吉沢京子のニュース

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(3)人気上昇中の吉岡里帆が週刊誌グラビアを飾ると…

アサ芸プラス / 2017年02月19日09時57分

加賀まりこ(73)の「PRIVATE 私生活」(毎日新聞社)、関根恵子(62)の「PICTRIAL」(集英社)、吉沢京子(62)の「吉沢京子写真集」(集英社)など、いずれもお値打ちものだ。各務氏が続ける。「中でも高値を維持しているのは浅野ゆう子(56)のグッズ。特に人気が高いのが、ハイレグレオタード姿が表紙の写真集『Night On Fire!』(集英社) [全文を読む]

永遠の70年代アイドルに会いたい!「吉沢京子(柔道一直線)」柔道場のセットにはクレーン車まであった

アサ芸プラス / 2015年09月21日17時57分

それは、セーラー服が誰よりも似合った“ミキッペ”こと吉沢京子(61)だ。 実写ドラマでよみがえった「ど根性ガエル」の作者・吉沢やすみ氏は、熱烈な吉沢京子ファンで知られる。ペンネームだけでなく、美少女キャラの「吉沢京子」を登場させたほどだ。「ドラマの第1話はたまたま見ていて、とてもおもしろいなと思いましたよ。実は当時、雑誌の企画で先生のスタジオを訪ねて、絵を [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、スタア全盛の60年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日09時59分

また映画を出発点とせず、岡崎友紀や吉沢京子、岡田可愛らの「ドラマヒロイン」も次々と誕生した。さらに一流のクリエーターたちが腕を競ったCM業界からは、小川ローザなどが注目を浴びる。 この時代の芸能界はハーフタレントも次から次へとスカウトされており、世の経済成長と同じ「荒ぶる上昇期」だったのだ。中尾ミエ・伊東ゆかり・園まり芸能界の最大手だった渡辺プロが「スパー [全文を読む]

シニアの同窓会 行かない派は「昔振り返るだけ」

NEWSポストセブン / 2017年01月18日16時00分

女優の吉沢京子(62才)は言う。「もはや、同窓会恋愛というのもないですね(笑い)。当時好きだった人は、残念ながら来ないんです。でも、それでよかったのかもしれない。今は当時の話を思い出したり、介護している人の話を聞いて、ああそうか、ひとりで悩まなくてもいいんだって思います。積極的に話さなくても、ただ聞くだけで、みんな同じだとわかって楽になります。恋愛とは違う [全文を読む]

追っかけ総直撃!選ばれし“永遠のマドンナ”に会いたい!(3)「榊原るみ・男はつらいよ」

アサ芸プラス / 2016年05月05日09時57分

さて、70年代には岡崎友紀や吉沢京子といったドラマ主体のアイドル女優が多かったですね。榊原 友紀ちゃん! 京子ちゃん! どこかで同窓会のようにお会いしたいですね! [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】岸明日香「タブーとしてきた制服」に挑戦 セーラー服はなぜ魅力的?

TechinsightJapan / 2016年05月04日20時35分

昭和の名作ドラマ『柔道一直線』のミキッペ(吉沢京子)や『おれは男だ!』の吉川くん(早瀬久美)が着ていたようなセーラー服を懐かしむ人も多いのではないか。 出典:http://ameblo.jp/asuka-kishi (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

まず1969~1971年に吉沢京子、岡田可愛、紀比呂子、早瀬久美らがテレビドラマのアイドル的女優として活躍する。中でも、1970年秋放送の『おくさまは18歳』に主演した岡崎友紀の人気は凄まじく、視聴率やブロマイドの売り上げは記録的な数字を叩き出した。 ただ、現在ではアイドルの厳密な定義はレコードを売ることがメインの「歌謡曲アイドル」と認識され、1971年 [全文を読む]

フォーカス