たばこ休憩とネットサーフィン 「職務専念義務違反」なのは

NEWSポストセブン / 2015年12月02日16時00分

同番組のコメンテーターである読売新聞特別編集委員の橋本五郎氏は、こう擁護した。〈計算上はそうかもしれないけど、(勤務時間内に)トイレに行くときだってあるし、体操したほうが(仕事の)効率が上がるときだってある。じゃあ、机に座っていればいいんですか? という話です。仕事よりもたばこ(喫煙所)に行っている時間が主になれば問題ですが、要は程度問題だと思います〉 [全文を読む]

『ミヤネ屋』も『ひるおび!』も「仏でテロが起きたのは自由と人権尊重のせい」...テロを利用して人権制限キャンペーンが

リテラ / 2015年11月20日08時00分

速報でパリ郊外にて発生した銃撃戦を伝えるなか、スタジオで司会の宮根誠司が「イスラム過激派というものに対する根本的な解決は果たしてあるだろうか?」と語ると、コメンテーターの橋本五郎・読売新聞特別編集委員が突如、こう持論を述べ始めた。「パリっていうのは非常に象徴的で、フランスはやはり人権とか自由とか、そういうものを重んずる。そうしますとどうしても、まあ、そこは [全文を読む]

新学期、新入学応援キャンペーン! 小学生の朝読書に最適な電子書籍「科学のお話」「身近なぎもん」「伝記」などの「10分で読めるシリーズ」が、期間限定で最大56%オフ!

PR TIMES / 2013年03月28日14時33分

■対象商品○第1弾(2013年3月28日~4月3日)※通常価格 600円 → 期間限定セール価格 350円・『なぜ?どうして?科学のお話』1年生~6年生 (身近な科学の疑問に答えるお話や伝記など、知って楽しい科学のお話)・『なぜ?どうして? 身近なぎもん』1年生~6年生 (「犬が人をなめるのは?」「横断歩道のしましまの理由は?」「指に指紋がある理由は?」な [全文を読む]

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