中山恭子のニュース

【訂正とお詫び】 2017年3月16日(木) 東京都行政書士会新宿支部成立50周年 記念講演会 「文化のプラットホームとしての日本」 (講演者:参議院議員・行政書士の中山恭子)のご案内

DreamNews / 2017年02月07日18時00分

【訂正とお詫び】 東京都行政書士会新宿支部成立50周年記念講演会 「文化のプラットホームとしての日本」 (講演者:参議院議員・行政書士の中山恭子)のご案内 (ドリームニュース プレスリリース) - 2017年2月01日(月)11時00分に配信したプレスリリースの内容に一部誤りがございました。訂正した内容を再度配信させていただくとともに、関係者各位の皆様には [全文を読む]

2016年3月16日(木) 東京都行政書士会新宿支部成立50周年 記念講演会 「文化のプラットホームとしての日本」 (講演者:参議院議員・行政書士の中山恭子)のご案内

DreamNews / 2017年02月01日11時00分

東京都行政書士会新宿支部成立50周年事業としての講演会 行政書士でもある中山恭子先生は、現在「日本のこころを大切にする党」代表。 ~世界中の文化が輝き、溢れ、交流する「場」をめざして~ 21世紀の日本はどのような国として、この地球上に在り続けようとするのか。「文化のプラットホーム」という言葉をキーワードに掲げ、日本のとるべき道、目指すべき姿を提言します。東 [全文を読む]

[細川珠生]【一票の格差是正の先に抜本的参院改革必要】~次世代の党中山恭子参議院会長に聞く~

Japan In-depth / 2015年08月02日11時00分

ゲストは次世代の党参議院会長の中山恭子氏。「参議院の在り方」について聞いた。 まずは「一票の格差」の問題について。一票の格差を是正するための公職選挙法の改正案が参議院を通過した。衆議院で再度議論される。これについて中山氏は、「一票の格差を減らすための本来の改革ではなく、来年の参院選挙が違憲であると言われないためだけの改正にすぎない」と指摘した。 野党四党が [全文を読む]

官僚から銀行マンまで…エリート中年ネトウヨが「次世代の党支持」のワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年02月24日07時50分

その屋台骨は平沼赳夫党首、中山恭子参院議員といった経済に明るい政策通だ。若手では和田政宗参院議員のような政策通もいる」 和田政宗参院議員は、東日本大震災で被災した宮城県を選挙区とする。元NHKアナウンサーとしての経歴で知られる。復興に絡め、東京に一極集中する首都機能を一部仙台に移転、仙台を貿易拠点都市にするなど政策を掲げている。今、霞ヶ関では、深く、静かに [全文を読む]

ヘイトスピーチ対策法が成立へ 狂奔する「反ヘイトスピーチ」に「表現の自由」はどうあるべきか

日刊サイゾー / 2016年05月13日23時30分

これらの問題から、参議院本会議では、山田太郎(無所属/表現の自由を守る党)、中野正志、中山恭子、和田正宗(日本のこころ)、福島みずほ、又市征治(社民党、吉田忠智議員は本会議を欠席)、山本太郎(生活)の各議員が、それぞれの立場から反対票を投じるにいたった。 こうして成立しようとしている法案には、前述の通り懸念を寄せる意見もある一方「反ヘイトスピーチ」を主張 [全文を読む]

なぜこんなところに日本の桜が? ウズベキスタンに咲く「追憶の桜」

まぐまぐニュース! / 2016年04月12日19時00分

当時の在ウズベキスタン大使・中山恭子氏が同国の伝統音楽や、宮崎からやってきた親善訪問団による「木剣踊り」などを見ていると、訪問団の2人が大使に相談したいことがあると言ってきた。 その1人、池田明義さんは戦後、シベリアに抑留され、ウズベキスタンのベカバードという場所で強制労働に就いていた。そこには一緒に働いていた仲間のお墓があるはずなので、ぜひ墓参りがしたい [全文を読む]

何が北朝鮮を追い詰めるのか~日本人拉致事件と私~

Japan In-depth / 2016年02月11日18時00分

同じポストにあった古屋圭司、松原仁、中山恭子各議員も出席していた。 その会合の最終部分で司会役の「救う会」の西岡力会長から私は突然、指名されて挨拶と激励の言葉を簡単に語る次第となった。西岡氏の紹介は「いつも我々をワシントンで助けて下さっている古森義久さん」という表現だった。 ちなみに私は第二次安倍内閣の発足時に拉致問題担当大臣が任命した「有識者懇談会」の一 [全文を読む]

【悲報】カオスすぎる!「日本のこころを大切にする党」がイタ飯屋で納会!→批判殺到!

秒刊SUNDAY / 2015年12月27日16時06分

中山恭子が独断で変えたのだからね。 ・ こんにちは。何故にイタリアン???? ・ 意味不明過ぎるwwwww ・ えーと、和魂洋才みたいに柔軟な党って理解で良いのでしょうか。・ 日本料理で、とは言わないけど、らしく、の繋がりがわからな・ 二次会はドイツ料理店で(秒刊ライター:Take) [全文を読む]

「尖閣諸島が中国に狙われている」ばかりを連呼する極右政党、理解不能な行動連発

Business Journal / 2015年12月24日06時00分

党名変更に積極的なのは、代表の中山恭子参院議員。しかし、江口氏が強く反対したこと、さらに党員や支持者の多くが反対を表明したことにより、11月にはいったんひっこめている。 党本部も市場調査を行い、党名変更が参院選までに浸透しないこと、党名変更がかえってマイナスになるとのレポートを作成し、中山氏に報告している。それを読んだ中山氏は機嫌を損ねた表情を見せたが、 [全文を読む]

【永田町の人間模様】民主・維新の統一会派決定のウラで悲喜こもごも

東京ブレイキングニュース / 2015年12月10日17時00分

なんでも「日本の心を大切にする党」とかに変えたいというのが、中山恭子党首のご希望だったとか。 でもね、だいたい「明るい町づくり」「差別のない社会を」などをスローガンに掲げている自治体ほど、暗くて陰気で差別があるものです。「日本の心を大切にする党」なんて名付けたら、それこそ日本の心がすさんじゃいませんか? そもそも「日本の心」って何ですか? 「和をもって尊し [全文を読む]

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