大西英男のニュース

大西英男議員がグッチ裕三の推薦文を捏造!?

文春オンライン / 2017年05月31日16時00分

「がん患者は働かなければいい」との失言で都連副会長を辞任した自民党の大西英男衆院議員(70)。 元格闘家の須藤元気氏が、大西氏のホームページに掲載された推薦文の捏造について、自身のSNSで抗議しているが、新たにタレントのグッチ裕三氏の推薦文にも同様の疑惑が浮上した。 須藤氏が語る。 「議員とは10年ほど前に一度会合でお会いしただけ。推薦人になったことも全く [全文を読む]

加計学園問題の新展開「前川前次官発言」はここに注目!

文春オンライン / 2017年05月27日07時00分

伝わってないっての! ◆ 大西英男 自民党衆院議員 「(がん患者は)働かなくていい」 NHK NEWS WEB 5月22日 加計学園問題があり、森友学園問題も終わっておらず、「共謀罪」法案では国連特別報告者も巻き込んで紛糾しているというのに、この期に及んで呑気に失言を放つ与党議員がいた。それが大西英男衆院議員だ。 大西氏は今月15日に開かれた自民党の厚生労 [全文を読む]

大西英男、赤枝恒雄らの失言、安倍自民の古い女性観を反映か

NEWSポストセブン / 2016年12月22日07時00分

なかでも、当選2回ながら“失言王”の風格がでてきた大西英男・代議士の「巫女さん」発言は印象深い。 衆院北海道5区補選の応援に現地入りした際、神社の巫女から「自民党は好きじゃない」といわれたことにブチ切れ、 「巫女のくせに何だと思った」 「私の世話を焼いた巫女さんが20歳くらいだった。口説いてやろうと思って、『補選を知っているか』と聞いたら知らないというから [全文を読む]

自民党の若手勉強会騒動で安倍政権の潮目に変化が!?|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年06月30日19時21分

経団連などに働きかけしてほしい」(大西英男・衆院議員)とか、「沖縄の二つの新聞社は絶対つぶさなあかん。」(百田尚樹・殉愛)という一連の発言に対し世の中が騒然となっていますが、私はこの騒動を「9月におこなわれる自民党総裁選がもしかしたら盛り上がるのではないか?」という視点で注目したい。 なんでもそうだが、「一強」だけより「対抗」もあったほうが見ていて面白いか [全文を読む]

「親しみから不用意な発言」 セクハラヤジ大西英男衆院議員が「謝罪メッセージ」掲載

弁護士ドットコムニュース / 2014年07月04日17時52分

今年4月の衆院総務委員会で、日本維新の会の上西小百合議員(31)に対して、セクハラともとれるヤジを飛ばした自民党・大西英男衆院議員(67)が7月4日午後、自身のブログで謝罪メッセージを発表した。 大西議員は、上西議員が質問している最中に、「まず自分が産まないとダメだぞ」とヤジを飛ばした。東京都議会での「セクハラヤジ」が問題になった後、国会でも同様のヤジがあ [全文を読む]

「産まないとダメ」 国会でセクハラヤジ飛ばした「大西英男議員」ってどんな人?

弁護士ドットコムニュース / 2014年07月04日15時17分

日本維新の会の上西小百合議員に対して、こんなヤジを飛ばしたことが判明した自民党・大西英男衆院議員とは、いったいどんな人物なのだろうか。 公式サイトによると、大西英男議員は1946年、東京・江戸川区生まれで、現在67歳。国学院大学法学部卒で、自民党の議員秘書などを経て、28歳の時に江戸川区議会議員になり、4期務めた。 1993年に東京都議会議員に選出され、2 [全文を読む]

須藤元気、「がん患者ヤジ」大西議員に抗議 サイトで勝手に「推薦人」掲載

J-CASTニュース / 2017年05月25日19時06分

須藤氏の語る「こういう方」とは、「(がん患者は)働かなくていい」発言で物議を醸した自民党の大西英男衆院議員のことだ。須藤氏は24日、大西氏の公式サイト上で「須藤元気」の名前と推薦文が「無断」で掲載されているとして、大西氏側に抗議していた。 「ほとんど話もしたことがない」 確かに、大西氏の公式サイト上の「推薦人」紹介ページには5月24日時点で、「須藤元気」の [全文を読む]

がん患者ヤジの大西議員も「魔の2回生」 謝罪すれども撤回せずのグダグダ会見

J-CASTニュース / 2017年05月22日17時24分

がん患者に関して「働かなくていい」とのヤジを党厚生労働部会で飛ばしたとして、批判が相次いでいた自民党・大西英男衆院議員は2017年5月22日、報道陣を前に、「がん患者や、元患者の皆さまのお気持ちを傷つけたことを、深くお詫び申し上げます」と頭を下げた。三原じゅん子氏には「発言したことはない」と釈明事の起こりは15日、受動喫煙防止のための法改正について話し合わ [全文を読む]

都議会のドン・内田茂氏 妻の葬儀委員長を首相が務める実力

NEWSポストセブン / 2016年08月03日16時00分

東京選出の大西英男・自民党代議士はフェイスブックに驚きをこう書き込んだ。 「私は長いつきあいである内田茂先生の涙を初めて見た。(中略)安倍晋三総理が葬儀委員長を務められ、麻生財務大臣、二階総務会長、舛添東京都知事をはじめ、政界の重要人物たちが次々に弔問に訪れた。弔問客は引きも切らなかった」 総理大臣が都議夫人の葬儀委員長を務めたのは異例中の異例といっていい [全文を読む]

「女を進学させてもキャバクラにいく」女性差別発言の自民党議員・赤枝恒雄が上西小百合とショーパブをハシゴ

リテラ / 2016年04月13日22時30分

それにしても、先月末にも同じ自民党の大西英男衆院議員の「巫女のくせに何だと思った」「巫女さんを誘って札幌の夜に説得をしようと思った」発言が問題となったばかりだが、今回の赤枝議員といい、「女性の活躍」を謳う自民党から出てくるのは、このような発言ばかり。いかに自民党が女を舐めきっているかがよくわかるというものだが、この赤枝議員は以前から「女は無知」「自己責任 [全文を読む]

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